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リンクのつどい〜A Tiny Space to Connect Nice Persons


このページでは、厳選したWebサイトをご紹介します。
ま、「つどい」っていうほど数はありませんけどね…


<よみもの>

 

ほぼ日刊イトイ新聞

糸井重里氏を中心として運営されているサイト。
私自身、糸井氏をいままで、
あまりよく知りませんでして、たまにテレビに出ていて、
そういえば埋蔵金を発掘してたなというぐらい程度でした。

でも、これを見てびっくり。いろいろおもしろい発想が転がっています。
メールマガジンや参加型の企画もいっぱいです。

楽しみにしていた「ガンジーさん」ですが、連載が途絶えています。
こう書くと、不謹慎かもしれませんが、ぜひぜひページにアクセスして、
実情に触れてみてください。

でるふぃ・あいらんど


某MLでお世話になっているでるふぃさんのサイト。
パソコンの知識が豊富な上に、「これぞ大阪人っ!」
と思わせるボケとツッコミを駆使して、
サイトに来る人を魅了します(笑)

何かと頼りになるステキなステキなお姉さまです。
最近はまた一段とお忙しいようですが、
体をこわさないようにしてくださいね!

<情報>

 

デジ@

こちらも何かとお世話になっているうちゅーさんのHP。
メルマガ『無料で便利なフリーソフト!』を
発行していらっしゃいます。

最近、サイトをリニューアルされ、
タイトルも「デジ@」に一新。
フリーソフトだけではなく、
フリーのゲームも同誌で紹介されています。

<オンラインショッピング(?)>

 

「たのみこむ」

(株)エンジンが運営している「たのみこむ」
というサイトの参加型コンテンツ。

こんなのほしいなぁ、という要望を投稿して、
掲示板で意見を交わしながら、
商品化を進めることができる。

商品化までの道は険しいものの、
参加していることに新鮮な面白みが。

全体的に、ゲーム・マンガ・映画・タレントなどに関する
グッズや復刻要望・新作希望などが多いような気がする。

空想生活

(株)エレファントデザインの運営する、
参加型サイト。

こちらでは、主にデザインの話題が中心。
機能過多で使いにくく、デザインもしっくりこないのを、
カッコよく、シンプルかつ個性的な商品企画が多い。

既存のキャラクターモノじゃなくて、
自分のセンスを生かしたい、
という人は、こちらがオススメ。

 

(有)ディクレ・「アイデアツリー」

 

種々の情報の管理やHP作成のときに、
いつも愛用している「アイデアツリー」が発表されています。

フリーソフトでも、アウトラインエディタは、
たくさんあるようなんですが、
これが一番あっているような気がしたんで、
シェアウェアだけど、買いました。
今じゃ、これナシではやっていけません(笑)

アイデアツリーは、」WinCE版もあるので、
PDAを使うようになっても、データがそのまま
つかえるのもいいですね。
まだ、PDAはもっていませんが。

<エンターテイメント>

 

Playonline.comnew!

スクウェア公式のFF関係のサイト。
なんやかんやと言ってるうちにFFX-2はできずじまい。
なにやらインターナショナル+ラストミッションというのもあるらしく
完全に取り残された気分ですわ…

ちなみにFF12がそろそろ始動。
会社休みにして、製作発表会にいこっかな♪
(その前に休めんのか…(笑))

Fine selection

当サイトおすすめフリーゲーム『安所通りの殺人ME』
の作者山ア博さんのサイト。
ここの掲示板を見てもらえると分かると思いますが、
皆さんこんなデキのいいゲームがただ!?、と驚愕のご様子。

ファイルがかなり大きいので、
ダウンロードするのはしんどいですが、
雑誌の付録から手に入れるなどして、
一度試してみては。

もし、お気に入りになれば、シェアウェアの
「胎山町の殺人」「紫藤峠の殺人ME」も公開されています。
あ、そういや「胎山町の殺人」まだ解いてないや。

DELIBIKE

2001年の夏の終わりに帰省したときに、
お世話になった、レンタサイクルショップです。
京都中、どこでも好きな場所に持ってきてもらえる上、
自分の好きな場所で乗り捨てOK!

また、自分で戻すよん、という人は回収料500円
を返していただけます。

京都は、車じゃ狭くて停める場所探しに苦労するし、
歩くと疲れ、バスは待ち時間がもったいない。
まさに、自転車で回るのが一番です。

京都をじっくり探索したいなら、
自分の行きたいコース、
自分の回るペースにあわせて乗れる
乗り捨てOKのレンタサイクルで、
京都を回ってはどうですか?

<その他>

 

Computer Support System

ホームページの製作代行をしていらっしゃいます。
なんと、高校生で会社を作り、みずからCEO(運営最高責任者)として
活躍していらっしゃるというからオドロキ!

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