Amazon.co.jp アマゾン 自動注文 自動購入 自動監視 ツール ソフトウェア ブラウザ アプリケーション ヨドバシ.com セブンネットショッピング ビックカメラ.com

更新情報・お知らせ

2017/05/26 νAmaSear Ver 6.4.2 を公開しました。

  • 対応サイトの仕様変更に伴い、関係する箇所を修正しました。
  • 自動監視 #4(ツイート トリガー)のキーワード比較において、ショップ名の判定を一部修正しました。

2017/05/15 νAmaSear Ver 6.4.1 を公開しました。

  • 対応サイトの仕様変更に伴い、関連する箇所を修正しました。
    ・ ヨドバシ商品を「簡易ブラウザ」タブに表示した際、商品コード入力欄に
      コードが自動的に表示されなくなった不具合を修正しました。
    ・ その他、自動注文に関わる箇所を修正しました。

2017/05/09 νAmaSear Ver 6.4.0 を公開しました。

  • ビックカメラ.comの自動注文機能を追加しました。

     Ver 6.2.0 でビックカメラ.com は対応サイトから削除しましたが、当バージョンにて復活させました。
    なお、ヨドバシ.com と同様に監視待機時間を設けることになりますので、ご注意ください。

    ※ 操作マニュアル(自動監視編)の下記項目をよくお読みのうえご使用ください。

    ・1.ショッピングサイトのアカウント登録 - Cビックカメラ.com
    ・7.監視方法と監視実行時間 - Bヨドバシ.com(ビックカメラ.com)商品
  • 監視ログ記録時に行番号が正しく振られない不具合を修正しました。
  • その他、気が付いた点をいくつか改善しました。

2017/04/06 νAmaSear Ver 6.3.0 を公開しました。

  • お気に入りリストに「価格指定」項目を追加しました。

     Amazon 商品の注文時に販売価格が指定した価格を上回っていた場合は、自動注文せずに出品の旨をメール(Twitter)で通知します。

    ※ 価格に関係なく自動注文したい場合は、お気に入りリスト追加時に
      「価格指定」項目を「0」(ゼロ)にします。
    ※ 当項目を追加したことにより、Twitter のダイレクトメッセージを利用して
      お気に入りリストに追加する際のパラメタが変更になっています。
      「操作マニュアル(自動監視編)9.Twitter 機能 A自動監視を操作する」を
      参照してください。

2017/03/14 νAmaSear Ver 6.2.1 を公開しました。

  • 自動監視 #4(ツイート トリガー)のキーワード比較条件を変更しました。

     取得したツイート内容と設定したキーワードを比較し、下記の両条件を満たしたときに自動監視を起動します。

    ○一致キーワードの全ての語句がツイート内容に含まれる。(※ AND 条件)
    ○除外キーワードの何れの語句もツイート内容に含まれない。(※ OR 条件)

    ※ 両キーワードとも、スペース(半角または全角)で区切ることにより、
      複数の語句を設定することができます。

2017/03/03 νAmaSear Ver 6.2.0 を公開しました。

  • ビックカメラ.com 関係の機能を削除しました。
     当該商品をお気に入りリストに登録している場合は、全て削除していただくようにお願いいたします。
  • 自動監視 #4(ツイート トリガー)において、ツイート取得時にツイート内容を監視ログに記録するようにしました。
     ツイート内容を参考に、必要であれば登録済みの商品キーワードを訂正してください。

2017/02/10 ビックカメラ.com のサポートを終了しました。

  •  対応ショッピングサイトのうち「ビックカメラ.com」のサポートを終了とさせていただきます。
    これに伴い、次期バージョンから「ビックカメラ.com」関連の機能を削除いたします。

2017/01/11 νAmaSear Ver 6.1.1 を公開しました。

  • サイトの巡回時に商品ページが正常に読み込めなかったことが原因で発生していたエラーである「該当ページなし」や「○○○サイトではない」は、従来通り監視結果には表示しますが、処理を中止せず次回巡回時にも監視対象となるように修正しました。
  • Amazon.co.jp において、画像認証応答機能を削除しました。
    万一画像認証が介入したときは[画像認証]エラーとなり監視を中止します。

