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〜Part.51 後書き〜 久しぶりに書きました。 彰子ちゃんのいじめをきっかけに渡辺家に変化が。 花月を始め、ついには総司まで・・。 彰子ちゃんはストレスで入院。 自分でも書いていて彰子ちゃんが可哀想になってきました。 自分は何もしていないのに、いじめられるなんて。 まだ3歳の子どもには耐えられない苦痛です。 以前何かの本で読みましたが、過去にいじめられた記憶がある人は、対人恐怖症となったり、色々と心の傷が残るんだそうです。 もし裁判沙汰となって慰謝料をもらえたとしても、お金では解決できません。 心の傷が、治るわけでもないし。 Novel&message by 千菊丸さん 〜Part.52 後書き〜 総司が珍しくいじめっ子達の親を攻撃しましたね。 私としてはスカッとしましたが。 自分の子どもがあんな事をしておいて、公衆の面前に出ることは無いと思います。 よけい自分たちに対する風当たりが強くなるだけですから。 彼らが帰った途端、雰囲気がもとに戻ったのも、そのせいですかね。 Novel&message by 千菊丸さん 〜Part.53 後書き〜 彰子ちゃん、7歳になったんですね。 大きくなりましたね。 余談ですが、彰子ちゃんの誕生日は12月24日です。 クリスマスイヴの日と重なりますね。 祝日と誕生日、同時に祝ってもらえるなんてうらやましいですね。 引っ越したと思っていたいじめっ子が再登場。 これからどうなるんだろう・・ Novel&message by 千菊丸さん 〜Part.54 後書き〜 彰子ちゃんがいじめっ子を許しましたね。 あれほどひどい事をされているのに、あっさり許す彰子ちゃんは心が広いですね。 追伸 「懇親会」の後編は2回のみに致します。 ご了承ください。 Novel&message by 千菊丸さん 〜Part.55 後書き〜 美那子第2子妊娠。 彰子ちゃんがお姉ちゃんになるんですね。 小学生になったし。 彰子ちゃんの小学校生活が楽しくなりますように。 Novel&message by 千菊丸さん 〜Part.56 後書き〜 彰子ちゃん、とうとうお姉ちゃんになりましたね。 出産のシーンてよくテレビで見かけますが、感動しますよね。 命の誕生は尊いんだってことを改めて実感させられます。 Novel&message by 千菊丸さん 〜Part.57 後書き〜 お久しぶりです。 続きは56話送った後にすぐ書こうと思ったのですが、色々と忙しくて遅くなってしまいました。 久しぶりに書いたもので、メチャクチャな文になっていると思います。 読みにくかったらスイマセン。 Novel&message by 千菊丸さん 〜Part.58 後書き〜 お久しぶりです。 大変ご無沙汰しております。 夜分遅くに申し訳ありません。 小説の続きが大変遅くなってしまって申し訳ありません。 大学に入って2年目になって忙しい毎日を送っておりましたので。 決して忘れていたわけではないのですよ(^^;)。 今回は花月の死というショッキングな出来事で終わります。 鬼族の頭として生きてきた花月。 その人生は並大抵のものではなかったと思います。 弟・弓月への愛はすさまじいものだったかなと。 原作でもよく現れていたので・・特に最後辺りが・・。 花月の性格は原作通りにしていきたかったんですが、何故かキャラを変えてしまった。 いつもは弓月に対して素っ気ないくせに、心の奥底では弟を心配している・・そんな花月を書きたかったので。 私は「風さやぐ」の中で弓月の次にお気に入りのキャラは花月だったので。 最近この小説に晴明様を出していないことに気づく。 次回から出す予定ですので、楽しみに待っていてください。 Novel&message by 千菊丸さん 〜Part.59 後書き〜 皆様、お久しぶりです。 すごく短い上に、意味不明ですいません。 弓月は花月を悼み、生涯喪服を着続けたという設定に致しました。 これは19世紀末のオーストリア・ハンガリー二重帝国の皇后・エリザベートが1人息子・ルドルフが マイヤーリンクの狩猟館で自殺した際、息子を悼んで彼女は暗殺されるその時まで喪服を着ていたこと をヒントに設定したものです。 次回を最終回にしようと思っています。 あまり無理をせずに書こうと思っています。 Novel&message by 千菊丸さん 〜Final 後書き〜 Desire最終回です。 弓月の死というかたちで終わりました。 最初はアクションものを書きたかったのですが、いつのまにか主人公2人のほのぼのラブストーリーに・・。 この小説を書き始めてもう3年になるんですね・・長い小説となってしまいました。 まとまりが無くて、すごいネタに困った日もありました。 でも、最終回を書き終えた今、この小説を書いたことは後悔しておりません。 皆様3年間読んでいただきありがとうございました。 またどこかでお会いいたしましょう。 Novel&message by 千菊丸さん |