13:36 >yanagi< んでは早速はじめましょうか。 13:36 >yanagi< # 13:36 yanagi(><)o⌒◇□..2d6 = (4,6) = 10 13:37 は〜い、よろしくお願いいたします(ぺこり) 13:37 *** aspha is now known as rhuly 13:37 *** yanagi is now known as GM_si 13:37 *** GURA is now known as Riku 13:37 >GM_si< deha, 13:37 チェンジジェネラル 13:37 >GM_si< 前回までの状況の把握はOKでしょうか? 13:37 *** BURNY is now known as Vulken 13:38 大まかには 13:38 >GM_si< もし、曖昧なら軽くおさらいします 13:38 >GM_si< うい。 13:38 一応よろしく 13:38 >GM_si< あいさ。 13:38 とりあえず、最初は全員で行動でその後個別でしたよね? 13:38 >GM_si< うい。 13:38 前回ログのケツの辺診れば分かる気はする 13:39 >GM_si< 前回はとりあえず、いろいろとどうすべという話し合いだった訳ですが、 13:39 >GM_si< 皆さんはジゼールのあるという炎の精霊の加護が篤いという家系の人に会いにいく、 13:39 >GM_si< ということと、 13:40 >GM_si< なんかよく分からんけど"妙なる炎"というすごい剣?の情報を集める、というところでした。 13:41 凄い剣ねえ・・・確かにあと25点の剣影響値があれば顕現できそうな代物ですがw 13:41 >GM_si< そのうち、妙なる炎の情報についてはヴォルケンを通じて城の文官の人たちにもいろいろ調べてもらってます 13:42 >GM_si< まぁ、さしあたっては、全員でのそジゼールの騎士の家の人が難民として避難してきてるので、 13:42 >GM_si< それに会いに行きましょ、といったところ。 13:42 >GM_si< 大体こんなところでしょうか >まとめ 13:43 了解 13:43 ですの 13:43 ですね 13:43 >GM_si< それでは早速、本編に入ります。 13:44 >GM_si< その騎士の家ですが、グレーヘン家というとこらしくて、どこに避難してるかはジゼールのほうに聞けばすぐに分かりました。 13:45 では、参りましょう 13:45 >GM_si< ということで、ここはオーデルに点在しているイェダールの廃墟?のひとつ。 13:46 ちゃっちゃといって情報収集だな。 13:46 そだね 13:46 ちなみに常に、精霊の目と耳はON状態にしときます。 13:47 >GM_si< ちょっと苔むしたような感じの建物のなかに、ぞろぞろと人がいて、所々に炊き出し所があるような感じです。 13:48 >GM_si< んー、それじゃぁ、妙に水の精が多いことが分かりますよ。あと、なんかざわついているような感じ。 >レイク 13:48 難民状態か・・・ 13:48 難民を押し込んでいる感じかな 13:48 >GM_si< まぁ、まさにそんな感じ。 13:48 ふむぅ・・・ 13:49 >GM_si< まぁ、それでもまだ、状態は劣悪ではないようですけどね 13:49 まあ、この状態を何とかするのは私らの仕事じゃないので、グレーヘン家の人たちを探しましょうか 13:49 「(水の精が多いが・・・・炊き出しの場に?・・しかもなにやら騒々しいな)」目的の場所に向かっていきましょう 13:49 >GM_si< ああ、精霊が多いのはここら辺全体です。 13:50 あ〜そういうことですか 13:50 >GM_si< なんつーか、普通は雨が降っていたり、でっかい滝のそばでないとこういう感じにはならない。 13:50 >GM_si< さて、それは置いといて 13:50 ・・・それはそれは 13:51 >GM_si< 騎士というか、衛士っぽい人に聞いたら案内してくれますよ 13:51 ではぞろぞろと 13:51 >GM_si< "グレーヘン家のかたがたであればあちらに" 13:51 >GM_si< 言われたところにいくと、 13:52 いくと? 13:53 (そこには誰もいなかったと言われたらいやだなあ 13:53 >GM_si< ちょっと気品が感じられるようなご婦人と、子供が男女一人ずつ 13:53 (ドキドキ) 13:53 ほ〜 13:53 >GM_si< なんか、ランプ?を囲んで話をしていますね。 13:54 ランプ?・・・今、暗いのですか?>GMさん 13:54 >GM_si< いいえ。 13:54 家宝かなあ・・・ 13:54 ランプ以外の何か か・・・ 13:54 とりあえず名乗って、事情を話して 13:55 >GM_si< 確かに屋根のある建物の中なので微妙に暗いですが、ランプをつけるほどでもないです 13:55 >GM_si< うい。 13:55 いま、どんなものでもいいから役に立ちそうなものは何でも必要とされている、ということを 13:55 >GM_si< それでは、ご婦人は快く応じてくれて、 13:56 >GM_si< これは何かに手がかりになるかもしれないといってランプを差し出しますね。 13:56 で、そのひとつとして炎の精霊の加護のあるグレーヘン家の皆様に、お話を伺いに来たと。 13:57 「ん?・・・・」ランプを受け取って見て見ますが?>GMさん 13:57 >GM_si< 何でも、件のこの家を守護している炎の精の身体?から取った炎らしいです。 13:58 やっぱしそのパターン・・・ 13:58 それが入っていると? 13:58 >GM_si< ずーっとそれを絶やさずに受け継いできたとか。 13:58 >GM_si< えーと、 13:58 つまり、聖火か・・・ 13:58 先に言われたっ 13:58 >GM_si< レイクが見ても普通の炎ですね。 13:58 (フフリ)w 13:59 >GM_si< 確かに火の精はいますが、一見普通の火の精です。 13:59 特別なものは特に見られない? 13:59 「?・・・・(普通の火のような気がするが・・・)」首をかしげながら、ランプをしげしげと見た後、子供たちを見てます>GMさん 14:00 >GM_si< もし、これで夫の無念を晴らす助けになるのなら喜んでお分けしますが…のとのこと 14:00 >GM_si< んー、子供? 14:00 うい 14:01 >GM_si< 育ちがよさそうな普通の子供(笑 14:01 むぅw 14:01 血筋的な物じゃないのかなあ・・・ 14:01 >GM_si< まぁ、こういうのは血筋だけでなくて 14:02 >GM_si< 家を継ぐ儀式みたいなものがかかわってくる場合もあるので、 14:02 ぉ〜では、旦那さんは特殊な儀式をやっていなかったかどうか聞いてみます>GMさん 14:02 >GM_si< そういうのをやる前に頭首が死んじゃいましたからね。 14:02 NO・・・ 14:03 うーむ 14:03 >GM_si< あーと、この家の跡継ぎは成人するときに、なんかそういう儀式をやってたのは確からしい。 