映画第5弾・ネタばれ感想文(^▼^)

すいません、今年は思いっきりネタばれしてます(^^;)感動しすぎて「途中までは大丈夫」といった書き方が出来ませんでした(><;)

まだご覧になられていない方には、一言、「
名探偵コナンという作品らしい、優しさに満ち溢れた映画になってます」とだけお伝えしたいと思います。

「ネタばれしててもいいから、感想だけ」といった方はこの下へどうぞ。

ちなみに、ちまちま感想文は今年もやってます(^^;)「ちまちまだけ」とおっしゃる方は、ひとっとびでこちらへどぞ

第5弾「天国へのカウントダウン」感想文

米粒一つ・・・

今回の映画の素直な感想ですが、キャラ一人一人の魅力が十分引き出されていて、良かったと思います。

1回目では正直、過去の映画を振り返ると「それほど盛り上がらなかったかなあ」といった感じでした。
映画という事で、かなり派手な盛り上がりを期待していた様です(^^;)

2回目、見ようかどうしようか迷いました。

ホームページに感想載せたいしなあ・・・これから会う予定のおねーちゃんが、この時間には他に用があっていないし。そんな思いでかる〜く2回目を観たわけですが・・・

「あ・・・馬鹿だ、何で気付かなかったんだろう・・・」

そんなシーンが随所に出てました。

優しさに満ち溢れたシーンが至る所に散りばめられていて・・・

恋の相談にのっている蘭ちゃんと二人・・・
探偵団の子ども達が哀ちゃんに、居場所がちゃんとあるのだと知らせていたシーン
目暮警部が他の全員を非難させて(部下すらも全員先に)自分が最後に階段で避難するシーン
エレベーターで赤ちゃんを抱いたお母さんに、「いいからいいから」と探偵団が代わって降りていくシーン
哀ちゃんの決意をひっくり返して助けようとした二人・・・


初回でもそこはぐっと来たんですが、2度目は余裕を持って観れたという事だったのでしょうか、「なんて優しい映画なんだろう」といった想いで観る事が出来ました。


だって、エレベーターですが、他に大人の女性が何人も乗っていたわけですよ?
ああいう場面で、ああいう状況なら、大人の女性が子ども達に、「いいから、あなた達が残りなさい。私が階段で行くから」と譲ってあげてもいいわけです。子ども達を見ていた職業柄もありますが、やはり大人の足と子どもの足ではスピードが違いは歴然としてります。それに、大人ならある程度判断力がありますが、子どもだとそうはいきません。パニックを起こしたらちゃんと避難できるはずもないです。それに、大人なら1人で良い所を子ども達が5人も降りてしまったのですから。

そりゃ、怖いです。真っ暗な所に残って、いつ火の手が回ってくるか分からないこの状況で、ちゃんと避難できるかどうか分からないマネをしているのですから。

それなのに、探偵団の子ども達は・・・

周りのお姉さん達が誰もそう言いださなかった事に2度目は「う〜ん・・・」と思い・・・だからこそ、探偵団の面々の、優しい姿が浮き彫りにされてました。(大人としては悲しい事ですが)


避難できるはずだった子ども達が、その優しさの為に危険に晒される結果となってしまいました。その子ども達も、・・・事情は知らないまでも安全圏にいながらその状況を知り、子ども達を救おうと危険な場所へと生死を賭けたダイブをやってのけたコナンの優しさも・・・・・・

この子達がくぬぎの教え子だったら、誇らしいと褒めるよりは怒ります、はっきり言って叱り飛ばします。

「バカ!!!あんた達は人の命を何だと思ってんの!!!!」

そう言ってしまうと思います。泣いてしまって、言えないかもしれません。



それはちゃんと彼らにも分かってるんですよね。

その答えは、元太が出してくれました。

「母ちゃんが言ってたんだよ!米粒一つでも残したらバチが当たるってなあ!!」

冒頭で「あ、元太良い事言うなあ(^▼^)」と思っていたのですが・・・これが今回のテーマだったんですね(><、)さり気無くて気がつきませんでした。

「米粒」に例えられた命―・・・


元太が大好きになった瞬間でした。


「灰原さんが灰原さんがカウントをやめないんです!」
光彦のこのセリフも、泣き叫んでいる様な印象がありました。
あれはすごく上手かったです。光彦、もともとお気に入りだったのですが、それ以上に大好きになりました(><、)

歩美ちゃんはヘルメットかぶってたのと、皆の命を預かったカウントをしているので意識を集中する為に動けなかったでしょうが、やっぱり同じ様に反応した事でしょう。
それはコナンも同じ・・・皆の命とも言えるハンドルを握り、カウントをしている歩美ちゃんの側から離れるわけにもいかなかったでしょうから。


今回、探偵団を前面に押し出され、子ども受けを狙ったと取られた方もいらしたかもしれません。

でも、コナンの「命を無駄にしてはいけない」という命題と、優しさとが溢れた、子どもだけでなく、大人の方にも是非観て頂きたい映画だと思います。

「前宣伝が派手だから、もっと盛り上がると思ってたのに」と初回を観た後のくぬぎの様に思われた方には、是非もう一度観ていただきたいです(^^)


過去で一番「名探偵コナンという作品、キャラクター、一人一人の優しさの散りばめられた作品」だと思いますから

犯人の心理

今回くぬぎが最後まで分からなかったのはこれです。

犯人が自白するシーンで、絵にモップでガッと線を入れて、富士山の絵を台無しにしてしまいますよね?

実はこれが一番理解出来なかったんです。

くぬぎなら絶対に出来ません。

描いた絵は一枚一枚が我が子同然です。日本画は描いた事がありませんが、油彩など、ああした絵を描く時の手間や大変さ、そして何より楽しさはくぬぎも知っています。くぬぎが自分が描いた絵をあまり手放したがらないのはそこです。油絵も、今でも学校での備品として飾られている以外の物は大抵自分で持ち帰っています。(そんなに枚数は描いてないんですが)手放して、備品とはいえ大切にされているかどうか心配だというくぬぎにはそこが理解できませんでした(><;)

絵は、描かれた時点で命を持つ物として扱うくぬぎには、怒りに任せて自分の描いた絵にああした行動をとった如月さんの心理は分かりません。

どんな風に生まれても、我が子は我が子・・・どうして彼はその絵を大切にしてあげなかったんだろう・・・・・・・

彼は絵を描くのが好きだと思います。
そうでなければ、画家になんてなれないと思います。

そうした彼がとったあの行動・・・・・・・よっぽど富士山のあの光景を愛していたのだと理屈もつけられるでしょう。でも、そんなに好きなら彼は高名な日本画家です、犯罪に手を染めなくても、絶対に他の手もあったはずです。

そんな事をして何になるのでしょう?絵が描けなくなるだけじゃないですか。

確かにあの行動で、彼が富士山を失った悲しみは痛い伝わり方をしました。・・・でも、くぬぎにはその絵を傷つける彼の方が理解出来ませんでした。

あの富士山の絵は、本物ではないと笑われるかもしれません。
ですが、くぬぎはあの絵に春を感じて、柔らかい緑色の富士山に、「今は寒い冬でも、いずれ春が来るから」と優しい気持ちをもらいました。頑張ろうという勇気をもらいました。

だからこそ、如月さんの行動・・・理解するどころか、理解出来ない行動としか取れませんでした。

新一にーちゃんがいつか言っていた、「理解する事ができねーんだよ」という言葉が、ふっと浮かんできた瞬間でした。

ヒロイン3人・・・

もう、予告からして嫌〜な雰囲気でした。(くぬぎは黒の組織ネタが苦手です(^^;)このまま終わってしまったらと考えると辛くて辛くてっ(><、))
「任務は完了したわ・・・」の哀ちゃんのセリフ、ジンとウオッカの映画初登場・・・。哀ちゃんはそんな事するはずないとは信じていますが、ジンが出てくるのはさすがに寿命が縮む思いでした。

哀ちゃんの「留守電でもいい。お姉ちゃんと話したい・・・」その気持ち、痛い程よく分かります。

危険を伴うとは知っていながらも、今は既に亡くなった姉に心の支えを求めて・・・辛かったでしょうね・・・(><、)

哀ちゃんの周りには、哀ちゃんが気付かないだけで、心の支えとなってくれる人はたくさんいるのに・・・一番身近で大きな支えを失い、彼女はそれに気付ける余裕が無かったんですよね。今度の映画で気付いてくれたでしょうか・・・そうであって欲しいです。

哀ちゃんと蘭ちゃんはやはり、対極の存在ですね。

哀ちゃんは、一見誰に頼らなくてもしっかり一人で生きていけると見せていますが、内面は周囲が思う以上に脆いです。その辺りが今回の映画で上手く出ていたと思います。

その対極にいる蘭ちゃんは守ってあげなくちゃと思われがちですが、一緒に闘える人。内面に弱い所は勿論あるけれど、「新一」を信じる気持ちが今の蘭ちゃんを強くしてくれている。

