make  a  music 2

自作音楽 ⇒ @ A B C D E F G

 

(メモ)     携帯電話で自作音楽を聴く方法。(20116月)

ちなみに、自分の携帯はau-T005です。あくまでも、PCからUSBを利用しmicroSDに直接データーを入れるやり方です。auのLISMOは使いません!microSDを購入したら、まず携帯電話に装着して下さい。そうすることで、au-T005内の音楽を(着うた)認識してくれるフォルダーが自動的にmicroSD内に反映され、PCからDLする時も入れる場所が分かります。(詳しくは追加記事で書きます)

自作音楽を、拡張子mp3で作ってパソコンに取り込んでおく。

サイトはここ3gp.fm 。後は、自己責任で進めてやってって!目

自作音楽を作り、PCに取り込み、mp3拡張子に変換できる人なら、ここで流れを説明しなくても、このサイトを理解できると私は勝手に思っていますが、一応説明していきますね。

au-T005の場合、「着うた」扱いにすることで携帯電話から音楽がOK。「着うた」の拡張子は3g2か3gpで決まっているらしく、このサイトでmp3を3g2・3gpに変換する。

開いたサイトに、それぞれ項目を当てはめて《変換スタート》をクリックする。

約10〜15秒で、画面右側の「3gp FileConvert」という枠の中に、QRコード画像が現われる。その下の「PCにダウンロード」という所をクリック。

すると、画面が変わり《変換スタート〔更新〕》という文字が中央上部に現われるのでそこをクリックする。

《変換中です・・・・〔更新〕》と出たまま変化はないので、約10〜15秒後にここをクリックすると「コンバート完了」と出て、その下に《〔変換完了〕ダウンロードページへ進む》と出る。そこをクリック。

3.ダウンロード》の〔ダウンロード〕をクリックし、私は自己責任で〔保存〕をクリックします。私の場合は、保存場所を〔ディスクトップ〕にしました。

そして、microSDにmicroSD用USB変換コネクター装着してPCのUSBジャックへさして、出てきた再生プログラムを使わず閉じて、「マイ コンピューター」を開き《リムーバブルディスク〔E〕か〔F〕》をクリックして開いておく。

au-005のmicroSD内が開かれており、フォルダー名「PRIVATE」をクリックし「AU−INOUT」の方にドラックして入れて行く。(ここのフォルダーに入れないと、音として認識反映されないと、私なりの努力の結果解りました。)

一応、これで準備ができました。(microSDと変換USBをPCから抜く時は、必ず抜いていい状態にしてから抜いてくださいね。)

au-T005にmicroSDを装着し、microSDを選択して、その中の【 PCフォルダ 】を選択すると、入れたデーターが確認できます。

ここからです。
このままだと再生され無いことが分かりどうしようか考えました。
そこで、microSDからau-T005本体へ一旦移動させた所、なんと再生可能となり完璧に音楽がなったのです。やりました!嬉しかったですよ!
その後、microSD内のユーザーフォルダー内へ音楽を移行し鳴る事を確認いたしました!完璧!

auショップの女性スタッフは「周りでは、ネットから色々探してLISMOを使わず入れている方がいると聞いたことがあります・・」っと、これが今回頑張ってやってみようかという切欠にもなりました。スタッフは間違っても知ってても言いたくてもムズムズしても教えちゃいけませんよね。りずもが商品としてあるので。(^^)

7/10 注意!ここで作った音は、着信音として選択されませんので追記しておきます。

2019104日 (追記)

携帯電話au TORQUE X01 にも入れることが成功しました!尚且つ着信音にも出来ました!

さすがにmicroSDを外すのは面倒なので、コンピュータのUSB端子からハーネスを接続して繋げ、

後は、上に書いている通りのフォルダーが有るのでそこにドラックして行きます。

すると、もう既au TORQUE X01microSD内で音と認識されていて、音楽が鳴ります。

それを、au TORQUE X01本体へコピーして着信音としてテストした所成功いたしました!

これで、下手くそな素人自作音楽でも着信音に使えることが解ったので、最近シンセサイザーエフェクター購入したので、アンサンブル風に作って入れてみようかと思ってます。

もし、興味のある方は、自己責任でやってみてね!

ギヤレスチューナーペグの紹介と使い方。   

弦の入れ方やロックの仕方などは、写真で見てね。

特別な説明はしませんので。

緩めた順番の感じとロック丁ネジを外した状態及び上から見た状態。

丁ネジはかなり硬く右から2番目と3番目の画像の流れのように緩めるのですが、「本当にここが緩むのか?」と思うぐらい

硬いです。が、ちゃんと緩みます。

銀色の仁丹のようなものはボールで、弦をここにスライドさせ丁ネジでロックして、下のノブを回してポスト部分を下げ、

弦を吸い込んで張って調整していく原理です。弦は出来るだけ引っ張ってからロックしたほうがいいようです。

 

この中央の仁丹のように見えるボールの所に弦を入れ上の丁ネジを締めこんで弦をロックするのです。

 

弦を巻くというよりそのまま垂直に下げて弦を張りますので、弦のねじれが無くチューニングも狂いにくい・・。

いや、ロックするので狂わないです。(まだ装着はしていませんがね)

 

 

 

 

 

 

 

 

スロバキア製のJJという会社?ECC83Sという真空管です。

マルチエフェクターの中の真空管と交換しました。

2019年10月最近の楽曲作り機器

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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