14:04 ほぉ 14:04 >GM_si< いずれ、落ち着いたら、この子も…、といったことをご婦人は言ってますね 14:04 やはり、そういったことをしないと火を手に入れただけじゃだめなのかな 14:05 >GM_si< んー。神秘学平目で。 14:05 その内容はわかっているんですよね?それは教えていただけるものなのでしょうか?>GMさん 14:05 >GM_si< ああ。それは教えてもらえますよ。 >内容 14:06 神秘学か…… 14:07 #3d6-13 14:07 rhuly(><)o⌒◇□..3d6-13 = (2,2,5)-13 = -4 14:07 成功。 14:07 >GM_si< 要は彼らの生家にあったという祠?の前で、一日ほどかけて祈りをささげたりといったものらしい。 14:07 >GM_si< 了解。 14:08 祠!?・・・ええと、も、戻れとw 14:08 遠いねえ 14:09 >GM_si< まぁ、いろいろではありますが、大体、何かこう通過儀礼が必要な場合が多いですね。 14:09 >GM_si< そういったこと 14:10 >GM_si< ただ、本当に精霊から分けてもらった炎ということであれば、一見、何の変哲もないものでも 14:10 ふむぅ 14:10 >GM_si< 精霊と接触するのに重要な意味を持つ可能性は高いです。 14:11 とりあえず、キーアイテムという事ですね 14:11 >GM_si< あ、重要なこと言うの忘れてたw 14:11 うに? 14:12 >GM_si< えーと、ご婦人が生前にだんなさんに聞いた話なんですが、 14:12 >GM_si< 何でも、その儀式の最後にこの炎の中から件の精霊様が出てきて会ったらしい。 14:13 何とかして呼び出せれば、私らでも助力を得られるのかもしれないな 14:13 >GM_si< ただ、その段階は一人でやるの継承者?本人だけなので詳しくは分からないらしいけど 14:14 >GM_si< ぐは日本語になってねぇ。 14:15 >GM_si< ただ、その"顔合わせ"は継承者だけでやるので、彼女も聞いたこと以上は知らないらしい。 14:16 そういうことですか 14:17 他人の立ち入る余地が少ないか…… 14:18 情報聞くだけ聞いて、何か使えるものがあれば 14:18 >GM_si< そのあたりは、単に気を散らさないため、とかそういう理由かもしれませんが >神秘学の知識による 14:18 くらいだの 14:19 >GM_si< それに、祠についても要するに、そこでなくてはならないのではなくて、 14:20 >GM_si< 慣習でそうなっていすだけであったり、単に儀式を行う条件が揃った場所であったという可能性もある。 >神秘学の知識 14:20 家の中に祭壇でも作ってやればなんとかなるかもしれない、と? 14:20 >GM_si< ですね。 14:20 ちなみにこのランプって祠に祭ってあったりしました?>GMさん 14:21 >GM_si< まぁ、そのあたりに詳しい炎の髪の神官とかがやれば確率は高くなるでしょうが 14:22 >GM_si< らしいですよ。 >祠に祭ってあった 14:22 >GM_si< それが出来るかどうかは、リューの知識次第。 >家の中に祭壇でも作ってやればなんとかなるかも 14:23 どきどき 14:23 >GM_si< まぁ、要するに魔法の儀式をやるときに 満月の晩がいいとか、生贄をささげるともっといいとか、 14:24 >GM_si< そういうのと同じような感じと考えてくれたらよいかと 14:25 >GM_si< 要するにどれだけ有効な要素をそろえられるか?ということ。 14:25 まあそれについても調べてみるしかないですね。少なくとも、このランプがキーになってるのは間違いないみたいですし 14:25 >GM_si< さて、他に確認したいこととかありますか? 14:26 14:10 ただ、本当に精霊から分けてもらった炎ということであれば、一見、何の変哲もないものでも 14:26 の続きが聞きたい 14:27 >GM_si< ん?ああ。それはちょっと後の分に続いています 14:28 >GM_si< ただ、本当に精霊から分けてもらった炎ということであれば、一見、何の変哲もないものでも、精霊と接触するのに重要な意味を持つ可能性は高いです。 14:28 にゃる 14:30 >GM_si< では、もう帰りますか? 14:31 しかないかなぁ・・・ とりあえずは(汗) 14:31 そうですね、あとはどうやって呼ぶかで 14:31 >GM_si< 炎はどうしましょう?炎はそこらでランプを借りれば分けることは可能ですが。 14:31 一応、分けてもらって帰りましょう 14:31 >GM_si< うい。 14:31 >GM_si< んでは 14:32 >GM_si< 一旦城に戻りました、で良い? 14:32 ですの 14:32 う 14:32 うに 14:32 >GM_si< ちなみに城に戻ったらだいたいお昼ごろ。 14:33 >GM_si< とりあえず、ヴォルケンのほうには妙なる炎に関する情報がいくつか上がってきていますね 14:33 ふむ。リストアップお願いします 14:33 お、目撃情報とかあったのかな 14:35 >GM_si< このあたりの長老とか語り部に手当たり次第に聞いてみたところ、 14:35 >GM_si< 400年ほど前、この近辺に"妙なる炎"という剣が現れたというはなしの詳細がちょっと分かったみたい。 14:35 ほう 14:36 >GM_si< http://www5.plala.or.jp/yukiyana/nuilarbair.htm 14:36 >GM_si< の右下辺りにある、アゼラスという所の話で、 14:37 >GM_si< なんでも、旅の隠者の力を借りて、炎の精霊と合って妙なる炎を授かったとか何とか 14:37 だいぶ向こうだなぁ 14:38 旅の隠者を探すのか・・・うへー 14:38 >GM_si< 合って >会って 14:39 >GM_si< うむ、注目するところがずれているような気がしないでもないw 14:39 コレも炎の精霊が出てくるのか 14:39 ああ、要するに 14:39 どっちにしろ呼び出さないとだめということかなあ 14:40 炎の精霊のほうにコンタクト取れればいいのか 14:40 炎の精霊?あれ?w 14:40 無理矢理繋げるとつながりそうな気配 14:40 >GM_si< まぁ、そのあたりをもう著っ血調べてみます、とのコト。 14:41 >GM_si< →もうちょっと調べてみます 14:41 よろしうお願いいたします 14:41 >GM_si< さて、んなんところですが、 14:41 つまり炎の精霊を呼び出せば全て解決ですなw 14:42 そうですね 14:42 >GM_si< んー、どうだろうw 14:42 え〜w 14:42 とりあえずは 14:42 やらなきゃならんでしょう 14:42 >GM_si< さて、とりあえず、これからどう動きますか? 14:42 まぁ炎の精霊の話は炎の精霊に聞くのが早かろうとは 14:43 ひとつやらなきゃならんのは 14:43 炎の精霊の呼び出しかたを調べること、よね 14:43 私は宣言どおり、お姫さんを助ける為に行動します。 14:44 精霊沙汰になると 14:44 山の姫さんと首なし王とかに情報収集の後、クァドラに話を聞きにいきます。 