右手前に、ニョニョとした形の白い木は、「しだれ桑」という名です。 めずらしい木で、「保存する会」があるそうです。 ここは、市民会館の駐車場の端をとおる小道です。しだれ桑の反対側には、ハナミズキの木が並んで植えられています。植えられた最初の年は、白とピンクの花が交互に咲いていたように思うのですが,最近は白だけになってしまったみたいです。