2016/12/16 νAmaSear Ver 6.1.0 を公開しました。

  • Amazon.co.jp の監視において、自動監視# 毎に「商品ページ」と「出品者一覧」のどちらのページにアクセスするかを選択できるようにしました。
  • Amazon.co.jp の監視において、タイムアウトエラーを極力発生させないようにしました。

2016/12/09 νAmaSear Ver 6.0.1 を公開しました。

  • 在庫切れ時のリトライ回数を3回までに変更しました。

 従来は出品がなくなるまで(カートが消えるまで)注文処理のリトライを繰り返していましたが、4回以上のリトライになるとカートが表示されていても、実際は在庫切れになっていることが少なくないため、回数を制限しました。

2016/12/08 νAmaSear Ver 6.0.0 を公開しました。

  • Ver 5.2.1 で自動監視用のブラウザをチューニングしたことにより、一部の機能で不具合が発生したため、チューニングする前の状態に戻しました。
    ・CPU に対して以前と同様の負荷がかかります。
    ・タイムアウトがときどき発生することになります。
  • 新たに「ツイート トリガー機能」を追加しました。
    従来の自動監視はサイトを巡回する仕組みでしたが、Twitter ユーザーがツイートした商品の予約開始・復活情報をトリガーに自動注文を起動する機能を追加しました。
  • 当バージョンより、単一アカウント監視時でも「簡易ブラウザ」ではなく、自動監視 #毎に[アカウント設定]でのサインイン(ログイン)操作が必要となりました。
  • Twitter 機能の自動監視操作において、ダイレクトメッセージを古い順ではなく、新しい順に読み込んでいた間違いを修正しました。
  • 自動監視ログのフォントサイズを一回り大きくしました。
  • 自動監視ログのフォントがおかしくなる不具合を修正しました。

2016/11/23 νAmaSear Ver 5.2.1 を公開しました。

  • 自動監視用のブラウザをチューニングしてページ読み込みの安定化を図りました。
    これにより、Amazon.co.jp の商品監視時に以下の効果を確認することができました。
    ・従来よりも CPU に対する負荷が減少しました。
    ・タイムアウトの発生が減少しました。
  • その他、気になる点をいくつか修正しました。

2016/11/13 νAmaSear Ver 5.1.0 を公開しました。

  • 自動監視のログ機能を追加しました。
    自動監視の監視状況を履歴として表示します。
    監視中止のエラーが発生した場合に原因を特定するための参考データにもなります。

2016/10/28 νAmaSear Ver 5.0.2 を公開しました。

  • Amazon.co.jp のサイト仕様変更に伴い、注文処理を修正しました。

2016/10/27 ライセンスの申し込み受付けを再開しました。

  • 受付再開に伴い、νAmaSear Ver 5.0.1 を公開しました。

2016/10/25 νAmaSear Ver 5.0.1 へバージョンアップしました。

  • Amazon.co.jp の自動注文において、画像認証が介入したとき監視結果に[サインイン必要]と表示される不具合を修正しました。
  • Amazon.co.jp の自動注文において、商品の購入限度数を超える注文をしたときに[在庫切れ]と判定される不具合を修正しました。
     [在庫切れ]と判定されることにより、出品がなくなるまで注文処理を繰り返す状態となっていました。
  • セブネットショッピングの JAN コード注文において、正常に注文できるように修正しました。
     サイトの仕様変更により、JAN コードから商品ページを開けない状態でした。