14:44 隠者とかそっち探すよりもうなんか精霊に強い人か 14:44 精霊にダイレクトに聞いたほうがはやそう出汁ねぇ 14:44 ・・・(−−;;) 14:44 誰か、余りポイントを50ぐらい炎に注ぐのだw 14:45 素晴らしい!w 14:45 >GM_si< ちなみに、 14:46 >GM_si< 人並みの知性を持つほどに成長した精霊というのはかなり珍しいので、 14:46 >GM_si< >精霊にダイレクトに聞いたほうがはやそう出汁ねぇ 14:46 >GM_si< というのは簡単には行きそうにない。 14:47 珍しいのか・・・妙なる炎を授けてくれる精霊さんは 14:47 いっぱいいたら伝説の剣とかにならないかと 14:47 確かにw 14:47 >GM_si< そこらじゅうに居るのは知力5以下と考えてくれたまへ 14:48 ふむぅ・・・となるとどう探したらいい物か 14:48 いちおう 14:48 アゼラス界隈に調査隊でも出すかね 14:48 >GM_si< 知力7(犬並み)くらいであればオーデルにも一匹ぐらいはいそう。 14:48 一応道はあるみたいですねえ 14:49 うわ役にたたねえ 14:49 >GM_si< 知力10以上となると、このマップ全体で20体ぐらい? 14:49 まずそれのいる場所を探さないといけないのか 14:50 >GM_si< だから、実はグレーヘン家に憑いている精霊はかなり珍しい訳です。 14:50 ふぅむ、しかしその珍しい精霊に結構な数あってるようなw 14:50 グレーヘンさん処へ 14:50 この案件を持ち込んでみる& 14:51 >GM_si< ですねぇ。はっきり言って異常です。最近のここ近辺の状況は。 14:51 調査隊が作れるようなら調査隊だしてみるくらいかしら 14:52 >GM_si< まぁ、妖精の道?を使えばアゼラスといえども、瞬く間にいけるかもしれませんね 14:52 そういえば、その道を使えばグレーヘンさんの家に行けるかな 14:53 >GM_si< おそらく。 14:53 精霊を呼んだりとか使役したりすることを仕事にしているような人はいないのかな 14:53 >GM_si< ただ、今、ジゼール国内、特にニレフェドはどう言う状況にあるかかなり不安。 14:54 >GM_si< ああ。居ますよ。ごろごろはしていませんが。 >精霊を呼んだりとか使役したりすることを仕事にしているような人 14:54 >GM_si< というか、前に出てきたアトレイシアとかはモロその家系です 14:55 お〜いましたなあ・・・w 14:55 >GM_si< オーデル国内には… 14:55 ・・・あ〜相性悪そうな人ならいそうだ・・ 14:55 >GM_si< 心当たりがあるかどうかは、地域知識-2 14:55 調査隊出すよりはそっちを回ったほうが確実そうねぇ 14:55 地域知識……持ってたっけか 14:55 あ、あった 14:56 持ってないんだよなあ(ガクリ) 14:56 12だから、-2して10。微妙 14:56 #3d6-10 14:56 rhuly(><)o⌒◇□..3d6-10 = (3,6,6)-10 = 5 14:56 >GM_si< ん。わかんない。 14:56 #3d6-9 14:56 Vulken(><)o⌒◇□..3d6-9 = (1,2,4)-9 = -2 14:56 >GM_si< ぉw 14:56 亀の甲より年の功 14:57 >GM_si< えーとですね。いわゆるアトレイシアの家系は森の神官という立場でしたが、オーデルにも 14:58 水の神官? 14:58 火の神官とかいないかなあ 14:58 >GM_si< いわゆる家の精や雑多な自然の精霊に詳しいばーさんが居るのを知っています。 14:59 >GM_si< いわゆるウイッチ的な人。 14:59 お〜いたんだそんなばーさんw 14:59 >GM_si< あーとアトレイシアは森系ですね。 15:00 ではそのウィッチなばぁさん方を 15:00 >GM_si< まぁ、こういう人は意外と多いです。産婆さんや薬師や占い師をかねてたり。 15:00 呼んでもらってちょっと相談会ですかね。炎傾向中心にあつまってもらって 15:01 >GM_si< ああ、一応、居るのは一人だけ 15:01 そうですね、それでグレーヘンの家からもらってきた炎でパスを通して知性のある炎の精霊を呼べるのかどうかとか、 15:01 >GM_si< 了解。 15:02 >GM_si< では、具体的な行動を確認しましょう。 15:02 >GM_si< ばーさんはこちらに来てもらう、と 15:02 >GM_si< で、それまではみんな待機? 15:03 >GM_si< 呼んでから来るまで大体一時間。 15:03 うーむ 15:03 あ〜出来れば私は行動したいのですが 15:03 >GM_si< はいよ。 15:03 その間各員のやりたいことに当てるとかですかの 15:03 >GM_si< なにをば? 15:04 ちなみに山の姫さんのところに行って話をしてくるとどれ位かかります?>GMさん 15:04 >GM_si< 半日。 15:04 今から出ないと間に合わないか・・・ 15:04 そうだなあ、休息を取っておきますか。動き出したら休めないだろうし 15:05 >GM_si< 幽霊ですから夜でも起きているかもしれませんけどね 15:06 ふむ・・・そうするか・・・とりあえず、行動指針としては首なし王様に会って、山の姫さんに会いに行きたいのですが・・・よろしいです?>お二方 15:06 どうぞ 15:06 >GM_si< ばーさんが来る前に、ということでOK? 15:06 んじゃ私は少し兵士の鍛錬の方へ顔を出してきましょうかね バーさんが来るまでの間 15:07 >GM_si< ういさー 15:07 いや、ばーさんがくるまでに首なし王様に会って、ばーさんにあってから出発>GMさん 15:07 今、城の中にいるんですよね?<首なし王様 15:08 >GM_si< んー、あれですね。「お前さんら、そんなにもたもた動いてたら敵陣の動きについていけねーぞー」とかいって、ヴェンにしごかれてますね。 >兵士達 15:09 >GM_si< まぁ、それでもだいぶ様にはなってきてます。 15:09 >GM_si< 居ますよ >首なしの王様 15:09 ふむふむ、大変結構 15:10 このまま頑張るようにとはっぱかけておきます 15:10 >GM_si< 探すと、城の裏のほうでたたずんでいるのが見つかります 15:10 では、声をかけましょうか・・・ 15:11 「聞きたい事があるのだが、良いだろうか?」>首なし王 15:11 >GM_si< ヴェン「おぅ、喧嘩はヒヨッコだが、いい根性してるぜ。いい部下を持ったな」 >ヴォルケン 15:11 >GM_si< ウェズハール「ふむ。何用かな。」 15:12 「もうすこしこちらが忙しいのでもう少しよろしく頼む」>ヴェン 15:12 >GM_si< ヴェン「まかせとけー」 >ヴォルケン 15:13 まぁこういうことは細かく顔出すのも大事だしねw 15:13 「単刀直入に聞こう、姫さんを助ける方法を知っているか?又は知っている人物を知らないか?」>ウェズハール 15:15 >GM_si< ウェズハール「…こればかりはな。