人間の幸せの根底は健康であり、「健康の源は、健全な水と食糧と環境である!」という見解のもとで「自分の生命や健康は自分で守る方法を共に学ぶ!」ことを基本として、「師弟共学の研究会方式」による下記のような電子物性応用技法の実践研究とその普及開発を推進しております。

 
日常生活への活用(=生活電子)
◎ 水の正常活性化(=電子水=活力水=ミネラルウォーター)とその活用
◎ 食品の正常活性化(=食品チャージ)
◎ 住環境の改善(=室内空気のマイナスイオン活性化、電子風呂、炭素埋設に よる
  宅地の優勢化)

 
各種産業への活用
品質と生産性の向上及び福利厚生(従事者の疲労抑制)の充実

 
農業部門
◎ 光合成、炭酸同化作用の促進(=活用水の正常活性化、電子水撒布等)
◎ 地力の増進(=活性炭有機堆肥や備長炭、竹炭等の炭素混入・埋設による
  磁場の安定高揚、空気注入による土壌の悪性ガス排出及び団粒化等)
◎ 種子の優勢化による健苗作り(=種子チャージ)

 
畜産部門
◎ 消化吸収及び呼吸作用の促進(=飼料効率の改善)
 ・活用水の正常活性化(=電子水の飲用、霧撒布)
 ・飼料の正常活性化(=飼料チャージ)
 ・飼料への炭素混入
 ・空気イオン装置による畜舎内空気のマイナスイオン活性化
 ・炭素埋設・敷設による農場及び畜舎の環境整備(=電磁場の安定高揚)

 
食品加工部門
◎ 活用水と原料の正常活性化(=電子水、原料チャージ)
◎ 空気イオン装置による工場内空気のマイナスイオン活性化
◎ 炭素埋設・敷設による工場の環境整備(=電磁場の安定高揚)

 
その他の産業部門
上記各部門産業に準ずる

      
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