2017年7月28日中央要請をしてきました。
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 7月28日(金)北海道議会議員水道事業維持・向上協議会の会長として、「水道施設整備費に関する要望」のため、中央要請を行ないました。
 水道整備予算は毎年減額が続いていることや、水道施設の老朽化が懸念されていることなどの実情を踏まえ、自民党の茂木政調会長をはじめとする与党幹部や、道内選出の国会議員に計画的整備に向けた積極的な財政支援を強く求めました。

※ 北海道の水道
・積雪・寒冷・人口密度が低い中、水道普及率は全国平均を上回っている。
・積雪・寒冷に加え、人口密度が低いため、現在北海道の給水人口1人当たりの管路延長は7.1メートルと、全国平均の5.5メートルに比べ約4割長い等、施設整備や管理費用が割高となり、水道料金は全国よりも4割高い状況にある。

公明党佐藤英道孝衆議院議員
▲公明党 佐藤英道孝衆議院議員
国会議事堂
国会議事堂
  自民党伊東良孝衆議院議員
▲自民党 伊東良孝衆議院議員
自民党今津寛衆議院議員
▲自民党 今津寛衆議院議員
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