器からこぼれた水を元に戻す方法は、我も知らぬ。」 15:16 >GM_si< ウェズハール「出来ることといえば、水がなくなる前に器の穴をふさぐことだけだ。」 15:16 >GM_si< ウェズハール「それに、 15:16 「・・・・・・そうか・・・」 15:16 >GM_si< ウェズハール「今、あの娘には戻るべき場所がない。 15:17 「戻るべき場所が無い?・・・ 15:17 >GM_si< ウェズハール「今、城には自分より人望がある妹がおり、政はその妹に任せればよい。 15:17 」 15:18 >GM_si< ちょっとお待ちを 15:19 うに 15:19 帰るべき場所になってやるんだw 15:19 や、やっぱりそんな恥ずかしい事をい、いうべきなんでしょうか!? (おろおろ)w 15:20 >GM_si< ウェズハール「この国のためにと生きてきたあの娘が出来ることといえば、自らに宿る力を振るいこの国を救うことだ。 15:20 >GM_si< ウェズハール「ならば、迷おうはずもないであろう。」 15:20 >GM_si< ウェズハール「ましてや、 15:21 >GM_si< ウェズハール「…いや、これは我が言うべきことではないな。 15:22 「・・・・・・・(無言で聞いた後)そうか・・・感謝する。(少なくともそれが本当だというのなら)…馬鹿は二人か…」 15:23 >GM_si< (レイクの顔を見て)ウェズハール「ふむ。 15:23 「・・・・」視線を受けて 15:24 >GM_si< こういうことは城の女官なり辻占い師が言うべきことなのかもしれんが、汝の思いがいくら強かろうとも、 15:25 >GM_si< 結局はあれの望みが分からぬでは、どうにもならぬぞ?」 15:27 「…判っている。だが・・・ 15:28 >GM_si< ウェズハール「分かっていて出ぬのなら、それは汝の弱さよ。」 15:29 「ああ、俺は弱い・・・だから強くなったはずだったんだが・・・結局はあの時から俺は変わっていないんだろうな」 15:30 >GM_si< ウェズハールは沈黙したままですね。 15:31 「それでも・・・俺はこの道を進むしかない・・・他の道を見ることが出来るまでの時間稼ぎといわれてもな・・・」 15:32 「感謝する。それでも、新しい道は見えた・・・あいつを知る事にしようと思う・・・どこまで出来るかわからんが、それでも守りたいと誓ったものだからな・・・」踵を返して戻ります 15:32 >GM_si< うい。 15:32 >GM_si< それでは、 15:32 >GM_si< 戻っている途中で。 15:32 うい 15:32 >GM_si< 霊力判定の-8 気操法なし。 15:32 ・・・・-8っすか・・・ 15:32 >GM_si< ういー 15:32 うわ 15:33 いや、恐れるな俺なら出来る俺なら出来る出来る出来る出来る・・・出来る! 15:33 #3d6-7 15:33 Riku(><)o⌒◇□..3d6-7 = (6,2,6)-7 = 7 15:33 >GM_si< うい。 15:33 ・・・・無理だったよ(TT) 15:34 >GM_si< 「こぼれた水とて、元に戻すことはできまする。」 15:34 >GM_si< と後ろから声が。 15:34 「・・・?・・・誰だ」声をしたほうに目を向けて 15:35 >GM_si< では、すっぽりとローブをかぶって杖を持った老爺(ローブか白くて長い髭が出てる)居ますね。 15:36 「・・・(隠者?)・・・」体ごと向けて 15:36 >GM_si< 目がおかしくなったんでしょうか。いつの間にか暗闇の只中に居ます。 15:37 「な?に?・・・幻術か?・・・・」剣の柄に手を置いて 15:37 >GM_si< 「こぼれた水を元にもどことができぬのであれば、水がこぼれる前まで時を戻せば良い。」 15:38 >GM_si< 「こぼれた水を元にもどことができぬのであれば、水がこぼれる前に器を支えてやれば良い。」 15:39 「時を戻し・・・支え・・・」隠者を見やりながら 15:39 >GM_si< 「もし、そなたが望むのであれば汝に其の術を授けよう…」 15:39 >GM_si< と、 15:39 お 15:39 >GM_si< 気がつくと元の場所に居ます。 15:40 「まて!!その話を詳しく!・・・・」手を伸ばしたまま、周りを見回し 15:40 >GM_si< 其の術("そのじゅつ"ではなくて"そのすべ"ね) 15:40 うい」 15:41 >GM_si< 返事はありません。 15:42 「・・・・・あの隠者は一体・・・・」先ほどいた場所に暫く目線を向けた後、仲間の元に足を進めます。 15:42 >GM_si< うい。 15:42 (そしてこのキャンペーンはタイムパラドックス物に 15:42 「(あいつを助けるすべがある・・・もしそうならば、俺はそれを望む・・・だがまずは俺が最善を尽くさなければ) 15:42 」 15:43 (可能性ありますが・・・・あいつは一体誰じゃああ!!)w 15:43 >GM_si< まぁ、都合のいい話にはいつも裏があるので気をつけてくれたまへ。 15:43 若いもんはいいのぅw 15:43 当たり前ですw 15:43 ふっ・・・w 15:44 >GM_si< さて、それではばば様が到着するころあいですね 15:44 あい 15:44 >GM_si< おけ? 15:45 >GM_si< んでは、 15:45 >GM_si< 腰が曲がって、なんかイモリの干物みたいなのがくくりつけられている杖を持ったばーさんが。 15:46 (いかにも、ですねぇ 15:47 >GM_si< 「年寄りをわざわざ呼びつけるのじゃから、瑣末ごとでは許さぬぞえ。」 15:48 ふと、押しかけたほうが早かったんじゃないかと思った 15:48 >GM_si< ばば様「ほう、何かと思えば、風の娘とは。これだけでも来た甲斐があったか。」 15:48 それはそれとして、事情を説明して 15:48 >GM_si< うい。 15:48 「・・・・・・」考え込みつつ 15:48 さてうまくいけばいいのだけれども 15:49 >GM_si< そういうことなら協力は惜しまぬぞえ、とのこと 15:49 人と同程度以上の炎の精霊を召喚できるかどうか、また可能なら何が必要か、かな 15:50 >GM_si< まぁ、ものについては彼女の家にあるありあわせのものでいろいろとやってみることは出来るみたい。 15:50 >GM_si< いい触媒もあるみたいだし、とのこと 15:51 触媒? 15:51 >GM_si< ランプの火のことのようですね。 15:51 ランプの火でしょう 15:51 先に言われた(ガクリ)w 15:52 この件はまあ、準備ができ次第ということにしておいて 15:52 レイクはお出かけで? 15:52 >GM_si< 其の精霊と縁の深い場所できればいいんだがのぅ、とはおっしゃってますが。 15:53 自分たちだけならともかく、ジゼールに連れて行くのはなかなか危なそうだな 15:53 「呼び出すまでにどれぐらい時間がかかるの?」 15:54 >GM_si< ばば「準備に丸一日はかかるかの。」 15:54 とりあえず、城の女官連中に姫さんの事を聞き込んでから・・・夕方に樹を呼び出して、山の姫さんの元に行きます>リューさん、GMさん 15:54 ふむぅ 15:54 >GM_si< さて、一応全員知力-1判定。