「蘭ねーちゃん、怖くないの・・・?」
「怖いよ・・・でもコナン君が一緒だし・・・新一が待っててって言ったから・・・・・・生きて新一を待ってなくちゃいけないから・・・・・・」

新一に逢いたい

その気持ちがあんな無茶な事を蘭ちゃんにさせたんですね。

「やっぱすげーや、蘭ねーちゃん!」

・・・きっと、新一として目の前にいたなら、違うセリフを言いたかったでしょうね・・・ぎゅーっと抱きしめてあげたかったんじゃないでしょうか

思えば、蘭ちゃんは1巻で姿を消した新一に、・・・新一が自分で無事を知らせるまでは、哀ちゃんがお姉ちゃんに抱いていたのと同じ想いをしていたはずです。
でも、コナンや小五郎の前ではそんな素振りを微塵も見せず・・・ずっと一緒にいるはずの幼馴染、つまりコナン(新一)が、側にいたのに全く気付かなかったくらいですから。


そして、忘れてはならないのが歩美ちゃん。

全編通して今回「コナン君が好きだよ」という気持ちが押し出されていた彼女です。

かわいいですよね。一生懸命恋をしてます。幼いながらも(^^//)
でも、周りに対しての優しさも忘れていなくて・・・哀ちゃんを命がけで助けた二人に「かっこよかったよ!」と声をかける事も忘れてません。優しい子です。

コナンが新一の姿を取り戻すと、彼女は大きな存在を失ってしまうのですが・・・光彦や元太が支えてくれるはずと信じてます。

ちまちま感想文

さあ、今年もやってまいりました、ちまちま感想文です(^^;)今年は初日コンプリートしなかったので、また今後増えるかもしれませんが・・・(^^;)

「わあっ、富士山だっ!」(By歩美)
「綺麗ですねえ〜」(By光彦)
「やっぱ日本一の山だぜぇ!」(By元太)>

こ、こんな冒頭から動機がっ(笑)気付きませんでした、この冒頭の伏線は(笑)


「高さ319Mと294Mの日本一ノッポな双子じゃよ」(By阿笠博士)>

こ、こんなとこにもっ(^^;;;)


「へえ〜行ってみてえなあ」(By元太)>

やめなさい、あなた達(^^;)事件に巻き込まれるよ、その探偵君が一緒だし・・・と思ったのはくぬぎだけ?(^^;)


「・・・にしても・・・・・好きだねえ、コイツら・・・キャンプ・・・・・」(Byコナン)>

あ、やっとセリフがあった(笑)今回探偵団が主役だってのはホントだなあ(^^;)・・・そう思ったのはくぬぎだけ???(^^;)


「明日もキャンプっ明後日も・・・」(By探偵団)>

ホントに好きだねえ・・・・・・・(笑)
きっとコナンは「新一」として行き慣れてるんでしょうねえ(^^;)色々サバイバル知識とかあるし・・・(わはは)


ご飯を食べてる探偵団>

・・・ご飯だけ?(^^;)


「米粒一つでも残すとバチが当たるって母ちゃんが言ってたぞ」(By元太)>

良い事言うねえ、元太っ!!いいお母さんに育てられてるんだね!(^^//)


「オメーらホントは年誤魔化してんじゃねーか?」(By元太)>

・・・コナンと一緒に会場が「ははは・・・」とシンクロしてました(笑)くぬぎも笑ったけどね(わはは)


「そこでワシからクイズじゃ!44歳は何と言うか分かるかな?」(By博士)>

・・・・・・・・・・・・・・チラシ貰ってからすっごく真剣に考えてたのに!!!!(^^;)そんなの分かるかぁあああああ!!!!


「半ラ〜イス〜♪三回よそえ〜ばサンライズ〜♪なんちゃって〜」(By博士)>

駄目押しっ!!(^^;;;;笑っちゃったけど(笑)


トイレから戻ってくる元太>

「ちょっともれた・・・」って元太ぁ!!?(大笑)


電話をかける哀ちゃん>

何でそんなに深刻そうな表情してんの?紛らわしいよ?(^^;)


電話を受けるウオッカ>

あ、ジンが運転中だからウオッカが電話してるのか。あなた達こういうマナーを守ろうとする気はあるのね・・・(違)


途中で聞こえない会話>

何を沈黙してるのかと思ったら、会話の中身をまだ知られるわけにはいかなかったのね(爆笑)サスペンスの要素が一つ減っちゃうから(わはは)


「あの世にもっとも近い・・・・・処刑台にしてやろうじゃないか」(Byジン)>

なんでそこで合間があったんだろう・・・きまりそうなセリフを探してたんだろうか(^^;)


今回のタイトル>

おお、5Th記念だ。豪華だ。


「俺は高校生探偵、工藤新一・・・」(By新一)>

前回よりかなり抑え目(ぷぷ)いえ、大人っぽくて良かったですvvvv


「蘭の家に転がり込んだ・・・」(Byコナン)>

ころ・・・・・・・ごろごろごろ〜っと?(おい)


「よっしゃv」(By阿笠博士)>

博士・・・出番がないからこんなとこで華を持たせてもらったのね(><、)

「ワシが天才発明家の阿笠博士じゃv」(By博士)>

天才が天災に聞こえた・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


発明品の紹介>

どっかの企業の商品開発におけるアイデア出してるよーな光景ですな・・・どこかの会社で作ってください(^^;)スケボーと麻酔銃(麻酔ナシで)欲しいです(笑)


腕時計型ライト・・・>

探偵団っ!!その使い方は間違ってますっ!!(大笑)


機能が増えてるメガネ>

映画だけで使われるんだろうけど・・・これが大きく利用されるのね、今回・・・そう思ったのはくぬぎだけじゃないはずっ!(笑)


「食らえっ!」とバケツを蹴飛ばすコナン君>

なぜバケツ!?(^^;)やっぱりあの「警視庁恋物語」で火事になった時の哀ちゃんのセリフのせい?(笑)


「ワシが作ったんじゃvv」(By博士)>

自慢していいよv博士っvvvv・・・でもそろそろ新発明しないと出番少ないでしょに(^^;)・・・どこぞのドラえもんのよーな博士が好きよvvv


「彼の正体を知っている者がワシの他に4人いる・・・彼の父親である推理小説家の工藤優作と、母親の元女優である工藤有希子・・・」(By博士)>

思わず数えちゃった(笑)でも、あの紹介の仕方・・・今度は出てくるかもね、コナンのマイクロフトさんが(笑)


大阪城を背景に平ちゃん>

・・・立看板・・・・・・なぜ背景が大阪城?・・・・・いえ、それより今回もっと気になったのは・・・・・・・サラダ油塗ってるのか?へーちゃん・・・ほっぺたがテカってるよ?(^^;;;


「おれの気付かない所で何かが起ころうとしている!」(Byコナン)>

やめてええええ(><、)こわいよおおおおお(気絶するじょ)


「真実はいつも一つ!」(Byコナン)>

背景がビッグベンだあvvvなんだか「STEP BY STEP」を彷彿とさせてくれますvvvv前回に引き続き・・・いえ、それ以上に気合感じましたっ!!!(^^///)


「なんかキツイな、この席・・・」(By元太)
「元太君が後ろに乗ったからですよ!」(By光彦)>

元太哀れなり(笑)仲間に入りたかったのねvvvでも隅っこで喜んでる人がいるから良かったのよ、これでvv(笑)


「朝っぱらからメシ5杯も食うからだぞ?」(Byコナン)>

や、体重や面積はそんなに急に増えるものじゃないけれど・・・毎日それを繰り返してれば毎日の蓄積だよねえ(笑)というか、元太の体重を考えるとそんなに食べてたらもっとありそうなもんだけどなあと思ったくぬぎ(←きっつ〜(^^;))


「ごめん、つめるよ歩美ちゃん・・・」(Byコナン)>

あ、断り方が紳士的だね、さすがに・・・・・・・・・でもさあ、もっと寄ってあげてごらん、喜ぶぞ〜〜〜vと思ったのはくぬぎだけ?(笑)


「じゃあ30秒当てゲームでもv」(By光彦)>

なんか後でお話に絡んできそうだと思ったのですが・・・まさかラストでこんな重要な位置を占めるとは思いませんでした!!


「・・・29、30ッ!!」(Byコナン)>

すっごい生き生きして・・・楽しそうよ、コナン君っ(^^//)


「壊れてんじゃねーのか、これ・・・」(By元太)
「それは元太君の方ですよ・・・(−−;)」(By光彦)>

あ〜っはっはっは!!!!!この二人良い感じです(大笑い笑い転げ)


「30秒ジャストだ!」(Byコナン)>

おお、くぬぎもやってみたい〜!


