まずは、このたびの未曽有の大震災、被災地の皆様に心よりお見舞い申し上げます。
また、被災地の一日も早い復興をお祈り申し上げます。
わたくしどもニューリョークは同じ時代に生きるひとりの人間として、災害地への 当社製品供給、食料、水等の物資供給が
できないものかと検討いたしましたが 、我々がおこなえる最善の行える手だてが、現時点で義援金だとわかりました。
それに際し、微力ではありますが、弊社ニューリョークといたしまして、該当する団体に義援金というかたちで協力いたします。
また、今後の状況により、被災者の方々や関連する二時災害弊等へ、弊社独自の救済活動も考えて行きたいと思います。
言葉が足りないかもしれませんが、 この時代に生まれ、日本に生かされているということ。
そして、今できること。
私たちニューリョークは真摯、真剣にに受けとめ、考えていきたいと思います。