神秘学がある人はそれ-1でも良い。 15:55 知力・・・(ふぅ) 15:55 どっちもいっしょだw 15:55 #3d6-12 15:55 rhuly(><)o⌒◇□..3d6-12 = (6,5,5)-12 = 4 15:55 #3d6-8 15:55 Riku(><)o⌒◇□..3d6-8 = (4,3,6)-8 = 5 15:55 今日は頭が回りません。 15:55 >GM_si< みたいだねぇ。 15:55 レイレナラに振ってもらうわけにはいかんだろうかw 15:56 >GM_si< ヴォルケンは振らなくて良い? 15:56 あいあいいきますお 15:56 #3d6-9 15:56 Vulken(><)o⌒◇□..3d6-9 = (6,4,6)-9 = 7 15:56 >GM_si< それは剣魂一体取ってたっけ? 15:56 hahaha(´・ω・`) 15:57 >GM_si< なぁ、そういう日もあるさ。 15:57 >GM_si< →まぁ 15:57 ちょっとまって 15:58 無いですw 15:59 >GM_si< うい。 15:59 >GM_si< それでは、特に何もなし。ということで。 15:59 >GM_si< んでは、ババサマは準備を始めるということで 16:00 >GM_si< OK? 16:00 そうだなあ、場所については気になるけど 16:00 とりあえず準備してもらおう 16:01 >GM_si< ういーす。それではレイクの情報収集の処理に入ってよい? 16:01 どうぞ 16:01 うい 16:01 (どきどき) 16:01 >GM_si< どんなことを聞きます? 16:01 え〜と、まずはここ最近の姫さんについて 16:02 >GM_si< うい。それではまずは反応判定をやっていただこうw 16:02 ・・・・二番目に苦手なものぉおおおおおおおおおおお!!!w 16:02 >GM_si< 諸々足しでマスター側で課す修正は無し。 16:02 う、うい 16:03 #3d6-1 16:03 Riku(><)o⌒◇□..3d6-1 = (2,6,1)-1 = 8 16:03 >GM_si< うはwwww 16:03 ・・・・・こんな時に限ってこれかよおおおお!!w 16:03 別の場所に行って聞いた方が良いかなぁ(w 16:04 >GM_si< この人、お城で重用されてるみたいだけど、胡散臭いのよねぇ、的反応。 16:04 ・・・まあ、そうだろうけどぉw 16:04 >GM_si< 目つき悪いし顔に傷あるし 16:04 うっうっ!!(グサグサ)w 16:04 誠実とか有能とかそういったアピールが足りなかったんだな 16:05 (しくしくしく)w 16:05 >GM_si< まぁ、そんなかんじで 16:05 >GM_si< 集まった情報といえば、 16:05 >GM_si< 最近は人を避けられるようになったとか、 16:06 >GM_si< たまに夜中どこかにふらりと出かけられるけど、何処にいらっしゃっているのかしら 16:06 ふむ 16:06 >GM_si< ぐらいですね。 16:07 そうなったのはいつくらいから? 16:07 >GM_si< 反応判定-2. 16:08 >GM_si< 反応が通常以上で聞き出せます 16:08 ・・・・ 16:08 #3d6-2 16:08 Riku(><)o⌒◇□..3d6-2 = (4,3,5)-2 = 10 16:08 ・・・・・・・・ 16:09 >GM_si< おお。 16:09 (ふぅ) 16:09 >GM_si< 通常以上じゃないですかw 16:09 ほう 16:09 >GM_si< では、えーかげん話を打ち切ってほしいんだけど、と言外に醸し出されつつ 16:09 おねえげえしますがw 16:10 >GM_si< だいたい、砦に避難して戻られたころから、と教えてくれますね。 16:11 山の姫さんに会った頃か?・・・いや、まさかレイクのあの物言いのせいって訳では・・・(汗) 16:11 *** rhuly has left IRC(Read error: Connection reset by peer) 16:11 では、次は・・・ 16:12 >GM_si< うい。 16:12 姫さんが思い悩んでいた事はなにかおもいあたらないか?と 16:12 >GM_si< おろ、アスファさん切断? 16:12 うや? 16:12 >GM_si< んー 16:13 ろ? 16:13 >GM_si< 反応判定の結果出てきたのがさっきの二つの情報なので 16:13 >GM_si< 聞こうとすると、露骨に顔を背けられて、たたたたー、と逃げられますね。 16:14 ・・・・(ポツン) 16:14 *** aspha has joined channel #sinnenn 16:14 お帰り〜 16:14 *** aspha is now known as rhuly 16:14 >GM_si< ふはは。容貌をケチったとばっちりを今受けるが良いw 16:14 >GM_si< ノシ 16:14 うわああああああああああああああん(TT)w 16:15 (ただいま。容貌プラスだぜw 16:15 どちくしょおおおおおおおおおおおお!!!w<容貌プラス 16:16 >GM_si< さて、まぁ、そういう感じで女官の皆さんにはそっぽを向かれたわけですが。 16:16 他の人には聞けそうに無いです?w>GMさん 16:16 シクシク 16:16 >GM_si< ん?例えば、文官とかアルバンの爺さんとか? 16:17 (容貌に関してはあまりいえないw) 16:17 >GM_si< あと幼馴染も居ましたね。 16:17 *** New Mode for #sinnenn by GM_si: +o rhuly 16:17 じゃあ、幼馴染に会いに行きましょうか 16:17 >GM_si< はい。 16:18 >GM_si< まぁ、同じ事を聞くと 16:18 >GM_si< 似たような答えが返ってきますね。 16:19 >GM_si< なんか、砦から戻ってきたあたりから、人を避けるようになって、 16:19 ほう 16:19 >GM_si< あと、なんか気配?が変わったような印象というか。 16:19 >GM_si< そのあたりはお前のほうが詳しいんじゃないか?とか逆に聞かれますが。 16:20 >GM_si< この前の奇行(幼児に逆戻りして、レイクにしがみついたときとか)の事情も知っているようだし 16:20 >GM_si< とのこと。 16:20 では 16:22 >GM_si< では? 16:22 「まあな・・・正直に言うが、俺はあいつを知りたいんだ。実際にあったのは、ほんの少しの間だけで後はまた聞きだ・・・だから、あいつやあいつが何を望んでいるのかを知りたい。」 16:22 といいます 16:22 >GM_si< いや、そういうこと言われてもなー 16:22 >GM_si< ってな感じですね。 16:23 >GM_si< まぁ、そーいや、昔、私の騎士様を待ってるとか何とかそんな話をされてたとか、乳母様に聞いたな。 16:23 >GM_si< とか。 