注意
この物語は、かなり独断と偏見に満ち溢れています。なので注意!!
それに、かなり壊れています。mamoruさんの小説とはまったく違います。
ジャンルとしては、一応ギャグものです。しかし毎回違うかもしれません。
フルネームがないのは、まだ思いついてないからです。そのうち出てきます。
フィクションです。あと、下ネタありっぽいです。
プレゼントがあるよ、最後まで読んでくれたら。
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これは、とある神奈川県にある専門学校に通うごく普通の純朴少年の物語である。


専門学校物語


第一話 俺に振り向け!!女ども!! 作 hasemasa


「朝、朝だよ。朝ご飯・・・・」

世界が違う!!やり直し!!っていうか、わからないだろ。
まあそのうち出番があるろうから待ってなさい。(マジで?)







「昌樹君、おはよう!!」

そうそう、これこれ。と○メ○のEVSから編集して光の声を目覚ましに・・・、
って違う!!そんな事してない!!やろうかな、とか思ったりはしたけど(思うな!!)。
っていうか、話が進まないから。







昌樹 「はぁー、ねむぅ。」

朝、学校に行く時間だ。

おっと、その前に自己紹介を・・・聞きたい?そんなに聞きたい?えっ?別にいい?マジで?
話進まないからさせて。おねげえします。誰も読まねえって?
痛いところを・・・。2次元への招待券あげるから。いらん?それじゃあ、終?



今までありがとう。またあおう。








































































ということで、自己紹介(ネタ切れです)。

俺の名は、昌樹。19歳。 彼女いない歴・・・物心つかないときから。

趣味 2次元への飽くなき旅路 現実逃避 性格 mamoru(すみません)

特技 3次元の人を遠ざけること。または軽蔑されること。

夢 2次元と3次元との融合、又は3次元への回帰。

コメント
というか、好きなんだから別にいいじゃん。やってもいない人に否定はされたくないのであります。

ということで、これから学校に行かなきゃならんのです。

只今6時50分

昌樹 「あと、5分寝るべ・・・」







五分後

昌樹 「やべ。お通じタイムの時間なくなってしまう!!」

「ばさっ」

「とたとた(階段下りる音)」

以下省略(手抜き?ああそうだ!!)



突然7時55分

いってきますと心の中で念じて・・・。自転車に乗る昌樹。

昌樹 「今日の時間割は、4時間だぁ・・・。しかも天敵の奴の授業・・・。今日も壮絶なバトルが・・・ 。というか今日こそ、立て篭もり犯が来て「ときメモクイズに答えられなきゃ一人ずつ殺す」とか 言って来て、俺の出番だぜみたいな状況にならないかな?」

あほかおまえ・・・・。ちなみに、奴とは学校の先生のこと。



という事で駅に到着

昌樹 「おっ?あそこにぷりちぃな女子が。よし、妄想スキャン開始」







昌樹 「手強かったぜ・・・。しいていうなら、藤崎さんを落とそうとして館林さんが3回も出てくるくら
いかな。」

(あほか2!!)

ちなみに、妄想スキャンとは猥褻な小説を読んだあと、ぱわあが増大する!!