「たっけ〜〜〜!!」(By元太)
「天辺が見えませんよお・・・」(By光彦)
「雲の上まで伸びてるみたい・・・!」(By歩美)>

君達そんなとこで危ない目に遭うんだよ・・・そう言いたくなったのはくぬぎだけじゃないはず・・・


蘭達を見かけて駆け寄るコナンに小五郎が「くぉら!」と怒るシーン>

「渡っちゃいかん!!青の点滅は黄色と同じなんだよ!次の信号が青になるまで待ちなさい!」と言うのかと(前作の見すぎ(大笑))


「でしょお、お父さんたら私にも黙ってたのよ?」(By蘭)>

それ絶対下心ありだわ(笑)・・・と思ったのはくぬぎだけ?(^^;)


沢口さんの登場>

あ、どっちかと言うと彼女の方が好みのタイプじゃないのかと思ったくぬぎ・・・わはは(笑)


小五郎についてさりげなく一緒に入っている探偵団&阿笠博士>

わはははは!!!!さりげなく一番目立ってるぞ!!!(大笑)


「ねえ、トキワって何の会社なの?」(By歩美)
「中心はパソコンソフトですが、コンピューター関係の仕事なら何でもやってるみたいです」(By光彦)>

いーなあ!!というか・・・ジン達が狙うならそれかな、盗みに入るならレオタードとか着てさ〜・・・待て、それはキャッツアイだ(笑)そんな事を考えてました(こら)
それにしても光彦、博識じゃないの(^^;)君こそ年誤魔化してません?(笑)


何だか3Dのシューティングみたいなゲームと、アーケードゲームが混在する部屋>

・・・3D、すごおい!と思ってたら、パッと変わった画面に見慣れた形のアーケードゲーム・・・すごいぞ、ある意味(^^;)


「家の専務でプログラマーの原です」(By沢口さん)>

・・・・・・・・プログラマーの資料とか集めてたんだよなあ、黒の組織って・・・・・・・


10年後の顔を予想してくれるゲーム>

お・・・おもしろそお・・・人がやったのを見るならね(おい)


「10年後の老けた自分の顔なんて見たくもねーやな・・・」(By小五郎)>

あははは!!その意見に一票っ!(笑)きっとこのゲームは「人の10年後の顔を見る」という意味でならウケるでしょう(笑)


10年後も全く変わらない博士の写真>

・・・・・・・・・・・・・・62になっても同じ顔・・・・・・・・・・・・

元太、光彦、阿笠博士を先に見に行ってどうするよ(笑)


「いや、壊れてねーよ!歩美ちゃんの見てみろよ!」(Byコナン)>

嬉しそうに覗いてますが・・・コナン君、ちゃっかり(大笑)


歩美ちゃんの10年後の写真>

うわあああ!かわいいいい!!!!・・・・・・・・蘭ちゃんそっくりvvvvやっぱり似てますねえ!!


「このねーちゃんよりイケてるぜ、絶対っ」(By元太)>

殴られるよ(^^;)


元太と光彦の写真を見て「いるいる!」という園子・・・>

そんなに見事なおにぎり頭はいないって(笑)


園子の10年後>

・・・・・・・・・・・・・・・・・・10年後というと、27?・・・・・・老けすぎ(^^;)
「いるいる、こんなおばさん!」という元太の言葉に、映画館笑いに包まれました(笑)


蘭ちゃんの10年後>

出てきませんでしたね、期待したんですが(笑)


「ほお・・・若い頃の英理にそっくりだな・・・」(By小五郎)>

ぷぷぷぷ、さり気にのろけてますな、おっちゃんっ!!!(笑)


「新一には勿体無いくらいじゃ・・・!」(By博士)>

だからって口説いちゃだめよ、博士っ♪(笑)


「これがアヤツのいい様にされるかと思うと・・・」(By園子)>

こらこらこら(^^;)


「いやあ、そんな(てれてれ)」(Byコナン)>

こらこらこらこらこら(^^;)君の頭の中を覗いてみたいわ〜〜〜今絶対らぶらぶモード全開してるでしょおvvvvv(こら)


「どうしてお前が照れてんだよ」(By小五郎)>

おっちゃんにまで気付かれる位だから、よっぽど目立っててれてれしてたんですよねえ!!!(大笑)


「や、だからそれは・・・そういう意味じゃなくてえ」(Byコナン)>

そういう意味じゃなく?どうして照れてたのかなあ?言ってごらん、コナン君vvv
もっとつっこめ!おっちゃんっ!!!!!・・・そう思ったのはくぬぎだけ?(大笑)


「おれもパス!」(Byコナン)>

そりゃね・・・新一の顔が写っちゃったらばれちゃうもんね(^^;)
でもファンとしては新一にーちゃんの顔をこういった形でもいいから見たいわけよvvvv
新一にーちゃんから10年後になったら更に見たいわけでvvvvvv

無理やり機械に放り込んだおっちゃんに拍手vvvvvv

新一の顔が写ってたら殺されかねないけど・・・・・・・(^^;)


「コナン君、どんな顔になるんだろv」(By蘭)>

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・驚くよ(^^;)

というか、蘭ちゃんは「コナンが新一そっくり」だというのは知ってるはずだから、一番予想できそうなものだけどね(^^;)
カチューシャなどは写らないみたいだし、メガネも・・・だと思うので、そのまんまでしょうね、写ってたとしたら(^^:;;;


「ラッキー!」(Byコナン)>

命拾いしたわね・・・


「10年後は二人共この世にいないって事かもね・・・」(By哀)>

や、それよりは細胞の組織が変化して体が縮んでるわけだから、それをコンピューターが読み取りきれなかったと思うのが妥当だと思いますが(^^;)


ガラス張りのエレベーター>

隣で司ねーちゃんが「ねーちゃん、大丈夫!?」と聞いてきてくれました。(くぬぎ高所恐怖症なのですが、司ねーちゃんとは同じような周りが見えるエレベーターで、通天閣に登った事があるんですな(^^;))まさしくおっちゃんの状況でした(笑)


常盤さん>

あ・・・青蘭さんだ・・・そう思ったのはくぬぎだけじゃないはずっ!!!
同じ声優さんが同じ様なキャラで同じシリーズの映画で犯人・・・それはまずないな。よし、除外除外・・・・・・・・(何で推理してんだ?(笑))


紹介を始める蘭ちゃん>

おや、珍しい・・・!そんなにおっちゃんとこのお姉さんが近づくのが嫌なのね(笑)勿論だけど♪がんばれ蘭ちゃんっ!!!


乱入する大木さん>

・・・・・・・・・・・・居眠り小五郎!(ぷぷ)その通りだ、上手いぞ、おっちゃんっ!!!(大笑)
きっと足元には笑いを噛み殺しきれないコナン君がいた事でしょう(わははは!!!!)


「このおっさん酒くせー」(Byコナン)>

え、笑ってたのはくぬぎだけかあ・・・や、映画観てる他のお客さんもふふっと笑ってたんだけどね・・・
・・・それにしてもこのおっちゃんのパンフレットでの扱いが(^^;)被害者ですーvvって表情してますな・・・あ、ふつーの表情がないんだ!後はスケベ面か酔っ払いだから(^^;)


「実は私、森谷帝二の弟子なんです」(By風間英彦)>

・・・う〜ん、このタイプも違うな。
まさか前の映画の因縁を持ってこないでしょ。
それにこの人あまりにもはっきり告げてる辺り、復讐とかに燃えるタイプでもなさそうだし・・・除外〜〜〜

それにしても派手に驚いて、お二方(^^;)よっぽど記憶に刻まれてるのね・・・・・・・くぬぎもだけど(笑)


窓越しの富士山>

すごい!・・・東京・・・・・・・ですよねえ?