16:24 *** rhuly has left IRC(Read error: Connection reset by peer) 16:24 「・・・(ぽりぽり)・・・そうか・・・」傷口を掻きながら 16:24 >GM_si< 意外と子供っぽいところあるのな、と彼曰く。 16:25 >GM_si< なんか調子悪そうやね。 16:25 ですね 16:26 (騎士様とはいいやねぇ・・・) 16:26 「判った。ありがとうな・・・なれるかどうか判らんが、少なくとも逃げる気はなくなった・・・感謝する」幼馴染にそういうと立ち上がり 16:26 >GM_si< へたれだけどーw 16:26 うるさいw 16:26 *** aspha has joined channel #sinnenn 16:27 おかえり〜 16:27 >GM_si< さて、もうおk? 16:27 >GM_si< ノシ 16:27 *** aspha is now known as rhuly 16:27 (ただいま 16:27 あとは、最後にアルバンに同じように聞いて終わりです。 16:28 >GM_si< んー。そうきたか。 16:28 >GM_si< ではアルバン曰く、 16:29 >GM_si< 姫様は気丈に振舞っておられるが、なかなか本当に気を許せる者がおられず寂しい思いをされていたようである、と。 16:29 >GM_si< 妹君早くから遠方で暮らしておられたし、 16:30 >GM_si< 母君は早くに亡くなられたし、 16:30 ・・・ 16:31 >GM_si< 病弱の父君は…設定上いたが空気になって出すタイミングを逃したしw 16:31 >GM_si< あー、遠方で療養しているということにして置こうw 16:31 w 16:31 メタな 16:32 うわ、消された 16:32 >GM_si< まぁ、そんなこんなで、実は、素の自分を出して寄りかかれるような者を望んでおられるのかもな、 16:32 >GM_si< と 16:33 >GM_si< まぁ、そのような甲斐性のある者がおればこのようなことも避けられたのかもしれん、とポツリ。 16:33 (グサリ) 16:34 >GM_si< ウケケw 16:34 では、胸に棘を増やしながら城の屋上に向かいます。そこで呼び出しますので 16:34 >GM_si< うい。 16:34 >GM_si< さて、 16:34 >GM_si< 皆さんまだ時間は大丈夫? 16:34 うう、そうさ前部レイクが悪いのさ(TT) 16:35 大丈夫です 16:35 おk 16:35 時間か、大丈夫です 16:35 >GM_si< んー、当初の予定(17時まで)を微妙にオーバーするかもしれないのですが、できれば次まで進めておきたかったり。 16:36 >GM_si< うい。 16:36 >GM_si< それでは、ここは屋上。 16:38 *** New Mode for #sinnenn by GM_si: +o rhuly 16:39 >GM_si< んー? 16:39 >GM_si< てすてす 16:39 うい 16:39 pong 16:39 >GM_si< ういー 16:40 >GM_si< クァドラを呼び出す? 16:40 >GM_si< >レイク 16:41 *** yanagi has joined channel #sinnenn 16:41 遅延か何か出てます? 16:42 出てなかったら各自点呼をplz。 16:42 OKです 16:42 大丈夫ですよ 16:42 おk 16:42 クァドラを呼び出します 16:42 >GM_si< ういー 16:42 >GM_si< ほいさ 16:42 >GM_si< Ok.では、一瞬にして周囲の光景が変わります。 16:43 >GM_si< で、目の前に広がるのは暮れかけて赤く染まった空と草原と、一本の木。 16:43 (固有結界か・・・)w 16:44 「呼び出してすまないな・・・クァドラ」 16:44 >GM_si< クァドラ"我を呼んだか?我を名付けし者よ。" 16:46 *** yanagi has left channel #sinnenn 16:46 「ああ、聞きたい事があってな・・・・何時が封じていた悪魔について・・・いや、封じた時について」 16:46 聞きたい事がある人は言ってくださ〜い 16:47 悪魔を封印した時について? 16:47 >GM_si< んー?これが封じてたのは魔道書だでよw 16:48 ごめんなさい、魔道書を封じた時についてですw 16:49 >GM_si< んーと、 16:50 >GM_si< 300年前にイスレアと共に戦った騎士がシムリールを呼び出すために使われた魔道書を封印した、と 16:50 ふむ、そのときの剣については? 16:51 >GM_si< その際、彼は自らの愛剣の精霊にその封印を守る役目を託した、と。 16:51 >GM_si< で、その剣はジゼールに行ったときにレイクの手の中で崩れてしまいましたね。 16:52 ふむ・・・それでは、ジゼールの例の炎の精霊についてはどうでしょうか? 16:52 >GM_si< うい。 16:52 >GM_si< ではそのことを聞くと、 16:53 うい 16:54 >GM_si< クァドラ「彼の者のことは知ってる。しかし、彼の者は縁深き者を失い、自らの殻の中に閉じこもっておる。」 16:54 説得材料が必要か 16:55 「会い話す方法は無いだろうか?」 16:56 >GM_si< クァドラ「あれに縁深き家に継がれし炎を得、我をくべるが良い。」 16:57 お 16:57 「橋渡しをしてくれるのか?」 16:57 >GM_si< クァドラ「ジゼールに縁深き我に、かの炎が宿ればあれが再びこの地に現れる契機となるぞ」 16:58 >GM_si< クァドラ「是。」 16:58 「判った。その好意ありがたく受け取ろう・・・」下に薪でも落ちてるのかな?>クァドラ 16:59 >GM_si< んーそんなものなどないよw 16:59 *** rhuly has left IRC(Read error: Connection reset by peer) 16:59 >GM_si< 彼は自分を燃やせと言っている。 16:59 >GM_si< おろ 16:59 ・・・・・はい?・・・・ 17:00 ええと、つまりここに火を持ってきて燃やせと? 17:00 >GM_si< そう。クァドラを。 17:00 うに? 17:00 「・・・一つ聞くが、お前はどうなるんだ?」>クァドラ 17:02 >GM_si< クァドラ「我はその炎により燃え尽きよう。しかし、我が命脈は断たれぬ。」 17:02 *** aspha has joined channel #sinnenn 17:02 *** aspha is now known as rhuly 17:02 (数分とまったときは切れているときなのか 17:02 「・・・・そうか・・・・友よ。感謝する・・・」頷き 17:02 >GM_si< クァドラ「炎はすべてを無に帰するのではなく、新たな命を育む。」 17:03 >GM_si< あらま。 17:03 後は何か聞く事はあるか? 17:03 うに〜 17:03 >GM_si< 16:57 「橋渡しをしてくれるのか?」 