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『徳寿さんに感謝』
2010年8月30日 
20100902doussin_s.jpg(74888 byte)  2000年秋に徳寿野幌店がオープンする際、徳寿さんの橋本常務(大学のクラブの後輩です)が、私の事務所にみえて、「江別市のお役に立ちたい」とのお話しをいただきました。
 それでは、江別に2ヶ所ある入所支援施設の入所者の方々を招待していただきたいとお話しし、それがきっかけで、今年で10年間、続けていただいています。
 社長さんをはじめ、大下信子さん、徳寿のスタッフの皆さん、ありがとうございます。

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『私をひまわり畑に連れてって』
2010年7月19日(月) 
7月19日(月)(海の日)、美原でで行われていた『私をひまわり畑に連れてって』というイベントに参加してきました。
前日まで雨でしたが、当日は好天に恵まれました。
イベントには、多田副知事と佐々木副市長も参加されていました。
 <佐々木副市長とひまわり畑の中で>

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江別地区安全運転管理者協会、新会長へバトン
    布川議員、道警より表彰
2009年2月17日
江別警察署の佐藤署長から表彰を受ける   2009年2月16日、江別地区安全運転管理者協会の総会が行われました。12年にわたり会長を務めた布川道議は、中川正志新会長(江別市シルバー人材センター理事長)にあとをお任せし、顧問に就任しました。
 総会に先立ち、長年の布川道議の活動に対して道警交通部長、札幌方面安全管理者協会長から表彰されました。
 総会では、江別署管内での交通死亡事故が昨年より多く発生したことを受けて、協会加盟127事業所で交通死亡事故抑止対策に一層努力することが話し合われました。

 <平成21年2月17日付の北海道新聞朝刊に掲載されました>

関連リンク: 北海道安全運転管理者協会

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春の交通安全にシートベルト100%の実践塔
2005年4月
実践塔 4月5日(火)、東光舗装(株)において「シートベルト100%着用実践塔引渡し式」を行いました。  この実践塔は、「シートベルト100%着用事業の推進」の一環として作成されたもので、四角い塔のそれぞれの面には、江別地区安全運転管理者協議会に加盟している141社の各事業署名が記入され、「車に乗ったらシートベルト」を合言葉にシートベルト100%着用運動を実践する誓いの塔です。
 塔のレプリカは各事業所に配られ、事故のない安全運転を目指していくものです。
 <平成17年4月6日付の北海道新聞朝刊に掲載されました>
実践塔
各事業所に置かれたレプリカ(左)と、事業所の署名が入った実践塔(右)

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「こいのぼり」を譲っていただけませんか?
2004年2月

「こいのぼり」を譲っていただけませんか?
江別市では、市制50周年を記念して、河川防災センターから千歳川を挟んで夢と希望を託した「こいのぼり」一斉遊泳をはじめとするイベントを計画しています。
ご家庭で使われなくなって眠っている「こいのぼり」を寄付していただけませんか。
4月下旬から掲揚する予定で準備中ですので、譲っていただける方は、中央公民館、野幌公民館、大麻公民館、市民会館にお持ち願います。
詳しいことは、
実行委員会事務局(江別市教育委員会青少年課内)
電話:011−381−1069

までお問い合わせ下さい。
 ご協力をよろしくお願いいたします。
2004年2月

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ナショナル・トラスト運動とは
2000年


自然との共生へ
 ナショナル・トラスト運動とは、一般的に地域の自然環境などを守るために、地域の人々の自発的な意思で、募金活動などにより、広く国民の参加と協力を得て自然の景勝地や歴史的建造物の買い取りや管理を行う運動です。
 この運動を勧めるためには、次の4つの原則を基本とすることが大切であると言われています。
 自主性の尊重
 募金や労力の提供などは、活動に参加する人が自主的に判断しいろいろと創意工夫されること。

 公益性の堅持
 活動は、多くの人々の利益のために行う。

 一般への公開
 資産は、原則として寄付者や会員などだけでなく、広く一般に公開されることが必要。

 拠出者の保護
 募金の使い方などの経理は公開され、また自由な発言と平等な議決の権利が保障されるなど、参加者の保護のための原則が守られなければならない。


以上のような原則に従って地域の人々が地域のために守る自然環境が、江別にもあります。

しのつ河畔林
江別のみんさんに自然と親しむ多くの機会をつくっていきたいと思います。
川と木々、そこに住むエゾリスやキタキツネ、コハクチョウなどの野生動物に触れ、自然と共生する緑豊かな江別を感じて下さい。

(財)草野「河畔林」ホームページへ


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