??「おっす、リーダー」

昌樹 「おっ、知田君じゃないか、おはよう。」

突然現れた野郎の名は知田、とにかく爽やかな野郎だ。簡単に紹介すると彼女がいた事があるらしい。
よって敵だ。ちなみにリーダーとは、俺のあだ名。

知田 「おっ?電車がきたみたいだぞ。」

昌樹 「なんだとーーー!!」

知田 「なぜ怒鳴る?」

昌樹 「いや普通に返してみても、面白くないし、かといってネタないし。」

知田 「理由になってないぞ。」

昌樹 「気にするな。」

知田 「まあ、いいや。俺も突っ込みのネタないし。」

おめえら、ネタネタって芸人か!!(平凡突っ込み)そういばつぶやきシローは何処へ

まあ、そんなこんなで電車の中に・・・。運良く席が空いていたので座る。
そして、向かいの席をみると・・・

昌樹 「(おっと、あそこにかわいい女子高生が。よし妄想シナリオ開始)」

妄想シナリオ・・・その娘と恋人関係になる過程を勝手に想像することである。
 欠点は、想像したことは絶対に起こらないことである。

昌樹 「(今回のストーリーは、その娘が定期券紛失し、金がなくて困っている所を、近くにいた俺に「 お金貸してください。」と言ってきて、快く貸す俺に、「ありがとう。そうだ!今度お礼に何か奢 りますよ?その前に連絡先として携帯の番号教えてください。」という展開だ。タイトルは、{恋 はいつだって唐突だ})」

そんなことあるわけない?ああそうさ!!ないだろうよ!!騙されてる?そうだろうよ!
でも・・・夢をミサセテクレ。いいだろ?美凪・・・。(誰でしょう?)

昌樹 「(まあ、そんなことしてもしょうがねえな。実際にアピールしなきゃ。)」

そう心の中で決意すると、おもむろに髪を左手でかきあげ、
目が疲れたのが理由で眼鏡をはずしたように見せ、その娘をさり気なく見る。
するとその娘は・・・立ち上がり、他の車両へと行ってしまった。ミッション失敗だ。

昌樹 「(これだから3次元は・・・)」

なんてこと考えてるうちに、知田君が話を振ってきた。

知田 「そういえば、あのニュース見た?」

昌樹 「見るも何も、どこもあれしかやってねえだろ?」

切り替えが早いこと、それは昌樹として生きてくための必須条件だ。

知田 「確かに。でもまさか本当にいるとはなあ?」

昌樹 「同感だ。火星人がいるなんてな。」





おそらく続く

あとがき
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どーも、昌子改め昌樹です。掲示板に最近よく書き込んでいます。
さてさて、遂に書いてしまった!!これで存続ですよねmamoruさん?(だめ?)
ところで、私の処女作ですがどうでしょうか?駄文ですかね?というか、読んでくれた人いるのかなあ。もし、読んでくれた人いたら感想くだせい。お願いします。誤字脱字とかもお知らせください。一応チェックしたんで大丈夫かな、とは思うのですが・・・。
ちなみに二話は・・・、あまり期待はなさらないように。(いないって?)
そうそうプレゼントとはこれです。
#include<stdlib.h>
#include<stdio.h>
#include<conio.h>
void main(void)
{
int y,a,w,f,fd=0,x,cun=0;
printf("スロットスタート\n");
for(y=0;y<=999;y++){
a=y;
printf("%03d\b\b\b",y);
fflush(stdout);
for(x=0;x<1000;x++){
for(w=0;w<10000;w++);
}
if(kbhit()!=0){
fd++;
if(a==111 || a==222 || a==333){
printf("\a");
fflush(stdout);
cun=cun+1;
}
else if(a==444 || a==555 || a==666){
printf("\a");
fflush(stdout);
cun=cun+1;
}
else if(a==777 || a==888 || a==999){
printf("\a");
fflush(stdout);
cun=cun+1;
}
if((a=getch())=='0') break;
else a=getch();
if(a=='0') break;
}
if(fd==9) break;
}
switch (cun)
{
case 1:
printf("草薙");
break;
case 7:
printf("馬鹿");
break;
case 8:
printf("猿");
break;
case 9:
printf("辛辣");
break;
}
printf("POINT=%d",cun);
}
何かというと、授業で作ったCのスロット(ぞろ目でエンターキー押すと音が鳴ります)プログラムです。よかったらコンパイルして実行してみてください。大した物じゃないんで、わからない人は無視していいです。ということで、もしも次回をやらしてくれるならまた逢いましょう。それでは!!!!!!!!!!!!!!
次回予告 火星人がいる?どういうこと?火星人襲来?地球の危機?
一転してシリアス展開に?
遂に登場?俺の命を握るこの世界の全ての神mamoru(たぶん嘘です)
感想は掲示板かこちら h2377@cityfujisawa.ne.jp
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