17:03 >GM_si< 16:57 >GM_si< クァドラ「ジゼールに縁深き我に、かの炎が宿ればあれが再びこの地に現れる契機となるぞ」 17:03 >GM_si< 16:58 >GM_si< クァドラ「是。」 17:03 >GM_si< 16:58 「判った。その好意ありがたく受け取ろう・・・」下に薪でも落ちてるのかな?>クァドラ 17:03 >GM_si< 16:59 >GM_si< んーそんなものなどないよw 17:03 >GM_si< 16:59 *** rhuly has left IRC(Read error: Connection reset by peer) 17:03 >GM_si< 16:59 >GM_si< 彼は自分を燃やせと言っている。 17:03 >GM_si< 16:59 >GM_si< おろ 17:03 >GM_si< 16:59 ・・・・・はい?・・・・ 17:03 >GM_si< 17:00 ええと、つまりここに火を持ってきて燃やせと? 17:03 >GM_si< 17:00 >GM_si< そう。クァドラを。 17:03 >GM_si< 17:00 うに? 17:03 >GM_si< 17:00 「・・・一つ聞くが、お前はどうなるんだ?」>クァドラ 17:03 >GM_si< 17:02 >GM_si< クァドラ「我はその炎により燃え尽きよう。しかし、我が命脈は断たれぬ。」 17:03 >GM_si< 17:02 *** aspha has joined channel #sinnenn 17:03 >GM_si< 17:02 *** aspha is now known as rhuly 17:03 >GM_si< 17:02 (数分とまったときは切れているときなのか 17:03 >GM_si< 17:02 「・・・・そうか・・・・友よ。感謝する・・・」頷き 17:03 >GM_si< 17:02 >GM_si< クァドラ「炎はすべてを無に帰するのではなく、新たな命を育む。」 17:03 GM_siの17:02 *** aspha has joined channel (><)o⌒◇□..2d6 = (3,4) = 7 17:03 サンクス。 17:04 では、火を持ってこなければいけませんねえ 17:05 そうですね 17:05 >GM_si< さて、どします? 17:06 クァドラの言ったとおり、火を持ってきて精霊を呼んでみるかい? 17:08 >GM_si< んー? 17:08 (なんか反応が全体的に悪いですね 17:08 >GM_si< なんか、皆さん調子悪そうですね。 17:09 むぅ 17:09 いえ大丈夫ですよ。では私はその情報を持って帰りたいのですが・・・後聞く事は無いですか?>ALL 17:09 >GM_si< ういw 17:10 GMさんw 17:10 >GM_si< ん? 17:10 特に無いと思う。 17:10 >GM_si< いあ。もって帰るのならどぞ〜 17:10 ALLってw 17:10 では、その情報を持って帰ります~ 17:10 >GM_si< んでは、リューはばさまの手伝いでもしてるのかな。 17:11 >GM_si< とりあえう、全員集めることが出来ますよ。 17:11 >GM_si< さて、どうするか。 17:12 それでは、クァドラからの提案を言いますが・・・どうしましょうね 17:12 呼び出せるのであれば確実な手段であるほどいい 17:13 >GM_si< では、やってみるということになるのかな。 17:13 >GM_si< ヴォルケンはOK? 17:14 おk 17:14 やってみるしかあるめ 17:14 >GM_si< んでは、ばさまはどうしよう(笑 17:14 レイクの人生相談に乗ってくださいw 17:14 申し訳ないけれども見守っていただく程度のことしか 17:15 >GM_si< うい。 17:15 まぁばさまにはいろいろ 17:15 城の方で何かこううまいことあしらいをデスね 17:16 >GM_si< では、クァドラを呼び出すときは同席させる?させない? 17:16 同席して 17:16 >GM_si< おっけー。 17:16 もらったほうがよかろうね 17:16 もらいましょう 17:16 うむ 17:16 >GM_si< では、もう一回呼び出す、と。 17:17 >GM_si< では先ほどと同じようなことが三人+ばさまに。 17:17 >GM_si< 皆さんの眼前には草原と一本の木が。 17:18 >GM_si< ば様はかなり驚いているようですね。 17:18 ではどこからともなく持ってきた火をw 17:19 「・・・友クァドラよ。束の間の別れを・・・そして万条の感謝を」柄頭を打ち鳴らし火をくべるw 17:19 そういえば・・・ランプは誰が持っているんだw 17:20 さぁw 17:20 >GM_si< はいよ。それではクァドラに火を近づけると途端に火勢が強くなってすぐに木は火に包まれます。 17:20 (砦まで持ってきてどこかで安置されてたんだろうね 17:20 >GM_si< 普通、木はこんなに簡単に燃えないんですけどね。 17:20 ぼあっと広がったと 17:21 >GM_si< そして、轟々と燃える火の中から、ぬるり、と炎に包まれた何かが出てきます。 17:21 樹が受け入れてるのでしょう 17:22 「貴方が友が話した火の精霊だろうか?」 17:22 >GM_si< その姿は全身が火に包まれたちょっと小さ目の竜といったところです。 17:22 ほ〜 17:22 >GM_si< 精霊?「左様。」 17:23 >GM_si< ババサマ「こ、これは魂消た…。」 17:23 >GM_si< 精霊?「汝らか。我よ呼び出したは」 17:23 >GM_si< →我を 17:24 「ああ、友の身を借りて・・・」頷き 17:24 「われらの国と、貴方の守護するグレーヘン家の末裔を守るために力を貸していただきたいのです」 17:24 >GM_si< 精霊?「…ほう。」 17:25 >GM_si< 精霊?「何を望む?我は我が護りし血族すら護れぬ無力なる者ぞ?」 17:25 「貴方にできうる限りの助力を」 17:26 >GM_si< 精霊?「出来うる限りの助力とな…。もしや汝らもあれと戦うと申すか。」 17:26 「力をあわせれば守れるものもあります。」 17:27 「ああ、それが自らが護りたいたいものを護る為ならば」 17:27 「戦わねば守れぬというのであれば我々は戦うしかないのです。」 17:27 >GM_si< 精霊?「我が加護は汝らを灼熱の炎から護るであろう。しかし、人の身であれと勝てると?」 17:28 「人だけでは勝てますまい。しかしあらゆるものの力を結集させれば」 17:28 >GM_si< →あれに 17:29 「そのために、貴方の助力を願っているのです」 17:29 >GM_si< 精霊?「解せぬ。それ以上の助力とはなにぞ?」 17:30 「この地に暮らす者たちの”団結” それではダメですかの。」 17:30 「『妙なる炎』、ご存知ではありませんか?」 17:30 >GM_si< 精霊?「!」 17:31 「ご存知のようですね」 17:31 >GM_si< 精霊?「そうか。汝らはかの御剣を望むか!」 17:32 >GM_si< 精霊?「愉快なり。よかろう。