新鳥栖駅
2011年5月5日撮影
在来線ホーム(長崎方面行)から、新幹線駅舎の西口側を見ます。 |
在来線は9両編成対応です。このことが、長崎線特急毎時3本運転の前提となりました。 |
在来線ホーム(長崎方面行)から。新幹線駅舎にさらに近づきます。 |
博多方面行き在来線は階段を使う必要がありませんが、長崎方面は階段を昇降します。 |
在来線跨線橋には、エレベーターが設置されています。 |
在来線博多方面行きに面して、中央軒の売店があります。 |
自動改札機は3台設置されています。改札外からも中央軒売店に寄れます。 |
在来線改札を出ると正面に新幹線改札が、その手前に東西入り口通路があります。 |
このようになっています。 |
改札のすぐ脇に、みどりの窓口が構えています。 |
新幹線改札を挟んで、みどりの窓口の反対側が、改札外待合室です。 |
東口です。こちら側は、人や車の行き来はほとんどありません。 |
南口広場からです。西口への跨線橋があり、クロスするのは在来線改札内跨線橋です。 |
西口広場です。こちらが実質上、「主な出入り口」となります。 |
西口広場から。夜見ると、結構イケてると思います。 |
西入り口です。右にあるのはコンビニで、土産物も少々扱っています。 |
西口広場から、新幹線改札内を覗き込みます。 |
新幹線改札内から、在来線改札側を見ます。 |
久留米・筑後船小屋・新大牟田とは異なり、中2階部分はありません。 |
エスカレータ・階段・エレベータがあります。 |
ホーム中央部の、高い天井を見上げます。 |
縦曲線の都合もあり、路盤からレール面までかなり高いのが印象的です。 |
ホームの両端部は、普通の蛍光灯が連なる低い屋根になります。 |
ホーム上待合室。この駅の椅子だけは、他と異なる色です。 |
ホームドアの間の部分は透明です。 |
各所に使われているタイルは、鳥籠をイメージしているのでしょうか。 |