いきなりチョコを食べ始める原さん>

糖尿病か!?と思ったら・・・なんだ、ただのチョコ好き(^^;;;(糖尿病の方は血糖値が下がりすぎた時の為に甘い物を持っている必要があるそうなんですね。くぬぎの叔父がそれで、羊羹をいつも持ち歩いてました)
子どもの目の前だから、「君達食べるかい?」と分けてあげてからついでにつまむ・・・だと「子どもっぽい」なんてバカにされないよ、原さん(笑)


「子どもっぽくて・・・」(By常盤美緒)
「まあ、だから面白いゲームを作れるんじゃよ」(By博士)>

・・・・・・同類・・・・・・・・・・・そう思ったのはくぬぎだけ?(^^;)


「良かったら君達の意見を聞かせてくれないか!」(By原さん)>

天才的なプログラマー・・・ジン達の影・・・・・・・・このビルが爆破されるんだよねえ・・・この人怪しい(−−;)内部の人間なら爆発物も外部の人間よりは数段容易に置けるだろうし


「次の日曜日、遊びに来ないか?」(By原さん)>

うお!!すっごい危ない展開!!?(^^;)もしかして探偵団が誘拐でもされて幽閉されるとか・・・「はいv行きま〜〜〜す!!!」ってあなた達〜〜〜(^^|||)


「どうしたの?哀ちゃん・・・」(By蘭)>

いつも皆の事を気にかけてるんだねえ・・・優しいよ、蘭ちゃんっ(><//)


蘭ちゃんに約束をとりつける光彦>

コナン君に見つからないよーに気をつけてね・・・やきもちやきよ、彼は(笑)
や、そうではなく・・・・・・・やけに礼儀正しい光彦のお辞儀に育ちの良さが出てましたね!やっぱり浅見光彦さんの名前からきてるだけあるわ!!(←光彦お気に入り)


「やっぱ・・・髪型が問題よね〜・・・(哀ちゃんを見て)・・・あたしもウエーブかけてみようかな♪」(By園子)>

園子はそのまんまがいいと思いますが・・・それより、ウエーブかけたら京極さんにはウケは良くないはず(^^;)
なんだかんだ言いつつ子ども達に相手になってる辺り、園子の明るくさらっとした性格がよく出ててvかわいいv園子♪


「いやあ、今時あんな車を見かけるなんてなあ!・・・なんて言ったっけ」
「ポルシェ356Aだよ!」>

う・・・うわあああああ!!!!!??????今すっごく不吉で嫌〜〜〜〜〜〜〜〜なセリフがっ!!!!???

出るなあああ〜(><、)払い給え清め給え〜〜〜〜(パニック状態)


「ねえ!その車どこで見たの!?色は!!?」(Byコナン)>

やめてええええ!!!!(@@|||)深追いするんじゃありませんっ!!!!!


発車して行ったジン>

よし!ジンっ!!偉いわっ、さっすがじんじんよっ♪(←おい(−−;))


「奴らがどうしてこのビルに・・・!?」(Byコナン)>

ほらね、匂うでしょ?危ないからやめようよ―――(><、)プログラマーなんて言ったら前にも組織がかんでたじゃない?・・・あ、そういう事言うと余計首突っ込むか・・・・・・


蘭ちゃんとデートする光彦>

その窓の向こうの背景を、前作の被害者が歩いていたそうです・・・コナン君がいたらコナン君しか見えない彼女が発見してました(笑)


「教えて下さい蘭さん!・・・どうやったら蘭さんと新一さんの様に幼馴染で恋人同士になれるのかを・・・」(By光彦)>

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あ、まだなのよ(^^;;;;誰かさんが超オクテさんでね、恋人同士ではないのよ、実質的には恋人同士なんだけどお(笑)


「それに、最近では灰原さんの事も気になって・・・」(By光彦)>

おおおおおお!!!?二股宣言しちゃってるぞ、光彦っ!(^^;)


「同時に二人の女性を好きになってしまった僕って・・・いけない男でしょうか!?」(By光彦)>

いやね、いけなくはないと思うよ?その二人を独占したいとか、弄んだりする様な「好き」ではなく、純粋に相手の幸せを願えるならね?・・・初回はそう思ってしまいましたが、2回目で笑ってしまいました・・・光彦、思いつめてるなあ〜と(^^;)


笑顔の光彦>

今はまだ友だちでいいと思うと蘭ちゃんに言われて「分かりました!」の光彦の言葉♪いい子いい子vvv君、絶対良い男に育つわよ♪


「コナン君には他に好きな人がいるの・・・」(By歩美)
「それって・・・もしかして哀ちゃん?」(By蘭)>

鈍いっ鈍いぞ、蘭ちゃんっ!!!コナンく〜ん、第4弾の決死の告白はやはり無駄だったようですよ〜〜(笑)


「ううん・・・蘭おねーさんよ!」(By歩美)>

よっしゃあ!よく言った!!歩美ちゃんっ!!!・・・コナン君がここにいたら、絶対コーヒーでむせてますよ♪(笑)


「蘭おねーさんからコナン君に言ってほしいの・・・私には新一さんていう恋人がいるから、私の事はあきらめてって・・・!」(By歩美)

歩美ちゃん、それはまずいよ?(^^;)振り向いてほしければ、振り向いてもらえる様にがんばろうよ(^^)

それに、それって・・・・・・・・・・・・・・・本人に告白してるよーなものなんですが(^^;;;


点目の蘭ちゃん>

蘭ちゃんの女の勘は歩美ちゃんにも劣るのか・・・・・・・(−−|||)


電話で新一に相談する蘭ちゃん>

「え?なんだって?」のセリフに「いきなり何を・・・」という感情2割、「オメ―気がついてなかったのかよ」が8割とみました(笑)
これは新一の姿に戻ってはっきり告白しても気付かれないかもしれません(笑)哀れなり、新一にーちゃん(ちーん)


「っ!何言ってんだ、好きじゃねーよバーロ!」(By新一)>

うわははは!!やっぱり照れちゃってええええ!!!!


「まじめに考えてよね!?」(By蘭)>

まじめに・・・いえ、それが自分の事じゃなければ嫉妬の炎に狂うでしょうが、自分の事だから(大笑)


「だったら・・・変なウソ吐いたりしないで、自分に正直になるんだな・・・」(By新一)>

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・コナン君をとったらどうする?(笑)

それにしても、公衆電話から・・・・・・懐かしい、あのタバコ屋さんですね♪・・・・・・・携帯は?(笑)まあ、携帯よりは、外からこっそりかけてますって感じがして、この映画シリーズの「公衆電話から電話をかける」シーンは好きなのですがvvv


「はあ・・・・・・・・正直にならなきゃいけねーのはおれの方だろ・・・?」(Byコナン)>

正直じゃん、いつでも・・・・・・あ、蘭ちゃんに「新一」として向かって素直な態度とれない事か!!


事件発生〜>

黒くてつるつる=犯人。

やっと出てきましたねえ・・・


千葉刑事>

あれ、顔のラインが・・・やせた?


「え〜っ!」
「うそっ!」(By歩美)
「違いますよぉ、原さんはっ!」(By光彦)
「原さんはおれ達にチョコ分けてくれた良い人だもんなあっ!」(By元太)
「うん!」(By光彦)>

あのね・・・・・・・・・誘拐されかねないな、元太・・・(^^;)


「おちょこっておっちょこちょいの事じゃねーか?」(By元太)
「・・・それなら、もっとも怪しいのは毛利さんという事に・・・」(By白鳥)>

わははははは!!!!!!白鳥警部ナイスっ!!(笑)


「こら、白鳥っ」(By小五郎)
「冗談ですよ」(By白鳥)>

次は本気でどうぞ〜(笑)


園子の知識>

鈴木会長が日本画!すごい・・・(^^)でも、園子にそんな知識があるという事は、結構お父さんにくっついて話を聞いたり、描いてるとこを見てるんですよね。仲が良いのねとちらっと二人の親子関係が頭をかすめちゃいましたvv


不自然な形の血液の途切れ>

よく見たらここに絵が掛けてあったと分かりますよね。・・・だとしたら、如月さんは犯人じゃないのか?・・・絵を描く人なら、絵に血が飛び散って絵が台無しになる様なマネはしないでしょうし・・・


「待てよ・・・お猪口から連想出来るのは酒・・・」(Byコナン)>

くぬぎも即座にそれ考えたんだけど、くぬぎが考えたくらいだから違うと思うよ〜?(笑)


密談している探偵団>

ばればれよ・・・(^^;)どうせ自分達で捜査してみようと思ってるんでしょうが・・・


「・・・誰を出し抜くって?」(Byコナン)
待ち伏せしつつ怒って登場のコナン君>

どうやら第4弾でのわるだくみが引き続き続行中らしいですわ(笑)その後の「ぴ、ぴんぽ〜んv」もばっちり息が合ってます(笑)


モノレール?>

おお、米花町!さすが都心部っ!!・・・・・・でもあれはモノレールなのだろうか、それともただ単に電車が上走ってるだけなんだろうか。今度確かめてこようっと♪・・・まあ、名●屋市みたいに、バスではなさそうだけど(^^;)


「今回は仕方ね―けど、これからは勝手に動くんじゃねーぞ?」(Byコナン)
「はあい!」(By探偵団)>

もう、しっかりと保護者となってますな、コナン君(ぷぷぷ)


プランを語る探偵団>

おお、ちゃんと考えて動いてるんじゃないかと感心しつつ・・・コナン君が感心しているのに「コ・・・コココココ、コナン君????(^^;)」と思ってしまったのはくぬぎだけ?(^^;)


「でも、今日はお部屋のお掃除で忙しいからパスだってさ!」(By歩美)>

お掃除・・・・・・・・・・・・・・・いかにも「違います〜」って理由に苦笑してしまいました(^^;)


映画を一人で観る哀ちゃん>

哀ちゃん・・・内容を選ぼうね?余計寂しくなるよ?(^^;)そうつっこんでしまいたくなったのはくぬぎだけ????