汝らがかの御剣を持つにふさわしいというのであれば、それは汝らの手にもたらせるであろう。」 17:33 >GM_si< →もたらされる 17:33 問題はその資格か 17:33 資格ねえ・・・どんな資格なんだろうか 17:34 「?・・・・それは」 17:34 >GM_si< 精霊?「さぁ、かの御剣の名を聞け。かの名を聞くこと能うならば、汝らはかのものと邂逅するであろう。」 17:34 >GM_si< さて、全員影響値合計は60以上ありますよね? 17:35 102ありますが 17:35 十分オーバー 17:35 104 17:35 >GM_si< おっけー。 17:35 >GM_si< では頭の中に言葉が響きます。 17:35 ああ、前の足してないw 17:36 >GM_si< 「ニニル`ガウリ`イングルナ」 17:36 舌をかみそうだ 17:37 >GM_si< その言葉が耳に入った瞬間、皆さんは暗い洞窟の中に居ます。 17:37 のぉ!? 17:37 「・・・ここは・・・(ここ最近こんな事ばっかりだな)」 17:37 周りを見回します>GMさん 17:37 >GM_si< そして、眼前には刃に煌々と輝く炎を宿した剣が、台座に刺さっています。 17:38 おお 17:38 「そろそろこのパターンに慣れてしまいそうな自分が怖いのぅ」笑いながら 17:38 >GM_si< えーと、この場に居るのは三人。 17:38 うい 17:38 >GM_si< ばァ様は居ませんね。 17:38 (ばーさんが強力だったら面白いのに 17:38 成程・・・ 17:38 「つまり・・・この剣を抜けばいいのか?」台座に近寄ります 17:38 >GM_si< 背後には洞窟が広がっています。 17:38 あとは抜けるかどうか、かな 17:38 >GM_si< ん。 17:39 剣は専門外なのよね 17:39 >GM_si< では皆さんに語りかける声があります。 17:39 >GM_si< 「若者よ我に触れる事なかれ。」 17:39 「っ!?・・・」足を止めて 17:40 >GM_si< 「そなたは我の真の主となるには未熟。」 17:40 「年寄りならいいのかの。」 17:41 と一歩前に出てみる 17:42 >GM_si< 「良いのか?汝が触れれば我が力は汝のすべてを焼き尽くすぞ?」 17:42 >GM_si< 「そなたらは我の真の主となるには未熟。」 17:42 >GM_si< 「されど、我は我が父の願いにより汝らに我が力の欠片を授けよう。」 17:42 ほう 17:42 ほぉ 17:43 「未熟だろうがなんだろうが今はやらねばならんときじゃてのぅ・・・」 17:43 父だったのか 17:43 さすがに復活までは取得してないから触らないでねw 17:43 「力の欠片か・・・」 17:43 (ジェネラルは魔法防御弱いからさすがにねぇ(汗) 17:43 >GM_si< 「我が名を聞き、ここに現れたは汝らにその資格がある証拠。」 17:44 >GM_si< 「炎の賢者により鍛えられし魔を絶つ真炎の剣の力を汝らに。」 17:45 一人ではなくて全員にもらえるのか 17:45 助かるにゃ〜 17:45 >GM_si< 「我が炎は炎すらも焼き尽くし、汝らの前に立ちふさがるすべての者を焼く尽くすであろう。」 17:45 (槍の方がいいのぅ) 17:46 「それで国を、民を守れるのならば・・・」 17:46 (いや、多分形状は何でもいいのでしょう) 17:47 (じゃあバズーカ型で 17:47 「護れるべきものを護れるのならそれでいい・・・と思っていたが、もう一歩踏み込むことにしよう」 17:47 「汝の助力に感謝する」 17:47 具体的には何をもらえるのだろう 17:47 >GM_si< と、皆さんの得物(持ってることにしてくださいw)が熱を帯びたようなそんな感覚が。 17:47 >GM_si< えーとですね。 17:48 >GM_si< 軽く列記します。 17:48 魔力付与? 17:48 よーするに 17:48 >GM_si< 現状の皆さんの特殊能力を列記します。 17:48 >GM_si< 炎に対する無敵 17:49 おお!?w 17:49 >GM_si< 炎の嵐?の発生能力 17:49 うわ精神力が減りそう 17:50 精神力低いんですがーw 17:50 >GM_si< 攻撃が到達しうる範囲を起点にして50HEX(長方形もしくは円形)に5Dのダメージ。 17:50 おなじくうう!!w 17:50 ・・・・・特攻しろとw 17:51 50mか 17:52 >GM_si< 攻撃が命中した場合、相手に生命力ー4の判定を行わせ、失敗したらHPを0に。 17:52 雑魚は一掃できるってことですな 17:53 >GM_si< HPが0以下の場合、同様の判定を行って失敗したらHPが-2倍(要するに自動死亡の状態)に 17:53 ふむぅ 17:53 しかし運用するだけのエネルギーが・・・ 17:54 >GM_si< 部位を狙っていた場合はその部位が使えなくなります。 17:54 ・・・・こわっw 17:54 頭を狙え、と。 17:55 >GM_si< ただし、炎の嵐は使用すると、PPが1点永久に減少します。 17:55 >GM_si< いじょ。 17:55 永久…… 17:55 まあ31あれば数回は使っても今後の生活に影響は無いなあ 17:56 >GM_si< まぁ、影響値で底上げされている分ぐらいは普通に使っても問題ないかと。 17:56 もともと気繰法に頼らないキャラだしのぅ 17:56 >GM_si< うまいこと使ってください。 17:57 了解 17:57 >GM_si< と、まぁ、 17:57 >GM_si< あれこれ考えていると。 17:57 ふぅ・・・まぁ、何とかなるかねえ・・・ 17:57 >GM_si< と、またもや光景が切り替わって 17:58 >GM_si< 草原に戻りました。 17:59 火の精霊は? 17:59 帰ってきたか 17:59 >GM_si< 精霊?「ふむ。その様子であれば上々のようだな。汝らのような者に会えるとはまだまだ捨てたものではないな。」 17:59 >GM_si< 精霊?「その力、有効に使うが良い。」 18:01 >GM_si< 精霊?「では、もはや汝らに我は無用であろう。再び、かの家の者達の行く末を見守るとしようぞ。」 18:01 「使いこなせるようにせんといかんのぅ・・・」 18:01 >GM_si< といって、彼?はふわっと姿を消します。 18:02 「感謝を・・・・」そして周りを探しましょう・・・クァドラの息吹は・・・見つかります?>GMさん 18:02 >GM_si< ああ。 18:03 >GM_si< 焼け焦げた幹に隠れるようにして若い芽がひとつ、ひっそりと芽吹いていますね。 18:03 無事に消えずには済んだのかな 18:04 では、それをみて頷くと元に戻る・・かな? 18:04 >GM_si< ばば様「うぬぬ。なんかよく分からんが、わしはおいてけぼりのようじゃのぅ。」 18:04 >GM_si< うい。 18:05 >GM_si< では、今回はこれにて終わり。お疲れ様でした。 18:05 乙乙 18:05 乙カレー 18:05 *** GM_si is now known as yanagi 18:05 お疲れ様でした