長野 | |
| 栄村 | |
| 大瀬の滝(大ゼンの滝) | 苗場山の北西側の麓、小赤沢にある。大正3年の土石流で規模が小さくなったとのこと。 |
| 蛇淵の滝 | 秋山郷の硫黄川に落ちる滝。新潟県津南町側の展望台から対岸に見える。大蛇伝説がある。 |
| 大滝(おおぜん) | 雑魚川の豊富な水量を中段で向きを変えて落とす迫力のある滝。 |
| 野沢温泉村 | |
| 木島平村 | |
| 雄滝・雌滝・幻の滝(樽滝) | 一年に一回、5月8日にのみ水が流れる幻の滝を間隔を置いて挟んで、樽川上流側にある滝が雄滝で下流側が雌滝。 |
| 道珍の滝 | 馬曲温泉途中にある人工滝。平成13年竣工。馬曲川上流にある蜘蛛ヶ淵の滝が見つからず、これを見て我慢。 |
| 山ノ内町 | |
| 澗満滝 | 遠望の滝だが、高さが100m以上あって遠くからでも楽しめる。 |
| 飯山市 | |
| 関屋のそうめん滝 | 雪解け時期等の水量豊富な時には白糸を垂らしたような姿が見れる。道路脇。 |
| 中野市 | |
| 小布施町 | |
| 高山村 | |
| 八滝 | 高山村四大滝。松川渓谷。対岸の山の木々の間に細く折り返しながら、山田温泉から七味温泉を流れる松川に流れ込む。 |
| のこぎり滝 | 松川渓谷。八滝展望台から松川に向かっておりてから上流方向の道を辿る。滝付近は足場が悪く、無理は禁物。 |
| 雷滝 | 高山村四大滝。松川渓谷。巨大な水柱となって轟音を響かせて谷に突進してゆく。滝の裏から見れる。 |
| 七味大滝 | 高山村四大滝。松川渓谷。七味温泉から少し奥にある。入口から踏み跡を辿ると周囲の緑に映える段瀑がある。 |
| 六坊滝 | 高山村四大滝。松川渓谷。古道金山平ルートにあり、年2回のツアーに参加すると見ることができる。 |
| 滝平七 | 松川渓谷。古道金山平ルートが横切る崖に落ちる。 |
| 須坂市 | |
| ☆米子大瀑布 | 見上げるような大岩壁を遠望すると右に不動滝、左に権現滝が鎮座する。不動滝には滝直下まで近づくことも可能だが頭上・足元にはくれぐれも注意。 |
| 黒滝 | 米子大瀑布のうち、不動滝のさらに右側に位置する。不動滝に圧倒されて目立たない。 |
| 奇妙滝 | 米子大瀑布付近。 |
| 雨模様滝 | 米子大瀑布付近。 |
| 出合滝 | 米子大瀑布の途中に位置する。案内板なし。 |
| 信濃町 | |
| 大滝 | 黒姫山東側の中腹に見える幻の滝。4月の急激に雪解けが進んだ時にしか見えない。 |
| 飯綱町 | |
| 小谷村 | |
| 白馬村 | |
| 長野市 | |
| 長野市(旧 中条村) | |
| 長野市(旧 信州新町) | |
| 琵琶滝 | 祖室渓谷。水量少。岩肌に如来像が彫られている。 |
| 不動滝 | 祖室渓谷。上にも滝もあるが、途中の橋が落ちており、そちらは遠望のみ。簾のような姿が美しい(水量に依存)。 |
| 小川村 | |
| 千曲市 | |
| 女陰の滝 | 水量少。滝に打たれた男女は必ず結ばれるという伝説がある。 |
| 大町市 | |
| 八坂大滝 | 普段の数量は少ないが、苔の滝(仮名)や風化した岩肌、更には大雨後や冬の氷爆が楽しめる。 |
| 清音の滝 | 滝ノ入観音が祀られている。県道沿いにあるが、岩に囲まれて分かりにくい。 |
| 坂城町 | |
| 上田市(旧 真田町) | |
| 千古滝 | 霧隠才蔵所縁の地。千古温泉近く。 |