2016/10/22 νAmaSear Ver 5.0.0 へバージョンアップしました。

  • Amazon.co.jp の自動注文において、出品判定および注文処理の方法を修正しました。
     これにより、1商品に対するアクセス時間が従来よりも数秒長くなり、以前に増して PC の CPU にも負荷がかかるかも知れません。
  • 通知メールおよびツイート(Twitter 機能)時の商品URLを元に戻しました。
     Ver 4.4.4 で通知メールとツイート時に貼る Amazon.co.jp  の商品URLを「新品の出品」URLに変更しましたが、商品ページURLに戻しました。
  • ツイート(Twitter 機能)が失敗する不具合を修正しました。
     ツイート時に文字数制限を超えてしまうケースが判明したので、今度こそ大丈夫だと思います。
  • 注文時に「在庫切れ」となったとき、注文処理をリトライするようにしました。
     従来は、注文時にタッチの差で「在庫切れ」となったとき、お気に入りリストに登録している次の商品へ監視が移りましたが、出品がなくなるまで注文処理を繰り返すように修正しました。

2016/10/13 ライセンスの申し込み受付けは終了しました。

  • サポート期限までのバージョンアップ時は、既存ユーザー様にはメールでご連絡いたします。

2016/10/11 νAmaSear Ver 4.4.4 を公開しました。

  • Amazon.co.jp サイトの注文処理を微修正しました。
  • Twitter 機能で出品(注文)時のツイートに失敗する不具合を再度修正しました。
  • 監視結果として監視中止のエラー(セルの背景が赤色)が発生した場合にメールで通知するようにしました。

2016/10/05 νAmaSear Ver 4.4.3 を公開しました。

  • Amazon.co.jp サイトの仕様変更に伴い、注文処理を修正しました。
  • Twitter 機能で出品(注文)時のツイートに失敗する不具合を修正しました。

2016/09/07 νAmaSear Ver 4.4.2 を公開しました。

  • 単一アカウント/複数アカウントのどちらで設定しているか分かるように、メニューバー上にメッセージを表示するようにしました。
  • Amazon.co.jp において、購入数制限の判定を修正しました。

2016/09/01 νAmaSear Ver 4.4.1 を公開しました。

  • 検索機能から「楽天オークション」を削除しました。
  • Amazon.co.jp とセブンネットショッピングにおいて、注文時における在庫切れの判定を修正しました。

2016/06/12 νAmaSear Ver 4.4.0 を公開しました。

  • Amazon.co.jp サイトの仕様変更により、商品が出品されてもメール通知、1-Clickオーダー(自動注文)できない不具合を修正しました。
  • 自動注文の対象ショッピングサイトとして、セブンネットショッピングを追加しました。

2016/04/25 νAmaSear Ver 4.3.0 を公開しました。

  • Twitter 機能を追加しました。
     Twitterのダイレクトメッセージを自分宛てに送信することにより、自動監視のON/OFFやお気に入りリストに商品を追加することが可能です。
  • 自動監視の監視実行間隔を15秒まで設定できるように修正しました。
  • 監視結果が「画像認証」のとき、処理継続から処理中止に変更しました。

2016/03/11 νAmaSear Ver 4.2.8 を公開しました。

  • Twitter 送信時にときどきエラーが発生するため、送信時の最大文字数を1文字減らしました。
  • ライセンス認証画面の誤字等を修正しました。

2016/03/04 νAmaSear Ver 4.2.7 を公開しました。

  • ビックカメラ.com サイトの仕様変更により、自動ログインできない不具合を修正しました。

2016/02/05 νAmaSear Ver 4.2.6 を公開しました。

  • Amazon.co.jp サイトの仕様変更により、監視結果が[画像認証]となり監視処理が中止される不具合を修正しました。
    正しい判定は[在庫切れ]です。[在庫切れ]の場合は、監視処理を継続します。
  • Amazon.co.jp サイトのサインイン仕様変更に伴い、関連機能を修正しました。
  • Amazon Web サービスの仕様変更により、商品情報タブの商品画像が逆順に表示される不具合を修正しました。

2015/11/21 νAmaSear Ver 4.2.5 を公開しました。

  • Amazon.co.jp でカートに入れてからの注文が完了せずに監視結果が[タイムアウト]となり、カートに商品が残ったままとなる不具合を修正しました。
  • ビックカメラ.com サイトの仕様変更により、商品が出品されていても注文しない不具合を修正しました。