血まみれの兄ちゃん>

・・・・・・・・・・・・兄と妹?恋人じゃなくて?伏線を張ってあるのは分かっていたのですが、とりあえず突っ込んでおこうと思ったネタでした(笑)


ビルと富士山と犯人の家・・・>

こ、こんなとこにも伏線がっ!!(^^;)しかも、分かりやすく・・・・・・・迂闊、気付きませんでした・・・(^^;;;;


風間さんの家ではしゃぐコナン君>

CAD・・・そんな事もできるのね、パソコンて・・・(^^;)前にそれが仕事だと教えてくれた友達に言ったら怒らせそうですが(笑・・・逃亡っ)でも、あの画面に出ていたネオンは・・・トロピカルランドの観覧車じゃありません?(^^;)第4弾で見覚えが(笑)


「ところで君達、僕に何か用かね?」(By風間)>

お、この人のこの態度・・・探偵団をちゃんと一人の人として扱ってるなあ、師匠とはえらい違いだなあ(^^;)彼は紳士的ではあったけど、その態度に真実味がなかったからな(おい)


光彦の言葉にずっこける探偵団>

だめだこりゃ・・・と呟くコナン君が妙に可愛かったりして・・・(^^;)きっと、コナン君が言い出さなかったのは、探偵団が自分達で聞き出す邪魔をしたくなかったんでしょうね。危険な事件だからくっついてはきたものの、口を挟むつもりもあまり無かった様ですし


「それは頼もしいね・・・いいとも、何でも聞いてくれたまえ、小さな探偵君達」(By風間)>

お・・・脇役ながら、結構良い感じの人だな・・・・・・再登場しないかなあと思ってしまったのはくぬぎだけ?(笑)


「う〜ん・・・下品なおっさんかな?」(By風間)>

ぶっ!!(笑)結構言うじゃないか!!(わはは)風間さん、いい♪再登場して、是非ともレギュラー狙ってくださいっ♪


「ああ・・・僕の一人息子なんだ、かわいいだろ?」(By風間)>

お、かわいいとこもあるじゃないか♪・・・ふうん・・・といった表情のコナン君・・・・・・君も寝てるとこ起こされた経験ありそうね(笑)


如月さん家>

何で手暗がりで絵を描いてるんだ、目が悪くなるでしょがと何か違った方向を心配してしまったくぬぎ(大笑)でも、じーちゃん、ぎろーんと睨むといくら何でもストレートで怪しいよ?(笑)


「子どもが警察の真似事なんかするんじゃないっ!!!」(By如月)>

・・・どうやら最近の警察は高校生を頼りにしてるらしいですぜ?(笑)この探偵団も結構頼りにされてるんだし・・・・・・って・・・おいおい、大丈夫か、日本警察っ(^^;)と思ったのはくぬぎだけじゃないはず〜〜〜(現実の警察は信頼してます♪)


「手ぶらでも帰りづらかろう・・・」(By如月)>

・・・・・・・・絵を描いてくれたのか・・・元太っっ!!似てる〜!!ぷぷぷ(笑)光彦、歩美・・・あはは!(笑)・・・どわっ、コナン君っ!!?(^^;)(大笑)・・・映画館でも笑いがざわざわ〜っとしてました・・・やっぱり気持ちは一つねっ(大笑)でも、手ぶらでもって言い方、質問に答えてやろうと言ってくれてるのかと取ってしまいました(笑)


「もう6時だ・・・今日は帰るぞ」(Byコナン)>

あ、時間気にして・・・何かあるのね?今回はアリバイもあるの?・・・期待してしまったのはくぬぎだけじゃありませんよねっ?(^^;)


熟睡博士>

ふ、いびきで起きた(笑)いえ、それより・・・第2弾の映画で出てきたパンダ柄に引き続き、今回はクマ・・・・・・・かわいいけど、どこで買ってるんだろう(しみじみ)


哀ちゃんの行動を電話で伝える博士>

駄目じゃないっ!博士が信じてあげなくちゃっ!!!!・・・・・・いや、それより・・・・・・・博士の足の短さが気になりますが・・・なんであの等身で頭一個分かなあ?(^^;)


「いいでしょ?・・・私だって興味あるもの・・・・・・原さんの持ってるゲームソフト・・・」(By哀)>

ゲームソフトというより・・・彼から組織の匂いを感じて・・・たら来ないか(^^;)一体どうしたんだ?ぷんぷん匂うのはくぬぎの気のせい?心配しすぎ?(^^;;;


「あれ・・・ドア開いてるぞ・・・」(Byコナン)>

大抵こういう時って中で住人が亡くなってるんだよねえ・・・・・あああ!!?ホントに亡くなってたっ(^^;)


「ナイフ・・・?・・・ケーキを食べようとしていたのか」(Byコナン)>

お茶が一つしかないのに、切り分けたケーキのあの状況・・・・・・・・さては原さん全部一人で食べるつもりだったんだな!!?(^^;)・・・・・何を推理してんだか(大笑)


落ちてたお猪口>

あ、血がついてないの?・・・飛行機事件の時もそうだったけど、血が乾くまで自分が殺した死体と一緒にいるなんて気持ち悪い上に危ないマネする奴いるのか?(^^;)


「しかし・・・このお猪口はどう考えたらいいんでしょう?」(By高木刑事)>

・・・今回観客に分かりやすく状況を知らせる上でのピエロは高木刑事かあ・・・第4弾のこの間の放送を観てここに来てる人は高木刑事を「なんてお間抜けさんなんだろう」と思うかもしれないなあ・・・(^^;)33巻で挽回しようねっ♪


「もちろんさ!鑑識のトメに見落としは無いよ!」(Byトメさん)>

自分の仕事にこれだけ誇りを持てる姿がかっこいい〜(^^//)


「毛利君には悪いが、犯人は常盤美緒さん、風間英彦氏、そして沢口ちなみさんの誰かだと思われる。しかも、今後も犯行が続く可能性は十分考えられる・・・」(By目暮)>

あ、じーちゃんが犯人は確実か・・・アリバイあるのは一人だけ・・・アリバイの為でなければ、血が乾いた上にお猪口置いてから帰るなんて真似しないでもいいもんね・・・(^^;)や、それより、まだ時間が十分余裕あるし、犯行は続くよ、目暮警部〜・・・まだビル爆破されてないしねえ・・・そう思ったのはくぬぎだけ?(^^;)


しっかり連名にされてるレギュラー陣(笑)>

あの・・・子どもはともかく、そういう席なら大人には別々で招待状を送るべきなのでは(^^;)特に鈴木園子さんなんて、鈴木財閥のお嬢様ですよ?(^^;)


探偵事務所の背景>

ポスターを丸めて入れてある箱やその背景の光景がすっごい・・・きちんと描かれてる〜!!!!前回の歩道橋の片隅にも現実感を感じて嬉しくなってしまいましたvvv背景もきちんと描かれている辺りに、スタッフの方達の作品を大切に思われている気持ちが現れていて、見ているこちらは嬉しい限りです〜(><、)


「え?僕達も?」(Byコナン)>

嫌あ〜な予感・・・いえ、主役ですから、もちろん行く羽目になる事は間違いないでしょうけど(^^;)


女性の部屋を漁るウオッカ君(笑)>

・・・・・・・ストーカーとよく間違えられなかったなあ(^^;)ぬいぐるみなんてあったりして、・・・哀ちゃんの部屋ではないな。うん。


「フッ・・・所詮女は女か・・・」(Byジン)>

ジン・・・そのセリフで女性陣敵に回したぞ?(笑)


「車の中にパソコンがある・・・取って来い」(Byジン)>

・・・車上狙いに気をつけてね・・・・・・


パソコンに表示されてる電話番号>

う〜んめい〜の〜ル〜〜レットまわ〜して〜〜〜・・・・のんきに歌ってる場合じゃないな(^^;)あと下3桁かぃ。メモ取られてたら1000件くらい彼ら回りそうだぞ(^^;)


モジュラーを持ってるコナン君>

君、どこから抜いて持ってきたの?(^^;)哀ちゃんの持ってるアレから引っこ抜いたんじゃなくて?この部屋の電話はモジュラー口から離れたとこにあるのね。そうなのね。そうしとこう・・・