| 唐沢の滝 | さほど規模は大きくないが、爽やかな高原の滝の風情。国道406号からすぐ。 |
| 二重滝 | |
| 上田市(旧 武石村) | |
| お仙が淵(下流側) | 巣栗渓谷。ここには同名の滝が2つある。遊歩道終点から少し離れて見える。 |
| お仙が淵(上流側) | 巣栗渓谷。すぐ上に砂防ダムがあるが、遊歩道のすぐ下に見える。 |
| 焼山の滝(雄滝) | 別名、七ツ滝。大きく2段の滝のため、飛竜・昇竜とも。 |
| 焼山の滝(雌滝) | 雄滝のすぐ右手。涸れる事も。 |
| 小滝 | 焼山の滝上流。緑の苔が美しい。 |
| 青木村 | |
| 麻績村 | |
| 筑北村(旧 坂井村) | |
| 筑北村(旧 坂北村) | |
| ドの渕 | 差切峡(麻績川)。橋からは大きな甌穴も見える。 |
| 大滝八潭 | 差切峡支流。出口付近の小さな滝しか見えず、すぐ奥の滝も暗がりの中。 |
| 筑北村(旧 本城村) | |
| 大滝 | 旧篠ノ井線の小仁熊トンネル出口付近にある。 |
| 生坂村 | |
| 仙人滝 | 山清路公園。橋が工事中で近寄れず、落水も少なく確認もできず。 |
| 池田町 | |
| 松川村 | |
| 安曇野市(旧 明科町) | |
| 安曇野市(旧 穂高町) | |
| 安曇野市(旧 豊科町) | |
| 安曇野市(旧 堀金村) | |
| 大水沢の滝 | 常念岳に向かう道路から遠望。対岸に何段にもなって落ちるが、生い茂る木々でよく見えない事が多いらしい。 |
| 延命水の滝(仮名) | 延命水の湧き出る崖面から滴り落ちている。 |
| 安曇野市(旧 三郷村) | |
| 黒沢の滝 | 黒沢ダムに向かう狭い林道奥。途中、黒沢不動尊がある。 |
| 松本市 | |
| 不動の滝 | 浅間温泉近くの西宮恵比寿神社にある小滝。 |
| 松本市(旧 安曇村) | |
| 番所大滝 | 乗鞍三滝。乗鞍高原に轟然とおちる滝。 |
| 番所小滝 | 番所大滝上流にある小さな滝。 |
| 善五郎の滝 | 乗鞍三滝。午前中の早い時間には水のカーテンに虹が出る高原の爽やかな滝。名前からは想像もつかないほど良い。 |
| ☆三本滝 | 乗鞍三滝。趣きの異なる三本の滝が三方に落ちる。 |
| 白滝 | ☆三本滝に至る途中にある二段の滝。 |
| 松本市(旧 波田町) | |
| 山形村 | |
| 軽井沢町 | |
| 白糸の滝 | 伏流水が湧き出し、白糸の簾を見せている。観光客多い。 |
| 竜返しの滝 | 小さい滝だが流水の勢いは名前だけのことはありそう。 |
| 御代田町 | |
| 小諸市 | |
| 東御市 | |
| 佐久市 | |
| 立科町 | |
| 長和町 | |
| 不動滝(行者の滝) | 氷爆でも有名。近くの岩壁も迫力があり、修行の場である事を感じさせる。 |
| もろ沢の滝 | 本沢渓谷。林道から対岸に見えるが、道はない。 |
| うず巻の渕 | 本沢渓谷。小さな滝があるようだが、林道からは白く泡立つ渕のみ見える。 |
| 行者の滝 | 本沢渓谷。行者平橋から分岐する林道沿い。 |
| 行者平橋の滝(仮名) | 本沢渓谷。立派な滝だが無名らしい。 |
| 箱渕の滝 | 本沢渓谷。滝も淵も四角ぽいのが名前の由来らしい。 |
| くちなしの滝 | 本沢渓谷。落差の小さい渓流瀑。 |
| くぞうの滝 | 本沢渓谷。滝の下流側に林道手前から。くぞう沢の滝(仮名)が流れ込む。 |