■2015/11/06 νAmaSear Ver 4.2.4 を公開しました。

  • 簡易ブラウザからASINコードでお気に入りリストに追加したとき、商品タイトルが正常に表示されない事象を修正しました。
  • 自動監視実行中に手動で自動監視をOFFにしなくても、お気に入りリストの商品を削除できるようにしました。
  • お気に入りリストに登録している商品を[移動]ボタンで他のお気に入りリストへ移動できるようにしました。
  • 簡易ブラウザに表示した Amazon の商品を「モノレート」のサイトで表示する機能を追加しました。
  • 簡易ブラウザで実行した Amazon の商品検索結果に「参考価格以上」で出品されている商品を検索条件として絞り込む機能を追加しました。

■2015/08/29 Windows 10 環境下での動作を確認しました。

  • 正常に動作することを確認しました。
  • Windows 10 へのアップグレード時は、アップグレード前の旧OSで使用していたアマサー関連のバックアップデータをアップグレード後に戻す(コピー)と、一部の機能が正常に動作しない場合があります。
    旧OS時のバックアップデータは、使用しないようにお願いいたします。

■2015/07/28 νAmaSear Ver 4.2.2 を公開しました。

  • ビックカメラ.com の仕様を一部修正しました。

■2015/07/23 νAmaSear Ver 4.2.1 を公開しました。

  • メール通知、またはオーダー通知で送信先のキャリアがSoftBankのとき、メールの本文が文字化けする不具合を修正しました。

 メールの形式をHTML形式からテキスト形式に戻しました。

■2015/07/04 νAmaSear Ver 4.2.0 を公開しました。

  • 専用ブラウザで新規ウィンドウが開くようなリンクでも、ページが正常に表示できるようになりました。

 サイト上の商品リンクなど、新規ウィンドウが開くようなリンクはページが正常に表示されませんでしたが、新規ウィンドウを作成せずに同ブラウザ内に表示するようにしました。

  • 簡易ブラウザからお気に入りリストに追加する方法を簡略化しました。

 お気に入りリスト追加時は、事前にASINコード(商品コード)を調べておく必要がありましたが、簡易ブラウザ内でサイトの商品ページを 開くことにより、ツールバーの入力欄に、自動でASINコード(商品コード)を表示するようにしました。

  • Amazon.co.jp の自動監視においてアクセス時間を短縮しました。

 自動監視実行時のアクセス時間を従来よりも約3分の1に短縮しました。これにより、一定時間内のアクセス回数が増えるため注文できる確率が上がります。

作者開発用PC環境での対比)
  旧バージョン)約16秒 / 商品
  新バージョン)約5秒 / 商品
※ ご利用のPC、ネットワーク環境によってアクセス時間は多少異なります。

  • 通知メールの本文において、監視対象サイトに関わらず Amazon.co.jp のアカウントが表示される不具合を修正しました。

■2015/07/04 ΞYodoSear Ver 1.0.0 を公開しました。

  • νAmaSear から ヨドバシ.com の注文機能だけを抜き出した廉価版です。
  • フリーソフトですので、ライセンスキーは必要ありません。
  • セットアップファイルと同梱の使用許諾書および操作マニュアルを良くお読みのうえ、ご利用ください。

■2015/06/25 νAmaSear Ver 4.1.0 を公開しました。

  • 自動監視を中断するまでの待ち時間を短縮しました。

 自動監視実行中にお気に入りリストに追加したり、アマサーを終了させたりしたときに、自動監視が終了するまで時間がかかりましたが、終了するまでの待ち時間を従来よりも短縮しました。

■2015/06/22 νAmaSear Ver 4.0.0 を公開しました。

  • ビックカメラ.com の商品を自動注文する機能を追加しました。
  • ワード通知機能を追加しました。

 ヨドバシ.com と ビックカメラ.com において、登録したキーワードに関連する商品のページが公開されたときにメールで通知します。

  • 自動監視#に関係なく、メール通知時の本文に「自動監視 #1」と表示される不具合を修正しました。
  • 通知時のメール形式をテキスト形式からHTML形式に変更しました。