「そうか・・・君は亡くなったお姉さんと話をしたくて・・・」(By博士)>

いや、話は出来ないぞ(^^;それが出来たら怖いでしょが(う〜ん・・・)


「・・・だが、どうやら天は俺達に加勢してくれてる様だ・・・」(Byジン)>

あら、意外ね・・・あなたが神様を信じるなんて・・・(哀ちゃんごっこ(笑))


「やっと拝めそうだぜ、シェリー・・・蒼く凍りついたお前の死に顔をな・・・」(Byジン)>

・・・・・・・・コナンで一番キザな人は君だな(^^;)同じキザなセリフを言うキッドとはかなり雰囲気が違うが・・・(笑)通天閣での彼はお茶目だったしな(笑)


「私の居場所はどこにあるんだろうって・・・・・・私には席がないのよ・・・」(By哀)>

ごめん、せきって「席」だったのね・・・(^^;)戸籍かと思ってしまったわ・・・(おい)

「ええっ、灰原さん、席が無いって・・・」(By歩美)
「何言ってんだよ、灰原ぁ!」(By元太)
「灰原さんの席はちゃあんとそこにあるじゃないですか!」(By光彦)

「私はここ!」(By歩美)
「僕はここです♪」(By光彦)
「ここが俺だー!」(By元太)>

このシーン・・・じーん(;−;)涙で歪んでよく見えなかったです。・・・・・・・・・そうだよ、哀ちゃんが気付いてないだけで、気付こうとしないだけであるんだよっ!!?BGMのピアノの綺麗な曲と一緒に探偵団の純粋なセリフも手伝って、かなり盛り上がったシーンでした(><、)コナン君が口を挟まなかったのは、子ども達の飾らない純粋な言葉が哀ちゃんを一番慰めてくれると思ったからなんでしょうね〜・・・ここはカットされずに放映されて欲しいです(><、)


つるつるがたくさん・・・>

つるつる=犯人・・・・・・・でも複数犯なわけはないから、組織の人なのね・・・(−−||||)


「なあ、専務の原さん・・・実は黒ずくめの男達の仲間だったなんてて事はねーかな・・・」(Byコナン)
「その可能性はあるわね・・・」(By哀)>

あ、あの・・・アニメにもなったばかりだから言っちゃいますが、組織独特の匂いは?(^^;)


園子の髪型にぽ〜っとしているコナン君>

あ、あのかぶった哀ちゃんって、例のピスコの事件の時のですねえ・・・・・あんな遠くから見た哀ちゃんをよくぞここまで的確に覚えていたものですなあ〜〜〜


「あ〜っ、さては園子さんに見とれてましたねっ!?」(By光彦)>

コナン、惚れっぽい疑惑発生っ(大笑)


「あたしもウエーブかけよっかなあ・・・」(By歩美)>

・・・・・・・・・・蘭ちゃんが好みなんだから、そのままの方が良いと思うんだけどな(笑)


「後は・・・何も起こらないのを祈るだけですね・・・」(By白鳥)>

ビルが爆発してねー、コナン君と蘭ちゃんが死のダイブしてねー、コナン君がねー・・・・・・・色々あるのよ、これから・・・・


「なんか・・・奥さんみたいな子っすねえ・・・」(By小五郎)
「おかげでいつもハラペコじゃよ・・・」(By博士)>

わははははは!!!!


パーティ会場に車>

あ、きっと脱出に絡んでくるぞ〜・・・・・・・・・でなければキスシーン・・・?(笑)


「じゃあ、ゾウでもか!?」(By元太)
「う〜ん・・・運べると思うけど・・・」(By歩美)
「ゾウを飼う人なんて・・・・・・いないんじゃないですか?」(By光彦)>

昔そういうCMあったなあ・・・屋上でゾウが飼えますっていうの・・・・・・・


「ああっ、こんな美しい景色を新一と一緒に見られたら!私もうどうなったってっ♪・・・でしょ♪」(By園子)
「・・・・・・前と一緒じゃないの・・・」(By蘭)>

や、きらきらお目々で再演求むっ(笑)


30秒ゲーム>

「常盤金成」・・・時は金なり・・・すごい名前だ・・・・・(−−;)それよりここへの伏線だったのか〜なるほど〜〜〜


喜んでる男の子3人>

なんで?なんでパーティに団子持ってるの???(^^;)パーティの料理・・・・・だよねえ?(笑)


「車は運転できないもんね〜」>

や、売り払えばマウンテンバイクが何台買えると思う?・・・はっ、汚れた大人だわっ(^^;)


「その時計にぴったりの宝石を添えてお返しいたします」(By常盤美緒)>

ぴったり・・・ぴったりの宝石ってどんな?何がぴったりなの???(^^;)


「ふ・・・ん、常盤財閥もやるわね・・・」(By園子)>

船上パーティで全員に黒真珠のブローチをプレゼントしている鈴木財閥・・・この場合、どちらがより趣向を凝らしているのでしょう?(^^;)


「あ、僕はいいです」(Byコナン)>

育ちが良さが垣間見えますv・・・しかし、それ以上に、君が持ってる時計は発明品の麻酔銃だからね(^^;)暴発したり、ごちゃまぜになってしまったら怖いモノがある(^^;;;


「それでは始めます。彼女のスタートの合図から数え出して30秒でお渡しした旗をお上げ下さい。」(By常盤美緒)
「よ〜い・・・スタートっ」(By沢口ちなみ)>

1,2,3・・・くぬぎも2回目に目を閉じつつ真剣に数えてみましたら、なんとぴったりはまりました(^^;)何度やっても殆ど同じタイミング・・・(←ちなみに鼓動の音で数えてました。コナン観てる時は鼓動が早くなるんですよねえ(^^;))それにしても・・・ちゃんとはまる様に作られたんですか!?煤i^^;)


「俺なんか12秒だぜ・・・」(By元太)>

遅すぎ・・・・・・・・というか、君、鼓動で数えてそれくらいになったら病院行った方がいいぞ(^^;)


遺体発見・・・>

皆が呆気に取られる中、バッと動いて的確な指示を出し、美緒さんを下ろそうとしたおっちゃんに拍手っ!!おっちゃんが名刑事だったというのは伊達じゃなかったですね(^^//)発見がもっと早ければ、それで助かる場合もあるでしょうから・・・(よっぽど強い力でぐっと一気に締められたなら話は別らしいですが・・・)


「・・・・・・・・駄目か・・・!!」(By小五郎)>

・・・・・・・・・・・・おっちゃん・・・・・・・・・・(;▲;)


「だとしたら、2件目の原君の時にアリバイのある私は、犯人とは言えないのじゃないかね?」(By如月)>

だぁからぁ、あのお猪口に血がついてないんだから、アリバイのある貴方がかえって怪しいんだってば(^^;)


「犯人は沢口ちなみさん、あなただ!!」(By小五郎)>

おっちゃんが言うなら間違いないな。・・・・・・・この人はシロだv(おい)


「・・・眠ってないのに辻褄が合ってる・・・(・・:)」(By白鳥)>

会場笑いに包まれました(笑)同感同感っ!・・・でもその人犯人じゃないですな(笑)


放り投げられるコナン君>

・・・・・・・・・・すごい・・・片手で14キロを軽々と放り投げて(笑)現実だったら児童虐待で目の前にいる目暮警部に逮捕されますよ?(^^;)


ジンが豊富なカウンター>

嫌なもんばっかしだなあ・・・骸骨のなんてジンに似合いそう(−−;)


「蘭ねーちゃんが先に乗りなよ!」(Byコナン)>

紳士だなあvvv蘭ちゃん羨ましいじょ♪


「白鳥君、君達も行ってくれ!私は後から追う!」(By目暮)>

この後、目暮警部はエレベーターではなく、エレベーターに全員乗った事を確認した後、階段で避難するんですよね。あれは階段で避難した人が途中でトラブルに遭ってないか、ちゃんと逃げられているかどうか確認するためだったと思うんです。ちゃんと自分の職務を全うする警部、素敵です〜!(><//)今回貰ったセル画が白鳥警部だったくぬぎ・・・目暮警部でも嬉しかったなvと言ったら司ねーちゃんに「おじさん趣味に?(^^;)」と言われてしまいました(笑)


66階で赤ちゃんを抱っこした女の人にエレベーターを譲る探偵団>

あなた達はなんてっ(><、)なんて優しい子達なの!!???上で熱く語ってますわね・・・(^^;)


「何故電気室が・・・」(Byコナン)>

女、子どもは優先して避難させられるだろうって事を考えたら、外から丸見えの状態で電気が点いてるエレベーターなんて最高の標的だよぉ!?(><;)(←シティハンターファンだったからな・・・(^^;)60Mの距離も、風等での弾道のずれなど考慮してません(笑))逃げ場が少なければ少ないだけ、標的が確認しやすいじゃない(><、)ああ、何だか最悪な方にばっかり思考が行く・・・・・・・哀ちゃんより心配性かも(−−;)