| くぞう沢の滝(仮名) | 本沢渓谷支流のくぞう沢から合流する滝。箱渕沢・クチナシ沢はそれぞれ本流の滝の名から取られているようだ。 |
| くまぎの滝 | 本沢渓谷。急須状に本流が絞りこまれて水流の激しさを増している。 |
| あかやの滝 | 本沢渓谷。くまぎの滝のすぐ上流側。滝で水は絞りこまれているが、大岩に遮られて一転穏やかな滝壷となっている。 |
| 千ヶ滝 | 本沢渓谷最後の滝。幅広い一枚岩を流れ落ちる。 |
| 佐久穂町 | |
| 乙女の滝 | 古谷渓谷。標高1060mの高原の滝。2条に分かれて落ちる。 |
| 小海町 | |
| 北相木村 | |
| 大禅の滝 | 三滝の一つ。松かさ状の氷瀑で有名。 |
| 小禅の滝 | 三滝の一つ。こちらも氷瀑になるがこれといった特色はない。 |
| 浅間の滝 | 三滝の一つ。対岸はるかの崖に見える。 |
| 箱瀬の滝 | 道路からガードレールの下に見える小さな滝。 |
| 南相木村 | |
| お三甕の滝 | 3段の滝でトンネルを潜って見ることができる。 |
| 立岩の滝 | 立岩湖下流にある。立岩の崖を削りながら落ちる。 |
| 犬ころの滝 | 滝見の湯のすぐ下にあるため、お手軽の反面、情緒に欠ける。 |
| 川上村 | |
| 南牧村 | |
| 宮詞の滝 | 山梨県の北杜市(旧 高根町)参照。 |
| 千ヶ滝 | 山梨県の北杜市(旧 高根町)参照。 |
| 茅野市 | |
| おしどり隠しの滝 | >横谷渓谷遊歩道の最上流。緑の中を緩やかに流れ落ちてくる。 |
| 王滝 | 横谷渓谷4滝中最大。白い簾を垂らしたような姿が紅葉や緑に映える。 |
| 霧降りの滝 | 横谷渓谷の小さな滝。容易に目の前に行ける。 |
| 夕霧の滝 | 横谷渓谷遊歩道の最下流にある。河全体が落差のある岩から落ちているような感じ。 |
| 乙女の滝 | 夕霧の滝の近く。青空に勢いよく飛び出し拡がっている水量豊富な滝。 |
| 大滝 | こけむした岩の中を流れる川の向こうに落ちる滝で周囲の緑と白い水の対比がすばらしい。観光地にあるのでごみが目立つのが玉に傷。 |
| 原村 | |
| 富士見町 | |
| 諏訪市 | |
| 下諏訪町 | |
| 岡谷町 | |
| 塩尻市 | |
| 御寿山の滝 | 贄川(にえかわ)駅より東側の山中に遠望。 |
| 桜沢の名称不明滝 | 南木曽路の北端にある桜沢に落ちる滝。人工?。国道から見える。 |
| 朝日村 | |
| 木祖村 | |
| 辰野町 | |
| 箕輪町 | |
| 南箕輪村 | |
| 伊那市 | |
| 大鹿村 | |
| 宮田村 | |
| 駒ヶ根市 | |
| 日暮しの滝 | 中御所谷。千畳敷ロープウェイのコース直下にあり、しらび平から徒歩15分程。 |
| 飯島町 | |
| 中川村 | |
| 松川町 | |
| 豊丘村 | |
| 高森町 | |
| 不動滝 | 明るく堂々とした感じの滝。滝壷は大きくない。 |
| 飯田市 | |
| 喬木村 | |
| 木曽町(旧 木曽福島町) | |
| 唐沢の滝 | 木曽三勝・黒川八景に数えられた名勝地。かつてより低くなったが、それでも約100mの大滝。 |
| 木曽町(旧 開田村) | |
| 尾の島の滝 | 豪快な滝。かつて行者が修行したというが、水圧で吹き飛ばされそう。 |
| 旧御岳橋の滝 | 旧御岳橋から見える。古い滝壷が深い淵となって手前に連なっている。 |
