茨城 | |
| 北茨城市 | |
| 不動の滝 | 浄蓮寺渓谷。浄蓮寺の境内にあるため、拝観料が必要。対岸の岩々を包みながら末広がりに落ちる。 |
| 末広滝 | 浄蓮寺渓谷。こちらは本流の滝で勢いよく箒のように広がる渓流瀑。 |
| 弥四朗の滝 | 浄蓮寺渓谷。対岸にあったはずだが、木々に覆われていた上に天気も悪く、写真なし。 |
| 本滝(鮎千の滝) | 浄蓮寺渓谷。遊歩道終点にあたり、発電所まで近づけるが遠望のみ。 |
| 与四郎の滝 | 花園渓谷。道路脇にあり、大岩の間を二条の流れが寄り合う。最初はつるつるした左岸の岩が下流に行くに従ってしわが増えるのが面白い。 |
| 七ツ滝 | 花園神社奥の院。上から一の滝〜七の滝まである。上段の滝が見事だが、奥の院までの道は急勾配の鎖場を登る必要がある。 |
| 箱滝 | 猿ヶ城渓谷。目立たない立札から渓谷に入る。渓谷の狭まった所に落ちる滝。 |
| 落雲の滝 | 猿ヶ城渓谷。箱滝上流の立札から入る。その名の通り、周囲は険しい。上段の三つ指の手のような岩の凹みが特徴。 |
| 千猿の滝 | 猿ヶ城渓谷。やはり入渓点に立札がある。山慣れた人以外は入らない方が無難。 |
| 高萩市 | |
| 大滝(関根川) | 県道111号の橋の真下にある。旧道の行止りからよく見えるが、ゴミの不法投棄多い。 |
| 小滝(関根川) | 県道111号の小滝橋近くの渓流瀑。 |
| 名馬里ヶ淵 | 花貫渓谷。馬と大蛇との間に生まれた仔馬の伝説がある。 |
| 不動滝 | 花貫渓谷。高さはさほどないが広い滝壺が特徴。 |
| 乙女の滝 | 花貫渓谷。不動滝から徒歩ですぐ。こちらは幅広の滝。岩肌に生えた苔がいい感じ。 |
| 汐見滝 | 花貫渓谷。立派な吊橋があり、そこからも眺められる。 |
| 日立市(旧 十王町) | |
| 谷道の滝 | 石尊山。墜落した海軍機を悼む立札が近くにある。 |
| 大子町 | |
| 月待の滝 | 一見何の変哲もない小さな滝だが何故か心安らぐ信仰の滝。 |
| ☆袋田の滝 | 日本三名瀑布の一つ。豊水時の迫力や厳寒期の氷瀑を誰でも楽しめる観光滝としては申し分ない。2008年新観瀑台が完成。 |
| 生瀬の滝 | 袋田の滝のすぐ上流にある袋田の滝を小さくしたような滝。 |
| 不動滝(湯沢峡) | ひっそりわずかな水を落としつつ下部に氷の流れを形成していた。 |
| 常陸太田市(旧 里美村) | |
| 塩の草滝 | 薄葉沢最初の滝。国道349号沿いのフクロウ像が目印。 |
| 薬研の滝 | 薄葉沢二番目の滝だが、沢を右岸に渡って枝道の突当り。 |
| 薄葉沢の滝 | 薄葉沢。元の道に戻って進むと立札あり。更に上流にいくつかの滝がある。 |
| 生田不動尊の滝 | 国道349号沿いの生田大滝・小滝の立札に従って進むと右手に立札がある。120°に開いた滝壺が特徴的。 |
| 生田の出合いの滝 | ここから生田川上流に滝が連なる。 |
| 生田の小滝 | 生田川支流を小橋を渡る所で見える。下流側も味わい深い。 |
| 見返りの渕 | 生田川。幾重にも折返しながら渕に落ちる様が美しい。 |
| 生田の中滝 | 生田川。見返りの渕と似たような感じだが、中堅というより繋ぎという存在。 |
| 生田の大滝 | 生田川。実の所、あまり期待していなかったが、予想外の素晴らしい滝。こうした滝があまり有名でないことに驚いた。 |
| 横川の下滝 | 旧 里見村の滝の中でも最も整備されている滝。一方、上滝もありそうだが、所在不明。 |
| 大沢のみどり滝 | 林道沿いにあり、うっかりすると見落しそう。晴天の訪問が吉のよう。 |
| 奈々久良の滝 | 里見側の堅破山ルートにある。水量は多くないが、滝の周囲は手入れされている。 |
| 不動滝 | 道の駅さとみのすぐ近くの道路のすぐ脇にあるが、すぐ近くまでコンクリで固められており、往年の名所も台無し。 |
| 菅谷不動尊 | 田園の中にひっそり落ちる滝。 |
| 雄滝・雌滝 | 菅谷不動尊と同じ遊歩道にある。 |
| 常陸太田市(旧 水府村) | |
| 亀ヶ淵 | 竜神ダムの奥。竜神大吊橋からも行ける。滝壺には魚が悠々と泳いでいた。 |