 送信先をHTML形式のメールを受信できるメールアドレスに変更をお願いいたします。

■2015/06/09 νAmaSear Ver 3.0.0 を公開しました。

  • 単一アカウントと複数アカウントのバージョンを統合しました。

 複数アカウント対応のバージョンをご利用中の方は、バージョンアップ後は初期設定が単一アカウントとなっておりますので、自動監視設定で複数アカウントを有効にしていただくようにお願いいたします。

  • カートに入れてからの注文が実行されたとき、サインインされずに監視結果が「在庫切れ」となる不具合を修正しました。
  • ヨドバシ.com の商品を自動注文する機能を追加しました。

 当機能は、操作マニュアル(自動監視編)をよくお読みのうえ、ご利用ください。

■2015/05/31 νAmaSear Ver 2.2.0 Ver 2.2.1 を公開しました。

  • 自動監視設定の商品URLを以前の値に変更できるように修正しました。

     現在の設定値の場合、注文受付開始直後に出品状況が商品ページに反映されず、注文機会を逃してしまうことがあるため、商品URLを旧バージョンで設定されていた値に変更する必要があります。
     設定値は、ユーザー様にメールでご連絡いたします。

■2015/05/05 νAmaSear Ver 2.1.8 Ver 2.0.9 を公開しました。

  • 自動監視の監視実行間隔を設定できるようにしました。

     自動監視を開始してから一定時間経過後、監視結果に[タイムアウト]が頻繁に発生するようなときは、自動監視設定画面で監視実行間隔を長くしてみてください。
    ※初期値は「1秒」です。
    ※設定可能値:1秒〜5秒
  • 64ビットOSのとき、Amazonの商品ページでビデオ再生できない不具合を修正しました。
  • 自動監視実行中に当ソフトウェアを終了させたとき、自動監視が終了するまで待機するように修正しました。

■2015/03/25 νAmaSear Ver 2.1.7 Ver 2.0.8 を公開しました。

  • Amazon のアカウントがプライム会員のとき、自動注文時に商品がカートに残ったままとなり、注文処理が完了しない事象を修正しました。

■2015/03/20 νAmaSear Ver 2.1.6 Ver 2.0.7 を公開しました。

  • 専用ブラウザコンポーネントのバージョンを上げました。
  • 自動監視実行中に1-Click注文が有効になっていないとき、監視結果に[1-Click設定必要]と表示するように修正しました。
  • 3つの自動監視ごとに監視方法として、通常アクセス(1商品につき1回)または集中アクセス(1商品につき連続で6回)のどちらかを選択できるように修正しました。

     登録商品点数や欲しい商品の度合いによって、通常アクセスと集中アクセスを使い分けることができます。
  • 自動注文時に注文内容をTwitterでツイートする機能を追加しました。

     注文できた人気商品をみんなでシェアしよう!
    Twitterでツイートするには、メニューバーの[ツール]→[自動監視設定]で連携アプリの認証設定が必要です。

■2015/03/20 使用許諾書を変更しました。

  • 変更前)
    第2条(使用許諾)
    乙は、この契約の内容に従うことを条件に、本ソフトウェア(マイナーバージョンアップ版も含みます)を使用することができます。

    変更後)
    第2条(使用許諾)
    乙は、この契約の内容に従うことを条件に、本ソフトウェア(バージョンアップ版も含みます)を使用することができます。
  • メジャーバージョンアップ、マイナーバージョンアップに関わらず、一度ライセンスを取得していただければ、本ソフトウェアをご使用できます。

■2015/01/27 Windows XP(SP3以降)を対応OSとしました。

  • 以前のようにWindows XP(SP3以降)でも動作するように、Ver 2.1.5とVer 2.0.6を修正しました。
  • Microsoft.NET Framework 4.0 以降が必要です。