| 木曽町(旧 日義村) | |
| 木曽町(旧 三岳村) | |
| 白川氷柱群付近の滝 | 氷柱群を背にした道路脇に一つ、けやきの湯寄りに一つ、道路を南下した野中橋付近にもう一つある。 |
| 上松市 | |
| 小野の滝 | 木曽八景の一つだったが、今は線路の真下にある。上松駅から名古屋方面に。近くに寝覚の床がある。 |
| 隠れ滝 | 追手に追われて身を投げた姫の悲しい伝説が残る。崖に囲まれており、木曽川の河原から近づかないと見えない。 |
| 王滝村 | |
| 清滝 | 修行の滝として知られる一方、厳冬には氷爆と化す。 |
| 新滝 | 清滝同様に厳冬に氷爆が見られる。 |
| 大桑村 | |
| 雨現の滝 | 阿寺渓谷支流の滝。文字通り降雨後に現れる。 |
| 名称不明滝 | 阿寺渓谷支流の滝。道路沿い。 |
| 狸ヶ淵 | 阿寺渓谷。下流の狐ヶ淵同様、ここの淵には動物の名がついている。 |
| 亀石 | 阿寺渓谷。その名の通り、ゴルジュの入口に亀の形をした石が見える。 |
| 犬帰りの淵 | 阿寺渓谷。橋の上流側がゴルジュ状になっている。 |
| 樽ヶ沢の滝 | 阿寺渓谷支流の滝。橋の下にある。 |
| 六段の滝 | 阿寺渓谷支流の滝。対岸から望む。下部しか見えない。 |
| 熊ヶ渕 | 阿寺渓谷。流れる宝石の通称通り、エメラルドグリーンの水が美しい。 |
| 吉報の滝 | 阿寺渓谷支流の滝。対岸から望む。下の二段しか見えない。 |
| 牛ヶ渕 | 阿寺渓谷。白い滝とエメラルドグリーンの滝壷の対比が素晴らしい。 |
| 南木曽町 | |
| 黒渕 | 柿其渓谷(いたくお気に入り)。名前と異なり、見事なエメラルドグリーン。牛ヶ滝の手前。 |
| 牛ヶ滝 | 柿其渓谷。エメラルドグリーンの滝壷も天気・時間によってはブルーに変わる。 |
| ねじだる | 柿其渓谷。林道から谷底を捩れては落ちる滝が見える。 |
| 霧ヶ滝 | 柿其渓谷。朝早く行くと虹に彩られた見事な滝に会えることもある。 |
| 虹の滝 | 柿其渓谷。午前中は虹が出ることが多い。水量は多くないが明るくきれいな滝。林道の対岸に見える。 |
| 名称不明 | 柿其渓谷。対岸に見える珍しい鎧状の滝。 |
| 下手斧(しもちょうな)? | 柿其渓谷。溺石渕手前の壊れた遊歩道から見える。 |
| 上手斧(かみちょうな)? | 柿其渓谷。溺石渕付近の対岸に見える。 |
| 溺石渕 | 柿其渓谷。谷が狭まった所に色鮮やかな渕。 |
| 雷の滝 | 柿其渓谷。雷のようにジグザクを描いて流水が駆け抜ける。 |
| 北谷 | 柿其渓谷。本流との分岐点付近。 |
| 銚子の滝 | 柿其渓谷最奥の滝。本流沿いの林道の終点にある。 |
| うるう滝(☆田立の滝) | 田立の滝入口付近にある。本流から外れるが見て損はない。 |
| 螺旋滝(☆田立の滝) | 田立の滝。岩にねじ込むように流れている。 |
| 霧ヶ滝(☆田立の滝) | 田立の滝。大きな岩壁に落ちており、水量があればさぞ壮観と思われる。 |
| 天河滝(☆田立の滝) | 田立の滝の主瀑。そそり立つ白い岩壁から滑り落ちてくる。 |
| 男滝女滝 | 宮本武蔵ゆかりの地。付かず離れずの距離で男滝・女滝が落ちる。 |
| 阿智村 | |
| 清内路村(旧 阿智村) | |
| 泰阜村 | |
| 下條村 | |
| 天龍村 | |
| 阿南町 | |
| 売木村 | |
| 平谷村 | |
| 根羽村 |