「・・・・・・ジン!」(Byコナン)>

・・・・・・・・・・・・銅像です。あれは。銅像にしときましょう。(←現実逃避)


「園子ねーちゃん、パンツ丸見え!!!」(Byコナン)>

・・・・・・・シリアスな場面で大笑い・・・・・・(笑)
や、あの場面だとあのセリフが一番適していたとは思われます。・・・それにしても・・・・・・・・・・・良かったね、コナンの姿でv(^^;)新一にーちゃんだったらただの変態扱いされるわよ?(笑)


スコープ越しの園子の百面相>

お客さんは笑ってたのに・・・・・・ジンにはウケなかったかぁ(そういう問題じゃない?(^^;))


「蘭ねーちゃん、肩車して!」(Byコナン)>

この!この蹴り上げながら上に登るシーン、かっこいいです〜!!!!しかも、それに続く蘭ちゃんの扉開け!!!!溜息モノでしたvvvv


燃え盛るビル・・・>

なんでこんなに燃えるんだ!!?(^^;)燃える物なんて無さそうなのに・・・・・・(汗だらだら・・・)


連絡橋が上から落ちてくるのに一瞬ぼんやりしているコナン>

蘭ちゃんよく気がついたね・・・(・・;)コナン君が驚いて動けなかったのも珍しいですねえ・・・


「毛利さん!展望エレベーターが止まってます!!」(By白鳥)
「何ぃ!!?」(By小五郎)>

このシーンに、映画第1弾の「時計仕掛けの摩天楼」を連想したのはくぬぎだけ?(^^;)


大きく舌を出してる園子ちゃん>

すごい舌だねえ・・・・口の中にいつも収まってるの?それ・・・(^^;)前回わかめな口で、今回どでかい舌・・・笑わせてくれます、園子嬢♪


脱出を決意する蘭>

「蘭ねーちゃん、まさか・・・」(Byコナン)
「映画みたいに上手くいくかどうかわかんないけど・・・」(By蘭)

映画みたいに、ってセリフで、妙に現実感が出ました(^^;)あのセリフ、一つ間違えばホントに安っぽい映画になってしまうとこですよね。上手いです、山崎さんっ!!
コナンの身体を先にホースに縛りつけ、自分にも縛る蘭ちゃん・・・きっと怖くて仕方無かったはず・・・新一に逢いたい一心で「万に一つでも生きられる可能性」を選んだ辺りが、蘭ちゃんの強さと愛情の証なんですよね(><、)

「蘭ねーちゃん・・・怖くないの・・・?」(Byコナン)
コナンの問いに怖いよ、と返す蘭ちゃん・・・「でもコナン君が一緒だし・・・・・・新一が待っててって言ったから・・・・・・生きて新一を待ってなくちゃいけないから・・・」その答えの中に、真実を見つけてあげてね、コナン君・・・そういう想いでいっぱいでした。・・・怖くないわけないんです。でも、新一に生きて再び逢う為なら、守られているだけじゃ駄目なんですよね。強くならないと。一見彼女の行為は無謀ですが、「生きる」為の努力を精一杯しているわけです。全ては新一に逢いたいという気持ちから・・・愛されてますね、新一にーちゃん?(^^)
「大丈夫だよ、蘭ねーちゃん・・・」(Byコナン)
そう答えたコナン君は、蘭ちゃんを全面的に信頼して、命を預け・・・結果的には助かったわけですが、あの状況で助かった事自体が奇跡ですよね(^^;)「大丈夫だよ」の言葉の裏側に、色んな想いが込められたんでしょうね・・・


「大丈夫、コナン君!?」(By蘭)
「う・・うん、・・・やっぱスゲ―や、蘭ねーちゃん・・・!」(Byコナン)>

きっと、正体を隠す必要さえなかったなら、もっと違う言葉を掛けたかったんじゃないかな、と思わせるシーンでしたねえ(^^//)


倒れかけるおっちゃん>

まさか、それを下で見ているとは夢にも思ってない二人・・・・・・・まさに親の心子知らず、恋は盲目っ!!(^^;)
この1シーンにおっちゃんの気苦労がしっかりと出てるわ(笑)


抱きつく園子>

お、前回に引き続き仲良しっぷりを見せてくれますねえ(^^)
しかし・・・・・・・この短時間に37階から歩いて降りてきたの?すごい体力だ・・・くぬぎなら足笑っちゃって立ってられないな(運動不足・・・)


「お前ら、今どこにいるんだ!?」(Byコナン)
「それが・・・・・・60階の連絡橋の前なんです」(By光彦)>

・・・バッジ持ってるならコナン君にもっと早めに連絡取れたのに(^^;)


救助に向かうコナン>

哀れなり、スケボー・・・でも、映画で壊れてもすぐ復活してくれるさ、もとい、阿笠博士が作り直すか、修理してくれるさ(^^;)・・・目の前で壊れたから内心ちょ〜っとショック受けてるかもしんないけどね(笑)人の命がかかってたんだから仕方ないさ、と割り切ってくれるよね、博士v(^^;)


「たく、感心してる場合じゃねーぞ、オメーら・・・(−−;)」(Byコナン)>

や、彼らは君を全面的に信頼してるからねえ(笑)・・・すっかり保護者(大笑)


「皆って・・・今どこに・・・!?」(By目暮)>

つい今しがたまでそこにいたのにねえ・・・不思議だねえ・・・・・・・(^^;;;


懐中電灯を渡すコナン>

この渡し方・・・・・・・かっこいー!!!覚えて真似しちゃおっvvv(をい)


「コナン君の事だから、何か考えがあるんですよ!・・・先に屋上へ行ってましょう!」(By光彦)>

こんなとこにも光彦の将来探偵として有望な一面が垣間見えてます(^^//)人一倍怖がりなくせして頑張ってる姿がまた可愛いんですが♪


「っ!・・・誰かいるわ!」(By哀)>

黒くてつるつるしてるから犯人だよ。(をい)


犯人当てのBGM>

こ・・・これって、サントラ買ってた方には最初っから犯人分かってたんじゃ(^^;;;純和風っ!なこのBGMが犯人に合わせてあるとしたらこの人しかいないですし・・・


大木さん殺害時の推理>

え・・・って事はやっぱりあれは絵が掛けてあった跡だったんだよねえ・・・血で汚れるじゃないか。掛け軸外せよ。・・・そんな事を考えていたくぬぎはかなり鬼畜かもしんない(^^;)


ひろろろ〜ぴろ〜〜〜〜じょじょじょじょん♪(BGMね(笑))>

・・・桜の花吹雪と反物が飛び交うかと思った・・・・・・・(●ムライトルーパーと言いたいらしい(笑)観てなかったんですが、くぬぎは(^^;))
や、それより・・・お琴簡単そーだな、これ・・・(過去2度程、突貫工事仕様でやった事がある人)


「・・・何故ここに隠したと分かった?」(By如月)
「・・・・・・音だよ」(Byコナン)>

それってやっぱりBGM?

・・・そんな風に突っ込んじゃうくぬぎはいけない大人(笑)


ヘリ到着♪>

でも、これで助かったらなんだか尻切れトンボだな・・・・・・・きっと何かあるな。・・・そう思ってしまったくぬぎはやっぱりいけない大人(笑)


犯行動機>

げ・・・最初っから伏線張ってあったわけ!!?(^^;)に、鈍すぎだっ、くぬぎっ!!!!


「それをあの女は・・・こうしたんだぁっ!!!」(By如月)>

ああああああああああああああ!!!!!!!!!!??????
なんてことするんだあああああああっ!!!!!!!