■2015/01/22 νAmaSear Ver 2.1.5 Ver 2.0.6 を公開しました。

  • 当バージョンより、Windows XPは非対応とさせていただきました。

    ・Microsoft.NET Framework 4.5 以降が必要です。
  • 自動注文において、ASINコードの値が数値のみのとき、JANコードと判定し商品検索結果によっては、異なる商品を注文してしまう不具合を修正しました。

    ・コードが数値のみの値、且つ13桁のときはJANコード、それ以外はASINコードと判定するように修正しました。
     
  • 参加アフィリエイトから、Yahoo!ショッピングとYahoo!オークションを外しました。

    ・商品検索結果の商品アドレスにはアフィリエイトURLではなく、通常の商品アドレスを返すように修正しました。

■2015/01/12 νAmaSear Ver 2.1.4 Ver 2.0.5 を公開しました。

  • 自動監視結果が「1-Click注文済み」になったにも関わらず、実際には注文されていない不具合を再度修正しました。

    ・実際には注文処理はされておらず、PCの動作状況によって自動監視プログラムが正常に起動できなかったときに返されるステータス値が、偶然にも「1-Click注文済み」と同じステータス値であったと推測できます。対策として「1-Click注文済み」のステータス値を変更しました。
  • 監視タイマーの有効値を「分」までに修正しました。

    ・PCに何かしらの負荷がかかっている状態でタイマー時刻になったとき、秒単位ではタイマーが認識されず作動しないことがあります。そのため、設定時刻の有効値を分までとし、秒は無視するように修正しました。

■2015/01/08 νAmaSear Ver 2.1.3 Ver 2.0.4 を公開しました。

  • 自動監視結果が「1-Click注文済み」になったにも関わらず、実際には注文されていない不具合を修正しました。

    ・注文確定の判定を従来とは異なる考え方で修正しました。
    ・注文受付開始と同時に在庫切れとなるケースですが、このような状況を再現するのが困難であるため、今回の修正で当不具合が完全に解消されるかは判りかねます。
    バージョンアップ後も同現象が頻繁に発生するときは、お手数ですがご連絡ください。
  • 「Amazon.co.jp」タブ内に、機能削除した「商品説明」タブを再度追加しました。

■2015/01/05 νAmaSear Ver 2.1.2 Ver 2.0.3 を公開しました。

Ver 2.1.2

  • 「簡易ブラウザ」でJANコードを入力し[GO]ボタンをクリックしたとき、検索結果を表示するように修正しました。
    ※ 検索結果一覧の商品リンクはクリックしないでください。新しいウィンドウを開くリンクのため正常に表示されません。
  • 自動監視 #3を自動監視 #1,#2と同仕様に変更しました。
    自動監視毎にアカウントを設定する方は、この方が良いと思いました。
  • 自動監視実行中に1-Click注文の有効化が解除される不具合を改善しました。
    作者のテスト環境(Win7,Win8.1)では、1-Click注文は解除されませんでしが、ご利用の環境によっては一定時間経過後、解除されるかも知れません。
  • 監視タイマーが動作しない不具合を修正しました。

Ver 2.0.3

  • 使用できるアカウントは1つです。
    アカウント設定は、「簡易ブラウザ」タブ内でサインインおよび1-Click注文を有効にします。
    自動監視 #1,#2,#3には、同一のアカウントが設定されます。
  • 自動監視 #3は、旧バージョン同様、巡回ごとに連続で最大6回アクセスします。
    従来通り、フィンファンネルが飛びます。
  • Ver 2.0.3 は、旧バージョンの自動監視設定とお気に入りリストは引き継がれませんので、再度登録をお願いいたします。

