好きな作家・作品
羅列します!
文学 | マンガ | 画家 | 音楽 | 映画
文学
知る人ぞ知る、な作家ばかりかも。海外物が多いです。特に海外児童文学。最近和物が増えたなー。
>>一口うんちく文学編
- 飯嶋和一
- 池上永一
- 池澤夏樹
- 稲見一良
- 上橋菜穂子
- 斉藤惇夫
- 佐藤亜紀
- 沢木耕太郎
- 宮部みゆき
- 中島敦
- 火浦功
- 山本夏彦
- ジョン・アーヴィング
- イタロ・カルヴィーノ
- J・M・G・ル・クレジオ
- アゴタ・クリストフ
- アーネスト・ヘミングウェイ
- ジェームス・ヘリオット
- アントワーヌ・ド・サン=テグジュペリ
- ウィリアム・サローヤン
- J・D・サリンジャー
- ロバート・ウェストール
- デイヴィッド・アーモンド
- ソーニャ・ハートネット
- ジュンパ・ラヒリ
- 「セロ弾きのゴーシュ」宮沢賢治
- 「蝦夷地別件」船戸与一
- 「月の砂漠をさばさばと」北村薫
- 「空色勾玉」「薄紅天女」荻原規子
- 「警視庁草紙」山田風太郎
- 「川の名前」川端裕人
- 「家守奇談」梨木香歩
- 「有頂天家族」森見登美彦
- 「一瞬の風になれ」佐藤多佳子
- 「風が強く吹いている」三浦しをん
- 「アップフェルラント物語」「ラインの虜囚」田中芳樹
- 「街道をゆくシリーズ」司馬遼太郎
- 「モモちゃんとアカネちゃんシリーズ」松谷みよ子
- 「大いなる遺産」「クリスマス・カロル」チャールズ・ディケンズ
- 「ほんものの魔法使」ポール・ギャリコ
- 「絵のない絵本」アンデルセン
- 「インド夜想曲」「夢のなかの夢」アントニオ・タブツキ
- 「わたしたちの鳴らす鐘」ロバート・コーミア
- 「ゲド戦記I-III」アーシュラ・K・ル=グウィン
- 「闇の中」シェイマス・ディーン
- 「少年キム」ラドヤード・キプリング
- 「クラバート」オトフリート・プロイスラー
- 「アンジェラの灰」フランク・マコート
- 「ふたりのアーサー」ケビン・クロスリー=ホランド
- 「彼方なる歌に耳を澄ませよ」アリステア・マクラウド
- 「プリデイン物語シリーズ」ロイド・G・アリグザンダー
- 「ニール・ケアリーシリーズ」ドン・ウィンズロウ
- 「海の勇士ボライソーシリーズ」アリグザンダー・ケント
- 「ドリトル先生シリーズ」ヒュー・ロフティング
- 「グリーン・ノウシリーズ」ボストン夫人
- 「シーラスシリーズ」セシル・ボドカー
マンガ
マンガも、マイナーだな。あと、変な生き物が好き、かも。そして、長編嫌いなので、終わらないと評価が決まらない。
>>一口うんちくマンガ編
- ふくやまけいこ
- 杉浦日向子
- 手塚治虫
- 黒田硫黄
- 岡崎二郎
- 遠藤淑子
- 小田扉
- 小原慎司
- 五十嵐大介
- 「ヨコハマ買い出し紀行」芦名野ひとし
- 「オヨネコぶ〜にゃん」市川みさこ
- 「蟲師」漆原友紀
- 「プラットホーム」遠藤浩輝
- 「マスターキートン」勝鹿北星・浦沢直樹
- 「あっかんべェ一休」坂口尚
- 「伊平次とわらわ」坂田靖子
- 「アタゴオル物語」ますむらひろし
- 「この世界の片隅に」こうの史代
画家
絵って言うやつは、感覚的なものなので、説明のしようがないです。色使いが好きだったり、線が好きだったりします。
>>一口うんちく画家編
- 伊勢英子
- 広瀬弦
- 丹地陽子
- 酒井駒子
- 池田遥邨
- 平山郁夫
- 佐伯祐三
- 秋山不矩
- 伊藤若冲
- 月岡芳年
- 上村松園・上村松篁
- ヴィンセント・ヴァン・ゴッホ
- マルク・シャガール
音楽
どっちかっていうとクラシック愛好派です。バロックとか。歌詞はどうでもいい派です。あっても聞いちゃいない。中島みゆきも歌詞が濃いけど、全然聞いていないことに、こないだ気付きました。
- Swingle Singers
- Chieftains
- Simon & Garfunkel(Artの方が好きだ)
- 栗コーダーカルテット
- DEPAPEPE
- 中島みゆき
- 加藤登紀子
- タテタカコ
- 湯川潮音
- 沖縄民謡、イギリス民謡などフォークソング類
- フランス、ロシアの歌曲
映画
ミニシアター系が好きでよくいきます。ハリウッド系はあんまり好きじゃない。ばっさばっさと人が斬り殺されるのとか気持ち悪い。内面グログロとどっちが気持ち悪いかと言われると困りますけど。映画は、本と違って読み手(観客)の想像の入る余地が全くないから、完全に気に入るってことはないです。ストーリーだけでなく映像美とか色彩とかも重要だったりするので、DVD買いたい!と思わせるほど好きな映画はないです。あー、面白かった、っていうのはたくさんあるんですが。
- 素晴らしき哉、人生!
- 紅の豚
- ナビィの恋
- マスターアンドコマンダー
- こまねこ
- ダージリン急行
最近見た映画は、河太郎の読書日記を参考のこと
ver1.2(2009.6.20)