息切れする如月>

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・何かの発作?(違)


「ネックレスの証拠を見つけられた以上・・・もう言い逃れはできんな・・・」(By如月)>

や、じーちゃん・・・素手で美緒さんのネックレスつけてあげたんでしょ?手袋してたら美緒さんも気がつくだろうし。・・・て事は、ネックレスにじーちゃんの指紋ついてるぞ、ばっちり・・・採取されて照合されるかもと思わなかったじーちゃんに乾杯(おい)


「悪いな・・・探偵としてアンタを死なせるわけにはいかねーんだ・・・」(Byコナン)>

このセリフで月影島かポットのねーちゃん(おい)を真っ先に連想したらコナン、「桜の代紋が泣いとるでぇ!!」の回を連想した人はへーちゃん至上主義・・・


「彼はツインタワービルで遮られた富士山を、人に見られたくなかったってわけね・・・」(By哀)>

や、自分も見たくなかったんだろうと思うよ(^^;)


ジン・・・>

じんじん。に改名するとかわいい。そんなに憎めないキャラになるぞ。・・・・・・・・・駄目か。ウオッカがうおうお。・・・却下だな。


「データを転送した可能性のあるトキワのメインコンピュータを爆破したんだ・・・」(Byコナン)>

もったいない・・・・・・・「闇の男爵」使えば一発なのに(おい)


B塔屋上から見たA塔>

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・キッドが救出に来てくれたらいいのに(おい)


爆発、炎上・・・>

うわ・・・良かった、キッドがホントに来なくて(おい)


「誰がこんな事を!」(By小五郎)>

うおうおでーっす!!心の中でそう言ってしまったくぬぎは幼稚園児と大差ない(笑)


「隊長っ、届きませんっ!!!」(消防署員)
「くそ・・・駄目か!」(消防署員)>

この時、金で解決して無理やりこんなビルを建てたりするからだよ〜(><;)と思ってしまったのはくぬぎだけでしょう(−−;)


哀ちゃんのいきなり講座>

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・哀ちゃんのお話を聞いていて、「勉強教えてv」とおねだりしたくなったのはくぬぎだけ?(^^;)


講座を聞いてる探偵団>

良いんだよ、分からなくて当然なんだから(^^;;)小学1年生にルート使った方程式なんて分かったら怖すぎるんだから(笑)


光彦&元太>

お、光彦、勘が良いなあ・・・元太、目ん玉取れちゃうよ?(^^;)


「あ・・・それなら歩美ちゃんです!歩美ちゃんなら30秒ぴったり分かるかもしれません!」(By光彦)
「でもよお、さっき外してたじゃんか・・・」(By元太)>

この不安要素の為にさっきのゲームがあったのかあ!!!!なるほど!!!(鈍いぞくぬぎ(笑))


「どうするの?コナン君!」(By蘭)
「・・・蘭ねーちゃん・・・・・今からそっちへ行くから」(Byコナン)>

伝わるかなあ・・・蘭ちゃんの命がけのダイビングへ・・・コナン君(新一にーちゃん)の返事ですよね、これって・・・
「オメ―は命がけでおれに逢いたいとあんな無茶な真似をしてくれた・・・・・・・おれも命がけでオメーに逢いてー・・・」
あの優しい微笑みにそんな想いが隠されてるのかなーっていうのは深読みのし過ぎ?(^^;)

でももしそうだとしたら・・・すっごく深い心のつながりですよねえ・・・しみじみ


「30!29!」(By歩美)
「28!」(By哀)
「灰原さん!!」(By光彦)
「おい、どうした!!?」(Byコナン)
「灰原さんが・・・灰原さんがカウントを止めないんです!!」(By光彦)
「何!?」(Byコナン)
「灰原、何やってんだ!早く来い!」(By元太)
「バカね・・・この方が正確でしょ?」(By哀)>

バカはどっちだ―――――――!!!!(><、)
悲鳴みたいな光彦の声が聞こえなかったの!?


灰原に突進していく元太>

え!?光彦じゃなくて!!?


「母ちゃんが言ってたんだよぉ!米粒一つでも残したらバチがあたるってなあ!!」(By元太)>

うわ、不覚っ・・・泣けてきました(;■;)
元太のホントに元太らしい、飾らない言葉・・・じ〜んときました(><、)


飛ばされそうになった哀ちゃんを掴んで
「〜っ!!・・・離しませんよ、絶対にっ!!!」(By光彦)>

光彦とシンクロした人はいっぱいいるはず!!!


「まずい、このままじゃ灰原が・・・!」(Byコナン)>

・・・コナン君なら絶対何とか出来ると思っているので、これは切り抜けられると確信(笑)


「ところでコナン君・・・どこで運転の仕方を?」(By光彦)
「ハワイで親父に・・・・・・ぁうっ!!(思わずポロッと言いかけて慌てて口押さえ・・・)」(Byコナン)
「・・・・・・・・・え?」(By光彦)>

あはははは!!!!前回は蘭ちゃんにそのまま自分の口で堂々と言っちゃってますけど、さすがに今回は言えないか(笑)
それにしても、第2弾の銃といい、第4弾の船の操縦といい・・・・・・・やっぱり優作さんは先見の明があるっ!(大笑)


「兄貴、車で脱出したのはガキ5人とジジィ一人・・・どうやらあの女はパーティに来なかった様ですぜ?」(Byウオッカ)>

あ・・・あの・・・・・・・・ガキ5人とジジィ一人であんな脱出の仕方が出来るとお思い?ウオッカさん・・・(^^;)


「フン・・・・・・・まあいいさ、当初の目的は達っせたからな・・・」(Byジン)>

え?納得してくれる?ありがと――――じんじんっvvvさっすがじんじんだわっ♪ちょっとだけ貴方好きになったわよvvv(をい)くぬぎは新一にーちゃん至上主義だから、毎回冒頭で殴ってくれる君は好きじゃないけどっ(おい)


車中での会話の回想シーン>

て・・・てめーら・・・・・・・・紛らわしい会話をするんじゃな―――い!!!やっぱ嫌いだっ!!


煙草消すジン>

・・・・・・・・ポイ捨てはやめましょう。火を消してるのは良い事だけど。そんな事をしてるから愛煙家さんが迫害受けるのよ?ぷんぷん・・・・・・・でもじんじんが携帯灰皿を持ち歩いて律儀にそこで消してゴミを持ち帰るなんて不気味だわ・・・・・・・・


「ジンが原さんを殺害したのもおそらく分からないままだろうな・・・」(Byコナン)>

立証するなら、銃弾を照合って手もあるのだが・・・。銃には指紋みたいに、同じ銃で撃つと銃弾の周囲に同じ跡がつくんですな。どっちにしろ、毎回銃を変えてたら意味ないか。組織の仲間と銃を交換しあってるなんて事はさすがに「慣れ」という部分もあるだろうから、それはないだろうですけど(^^;)ジンが愛用してる銃があるのなら、捕まえて銃を押収した後、これで立証する事も可能かと思われます。


「さっきはありがとう・・・おかげで助かったわ・・・」(By哀)>

・・・素直にお礼を言えた哀ちゃん。さっきのカウントダウンと脱出で彼女の悲しみと重み、ほんの少しでもあっちのビルに置いてきてくれたと良いんだけどv


「小嶋君も・・・私は米粒と同じってわけね?」(By哀)>

気がついてるよね?元太が「米粒」に例えた命の重みvvvはぐらかしてvvv照れくさかった?(^^//)


「コナン君が側にいるとどきどきして・・・心臓の鼓動で時間がわかるんだよ?」(By歩美)>

あはははは!!くぬぎもこれでカウントぴったしだったわvvvvくぬぎの場合、映画観てる最中はもちろん、家出るとこからだったんだぃ(大笑)「映画っv」「コナン君達に大画面で会えるっvvv」と思ったら・・・ほら、鼓動早くなりません?(^^)え?くぬぎだけ??(^^;;;


「光彦君、かっこよかった〜!元太君もよ!!」(By歩美)>

歩美ちゃんもね!!!今回あなた達がいっちばんかっこよかったよ!!!


「吉田さんを泣かせたら・・・私許さないわよ?」(By哀)
「・・・おいおい(−−;)」(Byコナン)>

う〜ん・・・モテすぎるのも困るわね〜(大笑)


EDの前奏>

ほんっとに小さいながらも探偵団が皆で手をぱんぱんぱんっと叩きあってるシーンがかわいくって好きですvvvvv今回ホントに皆で頑張ったもんねvvv


always>

うわあ・・・・・・前作の様な盛り上がりながら・・・の突入ではなかったのですが、(一旦落ちがついてからですし(^^;))でも、この歌詞に含まれたメッセージに勇気が出ました(><、)この一瞬一瞬を一生懸命明日の為に生かしていこう!


「・・・ん?おい、待てえ!この車はまさかっ!!!?」(By小五郎)
「そうだよv・・・おじさんが賞品でもらった、マスタングコンバーチブルvv」(Byコナン)>

く・・・かわいーvvvそんな言い方されたら怒れないよねvvvこの車のおかげで6つの命が助かったわけだしvvvv


「・・・いや、待てよ・・・?乾かせばまた使えるかも・・・」(By小五郎)>

おっちゃん、ないすきゃら〜vvv乾かせば・・・・・・・・使えるといいねえ?(^^;)


映画の終わりに・・・>

きゃああああああああああああ(><、)ふえ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん!!!!!
初回の時は無かったから、もう来年は無いのかとすっごいショックだったんですからあ!!!!!
すぐには声も出せないくらい嬉しかったです〜!!!!!!!!!!!

来年は優作さん達が出るとかv・・・・・楽しみですvvvv