■2014/12/20 νAmaSear Ver 2.1.1 を公開しました。

  • JANコードでお気に入りリストに登録できる機能を追加しました。
    ・「簡易ブラウザ」でAmazon ASINコードを入力して、お気に入りリストに登録することができますが、同様にJANコード(数字13桁)でも、お気に入りリストに登録できるように修正しました。
    ・Amazon で取り扱いが開始されていない商品でも、JANコードが確定していれば 、事前に登録しておくことにより取り扱い開始後に自動注文することが可能です。
  • 自動監視実行中に「Warning: Unresponsive script(応答なし)」エラーが発生する不具合を修正しました。
    ・作者のPC環境では当エラーが発生したことがなく、再現できないため、今回の修正で解消できるか分かりませんが、エラーの原因と思われる箇所を修正しました。

■2014/12/05 νAmaSear Ver 2.1.0 を公開しました。

  • 「簡易ブラウザ」、「自動監視」のWebコンポーネントを変更しました。
    ・インターネットエクスプローラーは、必要動作環境ではなくなりました。
    ・インターネットエクスプローラーのバージョンを変更するための「ブラウザエミュレーション」機能を削除しました。
    ・Webコンポーネントを変更したことにより、自動監視のCPU負荷が従来の3分の2程度になりました。(PC:Win 7 , Core 2 Duo , メモリ4GB , 32ビットOSでの計測)
  • 自動監視毎にAmazonのアカウントをサインインできるようにしました。
    ・従来は、「簡易ブラウザ」でサインインしたアカウントで注文するようになっていましたが、自動監視 #1,#2,#3 でそれぞれ異なるアカウントを設定できます。
    ・アカウントは、自動監視毎に設けられている[アカウント設定]ボタンをクリックして、専用ブラウザでサインイン、サインオフします。
    ・これに関連して、「自動監視設定」のサインイン情報も自動監視毎に設定する必要があります。
  • 「プロファイル削除」ツールを新たに作成しました。
    ・インターネットでサイトにアクセスする際、WebページやCookieはプロファイルという一時領域に保存されます。当バージョンでは、インターネットエクスプローラーの一時領域を使用せずに、マイドキュメント配下に専用のプロファイルを作成するようにしました。
    ・「プロファイル削除」ツールは、「簡易ブラウザ」のWebページが正常に表示されなくなったり、自動監視の動作に問題が発生したりしたときに、プロファイルを削除するために使用します。
    ・デスクトップ画面に「νAmaSear」アイコンとは別に、「プロファイル削除」アイコンが作成されます。
  • 注文手続きの内容を修正しました。
     一時ある商品の注文受付時に反応しなかったことがありますが、今後同ケースの注文受付時には、反応はすると思います。
    ※注文手続きを修正したことで、「タイムアウト」や「在庫切れ」と誤判定する可能性はあります。
  • 自動監視のプログレスバー上に「自動監視設定」のサインイン情報で入力したアカウント名を表示するようにしました。
     アカウント名(Eメールアドレス)の上5文字を表示します。
    ※自動監視の[アカウント設定]でアカウントを変更したときに、「自動監視設定」のサインイン情報変更忘れ防止。
  • 監視結果の「オーダー済み」を二つに分けました。
     「1-Click注文」で注文できた(1-Click注文済み)のか、カートに入れてから注文できた(カート注文済み)のか、判断できるようにしました。
  • Amazon.co.jpのカテゴリー「ホーム&キッチン」で並び替えの指定をしたときにエラーが発生する不具合を修正しました。
  • Amazon.co.jpの「商品情報」タブ内から、おすすめ度の星マークを削除しました。
     同タブ内のカスタマーレビュー欄におすすめ度が表示されており、不要であるため。
  • Amazon.co.jpの「商品説明」タブを削除しました。
     「簡易ブラウザ」に商品ページを表示して参照できるため。

