モンハンお笑い(?)集
昔昔、レウスとレイアがいました。
レウスは川に洗濯に、レイアは芝刈りに行っていました。
「な、なんだこれ?」
レウスは、巨大なバサルモモが流れているのに気がついた。
そこで、レイアに今日の一部始終を知らせた。
「簡単よ。」
「え?」
「変なものは、燃やせばいいの。」
ガオー ブオー
中に入っていた赤ちゃんは、黒焦げになった。
はあ、はあ、はあ…。
ハンターは、走っていた。
・・・喉の渇きをいやすため、泉を探していた。
そこに、アイルーが立っていた。
「ねえねえ、怪鳥の鱗を、500ゼニ―で売ってやるにゃ。」
「は?いらねえよ。そんなの。それより、水のあるとこねえか?」
「向こうの洞窟にあるにゃ。」
そして、洞窟の中に入ったハンターは、水を探した。すると、
洞窟の中に自動販売機があった。
文が書いてあった。
「美味しい水 怪鳥の鱗一枚
お問い合わせは、この奥にいるガノトトス店長へ。」
ランポスは、レイアの餌にされかけていた。そこで、電話をした。
「もしもし、ちょっとあれだからこうして。」
そして、レイアが手を伸ばした瞬間、
「ヒュ〜ウィゴ〜!」
オレンジの傘に赤の模様のキノコが落ち、ランポスを巨大化させた。
「違うゲームのアイテム使うな―!」
ガオー ブオー
しかし、ランポスの足の一部が燃えただけ。
「ざっけんなー!」
ガオー ブオー ドカーン
ランポスは、火事になり、黒焦げになった。