2010〜11年 稚内ロータリークラブテーマ
『奉仕、家族・地域のために』

委員会活動計画

◎クラブ奉仕委員会

委員長 佐 賀 雄 策
 RI会長、地区ガバナー、クラブ会長の指針のもと、クラブをより一層活性化するように各委員会と連携を取り合い楽しく、活力のあるクラブ運営を目指します。
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◎出席率向上委員会

委員長 小 林 侃四郎
副委員長 浜 谷  康 治
@ 出席の向上を図るため会員各自が例会に出席することの重要性を認識していただく。
A 地区大会等には多数の参加を要請する。
B プログラム、親睦等の関係委員会との連携を密にする。
C 優秀出席記録をもつ会員を表彰すること。
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◎家族・親睦委員会

委員長 福 井 敏 光
副委員長 船 木 一 浩
 家族・親睦委員会は親睦活動を通じ、会員の友情と家族の理解も得、互いの思いやりの心で 接し、又各委員会との連携を密にし楽しいクラブ運営に努める。
  1. クラブ内行事
    1)家族親睦ゆかたパーティー(全日空ホテル) 7月14目(木)
    2)家族親睦野遊会 8月11日(木)
    3)秋!味覚の会(サンホテル) 10月13日(木)
    4)家族親睦年末夜問例会(サンホテル) 12月8日(木)
    5)家族親睦新年夜間例会(サンホテル) H24年1月12日(木)
    6)春!味覚の会(全日空ホテル) 5月
  2. 他クラブヘのメーキャップ交流
  3. 各種親睦行事の企画運営
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◎会報委員会

委員長 山 口    弘
副委員長 古 井 健 司
  1. 会報の構成ならびに書式については、前年度と同様とします。
  2. 報告やスピーチの内容は、要旨を変えない範囲で、要点を記載し、読み易さを追求します。
  3. 会員・ゲストスピーチの方には、原稿(資料・メモ)の提出をお願いし、要旨の精密性を図ります。
  4. クラブのホームページとの連携を図ります。
  5. 会員より、要望、記載提案等があれば、積極的に受付、検討し、会報の質の向上に努めます。
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◎広報・雑誌委員会

委員長 佐 藤 文 彦
副委員長 前 田 義 彦
  1. ロータリーの友に掲載されている、参考になる記事・事例の紹介をする。
  2. 報道機関や日常の職業活動等を通じ、ロータリークラブについて地域の人々の理解が深まるよう努力する。
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◎会員増強・選考・職業分類委員会

委員長 風 無 成 一
副委員長 中 田 伸 也
 厳しい経済不況の中、大震災等が追い討ちをかけ、会員の増強は大変困難な環境下にあります。
  1. 事業所の配置転換などで退会される会員の後任の方には、必ず入会されるようお願いする。
  2. 退会会員を出さないことに努め、長期欠席者の事情や状況は出来るだけ把握しておく。
  3. 容易なことではないが、新規会員の勧誘、審査を目指し純増を図る。
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◎プログラム委員会

委員長 茶野下 好 春
副委員長 芳 川  政 雄
 本年度のプログラムも、通例のごとくクラブ会長の指針に沿って、各委員会との連携の中で企画実施を行い、昨年度に引き続き稚内南ロータリークラブとの交流も行い、楽しい例会となるように努めたいと思います。
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◎ロータリー情報委員会

委員長 高 橋 光 俊
副委員長 伊戸川   久
  1. 家庭集会の開催(2月予定)
     全会員を対象にロータリーについての勉強会を行う。
  2. 新入会員のオリエンテーション
     3年未満会員の勉強会
  3. 例会、各種行事への積極的参加
     例会はもとより地区大会等各種行事に参加して、情報交換に努める。
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◎SAA

SAA 菅 原 清 治
副SAA 木 村    肇
  1. ロータリークラブらしい気品と雰囲気のある例会運営に心掛けたい。
  2. ゲストスピーカーの折には私語禁じ、和やかな中にも暖かい気配りを致したい。
  3. 例会時には席順を配慮して楽しい交流の場と致したい。
  4. 止むを得ず早退するメンバーは入口近くに席を取って頂き目立っ事なく退場をお願いする。
  5. 例会を止むを得ず出席出来ない折は必ず事務局に届けを出す事を徹底するように致したいと思う。
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◎クラブ会計

会計 境   憲 一
  1. すべての資金を管理保管し、クラブ細則に従って正確に行い、保管記帳についても厳正に処理する。
  2. クラブ収支及び財務状態は幹事、各委員会とも連絡を密にして会員の周知に努める
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◎職業奉仕委員会

委員長 畑    義 彰
副委員長 五日市   武
  1. 職業奉仕とは各自の職業においてあるいは職業を通して幸せをもたらしあるいは他人につくすことである。
     お互いに相手の立場になって考える思いやりの「心」が大事である。奉仕というのはそこから 出てくる行為ではないでしょうか。
  2. 地道な職業奉仕活動をすすめている個人・団体に光をあてその活動の普及を奨励する。
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◎社会奉仕委員会

委員長 土 門 哲 也
副委員長 佐 藤 国 房
 社会奉仕は、ロータリーの長い歴史において、地元の地域社会をより住み易く、また働き易い場所にすることができるよう、いつの時代においてもその時代に対応した、またそれぞれの地域に密着した社会奉仕の事例を紹介すると共に、その重要性を広く啓蒙し充実した社会奉仕を推奨してまいります。
  1. 地域の活性化、発展に寄与する社会奉仕活動の推進
  2. 各種社会奉仕団体等との連携
  3. 稚内ロータリークラブ創立55周年を記念した植樹事業の実施にっいて、環境保全委員会とも連携して進めて参りたい。
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◎環境保全委員会

委員長 杉 川    毅
副委員長 吉 田 幸 麿
  1. 家庭、職場、社会が一体となって、ゴミ分別の徹底を図る。
  2. 稚内ロータリークラブ創立55周年を記念した植樹事業の実施。
  3. リサイクル運動に協力する。
  4. 11月1日「ロータリー環境保全デー」
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◎新世代奉仕委員会・ローターアクト委員会

委員長 山 本 泰 照
副委員長 中 川 信 一
  1. RACの例会・各種行事への参加を通して実態の把握に努める。
  2. 今期会員6名となる為、会員の増強支援。
  3. 地域社会への奉仕活動の推進と親クラブとしての協力。
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◎国際奉仕委員会

委員長 藤 田 幸 洋
副委員長 吉 川    勝
  1. 地域でできる国際奉仕を調査研究し、実践する。
  2. 毎年続けているロシア人研修生との交流を深め、お互いの理解を深めていきたい。
  3. 米山奨学生を受け入れている関係から、ネパールのことをより理解できる機会を作る
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◎ロータリー財団委員会

委員長 増 田 雅 俊
副委員長 石 塚 宗 博
 ロータリーの精神を象徴する標語<最もよく奉仕する者、最も多くから報いられる>の下、すべての会員と共に、<情けは人の為ならず>の主体性実践に努めたい。
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