■2014/10/28 νAmaSear Ver 2.0.2 を公開しました。

・自動監視の監視時刻設定で「秒」をタイマー有効値としました。
入力した 時:分:秒 の時刻にタイマーが起動します。

・自動注文時にサインインを要求されたときの箇所にプログラムミスがありました。
注文時の処理に影響はありませんが、正しく修正しました。

・自動監視#3を追加しました。
自動監視#1(#2)が出品されているか否かを判断するのに1回だけAmazonサイトにアクセスするのに対して、自動監視#3は巡回の度に注文できるまで、連続で6回アクセスします。
自動監視#1(#2)に比べて注文できる確率は上がりますが、1商品に対する監視時間が長いため、複数の商品を監視するのには向いていなく、パソコンへの負担も大きいです。
自動監視#3は、単独での実行が原則ですが、 自動監視#1、または#2との同時実行は、ご利用のパソコン環境に応じてご使用ください。
※詳細は、操作マニュアルをご参照ください。

■2014/10/18 νAmaSear Ver 2.0.1(有料版)を公開しました。

・自動監視の監視時刻設定においてタイマー誤差を20秒以内としました。
秒は入力しても無視されます。指定時刻の0秒から20秒の範囲内でタイマーが有効となります。

・監視結果の「タイムアウト」を状況によって分けました。
注文手続き中に在庫切れになってしまった場合は、監視結果に「在庫切れ」と表示するようにしました。(次回監視継続)

・監視結果に「画像認証」という項目を追加しました。
注文手続き中に、画像認証によるサインインを要求された場合、自動監視を中断するようにしました。(次回監視継続)

・「メール通知」、「1-Clickオーダー」時の通知先メールアドレスを2つ登録できるようにしました。

・監視結果の「該当なし」を削除しました。
自動監視実行中にAmazonサイトに接続しにくい状況では「該当なし」と判定されるときがあります。「該当なし」になると該当商品の自動監視を継続しないため、監視結果から削除しました。
※ASINコードの入力チェックはしませんので、入力間違いのないようにお願いいたします。

・自動注文のロジックを作り直しました。
CPUへの負荷が若干軽減されていると思います。

・注文手続きの判定を見直しました。
従来のバージョンより、注文手続きの誤判定が少なくなっているはずです。

・「簡易ブラウザ」、「自動注文時の仮想ブラウザ」で使用するブラウザのバージョンをPCにインストールされているインターネットエクスプローラーのバージョンに自動で合わせるようにしました。
従来は、仮想ブラウザとしてIE7を使用していたため、Webページによってはソフトウェアがフリーズしたり、プロセスが「応答なし」という現象が発生していたりしました。

・メモリの消費量を抑えるようにしました。
ソフトウェアを長時間作動させていると、メモリの消費量が徐々に増加するのは正常な状態なのですが、できる範囲で増加量を防ぐようにしました。

■2014/08/31 νAmaSear Ver 1.0.1 を公開しました。

・自動監視設定で「Amazon.co.jp サインイン情報」のEメールアドレスとパスワードを空欄にすると、自動監視時に「vAmaKansi は動作を停止しました」、または「不明なソフトウェア例外が・・・」というエラーが発生する不具合を修正しました。

・νAmaSear が生成する Amazon.co.jp の商品アドレスの末尾に"/"(スラッシュ)を付加しました。
自動監視時に Amazon サイトの商品ページのタグ値が変わっていないにも関わらず、監視結果に[タグ値確認]と表示されるのは、これが原因かと思われます。

■2014/08/25 νAmaSear Ver 1.0.0 を公開しました。

・Amazon.co.jp サイトにアクセスする際のURLは、アソシエイトタグを含めずに一般的な商品アドレスに修正しました。

・Amazon.co.jp と Javari.jp が統合したことにより、商品検索機能から Javari.jp を外しました。

・自動監視において、開始時刻と終了時刻を設定できるように機能追加しました。

 

・・・ 間省略 ・・・

■2007/11/09 AmaSear Ver 1.00 を公開しました。


Ver 6.4.2

ソフトウェアをお探しなら

オンラインソフト紹介サイト 窓の杜
Vector

誰かが
あなたを必要としています

ご要望・お問い合わせ

下記メールアドレスまでお願いいたします。

amasear@gmail.com

Twitter

相互フォローお願いします。

おもちゃ 売れ筋ランキング

フィギュア 売れ筋ランキング