波動プロセッサー活用の概要


■波動プロセッサー(=電子エネルギーチャージャー)の設置例
 
■波動プロセッサー(=電子エネルギーチャージャー)で水と粉を処理(電子チャージ)すると、こんな違いが!
 

A粉チャージ + 地下水チャージ(電子水)
B:粉チャージ無 + 地下水チャージ(電子水)
C粉チャージ + 地下水(原水)
D:粉チャージ無 + 地下水(原水)

 
 A−C、B−Dにより水の違い、A−B、C−Dにより粉チャージの違いを見ることが出来ますが、粉の不純物(?)により水の部分、粉の部分それぞれに腐敗やカビの違いが生じます。
 これは1ヵ月後のものですが、Aが、水の部分、粉の部分とも腐敗やカビが少なく一番良好です。
 原水(地下水)で比較したC−Dの場合、C(電子チャージした粉)は水が濁り表面にカビが生えていますが粉の部分は腐敗やカビが無く白くてしっかりした粉の状態を保っております。D(電子チャージしていない粉)は水の部分、粉の部分とも腐敗やカビがひどい状態です。
 畜産の飼料でこのような比較試験をしてみると同様の違いが見られ、給餌した場合、消化吸収の違いにより排泄物の臭い等に著しい変化が生じ、結果として健康状態、そして卵質、乳質、肉質に違いが出てきます。
「これらの産物を食料としている私たち人間は?」と考えたら各々感じることがあると思います。家畜の現状は、私たちの未来を予言しているようです。(表1参照)
(表1) 鶏の飼料分析結果(会報ヘルシーSUNライフ創刊号より)
品番 水分 蛋白質 脂肪 繊維 灰分 摘要
ヒーロー1 12.16 16.65 3.51 3.83 10.25  
ヒーロー2 12.25 17.28 3.43 3.78 11.60 電子チャージ
※灰分=無機物(ミネラル)
※一般的に家畜の新鮮な尿は微アルカリ性を保つことが望ましく、それには、飼料の灰分反応も微アルカリを呈するのが望ましいとされていますが、この分析ではそのことまで解りません。
※一般的に草食獣の尿はアルカリ性、肉食獣の尿は酸性であるとされています。
 

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