
北斗開発ホームページ 先頭

上記看板でご来店のお客様、 クリックで資料ご覧頂けます。
当店は不動産の修理・再生・売買・管理を行っております
新設営業メモ
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建築物の
用途制限の
概要
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住宅の売買や転居、転廃業や事業所の移転・統廃合時には
不要品の整理・処分が発生します!
そんな時、関連企業の 総合 リサイクルショップリユーズをご利用下さい
連日入荷しており、ここから 入荷速報がご覧頂けます
| 取扱 品目 |
電品、家具類をはじめ 電動工具類、中型加工機械 実用品から珍品、変な物まで |
関連 許認可 |
産業廃棄物収集運搬業許可 0801084547 号 フロン回収業者登録(20.5登録変更) 茨第11394号 機械工具商(古物商) 401200001209号 |
| 計 |
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事業所紹介
宅建業免許番号 茨城県知事(1)第6503号 商号又は名称 北斗開発 代表者の氏名 藤澤 倉次
事務所所在地 茨城県筑西市門井1727-4
免許有効期限 平成24年6月4日 取引主任者 茨城1334号 藤澤 倉次
所在地までの 道路地図
Fax 0296-57-1357
電 話 090-7180-3222
メールアドレス fujisawak@plum.plala.or.jp メール
ojin@mopera.net
ホームページ http://www5.plala.or.jp/hokutokaihatu/ URL
事業所経歴
| S47. 12. |
取引主任者資格取得 | |||
| S48.1 | 北斗開発株式会社設立 | |||
| 主に競売参加。関連してリフォーム業務開始 | ||||
| 平成 年月 日 |
動産処分業務としてリサイクルショップ部門併設 | 店舗名リユーズ=再使用 で古物商開業 |
||
| リユーズ独立 | 産廃集運 | |||
| H18.8 | 茨城(8)2896に免許更新 | |||
| 代表取締役停年退職 | 法人解散,廃業 | |||
| H19.6 | 個人営業開始 | 免許番号 茨城(1)6503 |
営業方針
土地建物にはそれぞれ固有の性格、価値があります。同一規格の大量生産品(たばこ等)とは違う考え方が必要です。
売却を委任された時は、その価値を上げてから売る方法を考えます。詳しくは不動産売却への手順ご覧ください。
買取を委任された時は、その性格を見極め最適の物件であるか、適切な価格かを考えます。
この考え方に同意頂けない方との「媒介契約」は無意味となるでしょう。
「媒介契約」締結までの費用(準備費用)は通常不動産業者が負担していますが、私見では先ず「売却物件の資料」 を作成すべきです。不動産業者に依頼しても良いでしょう。同資料を持参して売却を委任する業者を探すべきと考え ます。カルテを書く医師と治療する医師は同一が最良、とは限らないと考えるからです。
結果を正直に伝え、私見も述べますが、媒介契約や売買契約の締結決定権者は私への依頼者、貴方です。
ホームページ悪戦苦闘の工事中です。ご意見・アドバイス お待ちしております。
不動産売却への手順(弊店の考え方)
媒介契約締結まで
1.売却案件の情報は所有者、不動産業者、 第三者(親族、知人、金融機関他)から種々雑多入ってきます。
体調不良の時、患者は先ず知合いの医師に診断を仰ぐ。医師は問診後持てる技量で完治出来るか、他を紹介する か思案するでしょう。私には荷が大きすぎる場合、専門外、不得手の場合等は、自信のある部分についてのアドバイ スと共に他の適任者を紹介することが仕事と考えます。
2.受任を決意するまでには次の様な準備費用を要します。
当該物件の確定 住宅地図・登記簿・公図等を閲覧し、所有者・物件・関係者等の確認をします。
物件の特性把握 都市計画法、建築基準法、農地法他関連法との適合性及び適合方法を模索します
現状の把握 現状売却か、お化粧後か 商品化の費用概算を見積ります
販路の模索 売り物件情報の周知方法検討 情報の公開・非公開(極秘で売りたい方も多数です)
外に大きな要素があります。所有者の売却希望額の妥当性です。所有者の取得価格や抵当権抹消に要する金額な どは購入検討者には無関係です。公示価格、路線価、固定資産評価額、実勢価格等を調べた上で参考意見を言い ます。
譲渡所得税の概算計算アドバイスもする場合があります。
これらを協議しながら受任するか否かを判断します。
媒介契約締結
3.媒介契約には種類があります。締結前に媒介契約書(例)リンク先 39ページから)をご覧下さい。
商品化戦略実施
化粧をせずにお見合いする人は稀ですネ。建物を見せるには内外を掃除してからでしょう。土地の場合は売買後の 姿を想像できる状態、少なくとも造成費用の概算が推測出来る状態にすべきです。
4.簡易補修作業 土地の場合 除草
建物の場合 掃除、内外の整理 残置物の処理案決定等最低の商品化費用
境界確定 準備費 隣接地及び道路対面地権者、利害関係者把握の為登記簿、公図の閲覧交付
作業費 利害関係者折衝、関係者立会いで境界確定(時には測量作業、標識設置)
土地家屋調査士他関係専門職への外注
実施者は所有者か仲介業者が費用立替で行うか、難しい点ですが商品価値を上げる為の本格的な修理作業として
土地の場合 立木の選定及び伐採 整地(土留め、埋立てに及ぶ場合もあります)
地積更正等登記簿との整合
建物の場合 瑕疵の発見と補修 内外装補修 什器類の整備又は入替え
未登記建物の処理
分譲(所謂宅地分譲ではなくても、一つの案件を複数に分けて売却する場合)は、他に企画、開発許可申請、測量作 業、標識設置等の費用が必要です
これで売却(希望)価格が算出されます。
営業活動
5.商品資料等の作成 周知手段 業者配布用、ホームページ掲載用、時にはチラシ広告用
重要事項説明書(18ページからをご覧下さい)の作成
営業活動 資料配布 現地案内 細部説明 補充資料調達 条件折衝
売買契約締結
6.一般的な売買契約書(例 リンク先33ページからをご覧下さい) 特約条項は売買双方が慎重に検討協議します。
引渡しと代金決済
7.
仲介業者の作業はこれで一段落ですが、終了ではありません。
営業メモ
08.4.5 H嬢より電話「北斗開発さんでしょうか?」聞きなれない声、不安を感ずる話し振り。過去数十件有った事例と同様案件だな、ピンと来た。
北斗開発、北都開発、北斗不動産、北斗商事、、、似た感じの事業所は全国に多数ある。多数あった。今後も出るであろう。
佐藤一郎さん、伊藤次郎さん、、、全国に多数居られるであろう。しかし、同姓同名であろうと別人格。別人である事に誰も疑いを持たない。
法人、企業も同様であるが、何故か同一と思われるふしがある。
土地バブルの頃、私の近郷にも類似名称の不動産業者が複数あり、更に都内所在事業所の地方営業拠点も相当数存在した。当時彼らが商品とした「分譲地」「同予定地」は膨大な数に及んでいた。
不動産業に限らず、経営者にも良質・まあまあ・悪質がある。良質でも経営能力に寡多がある。
計画倒産もあるだろう、バブルが去っての淘汰もあるだろう、後継者不在での廃業もあるだろう。
前置きはここまでとして、、、。
町の公園設置に関して上場企業の会長さんから『お前の会社とは話をしないことにしている。』
近隣子弟に危険を及ぼす広大な水溜りにつき『お前が所有者として何とか対策を立てろ』と言う警察官。
消防署からは「火災シーズンだから草を刈れ」
『有利な条件で買い戻す約束でしたね』との電話も。
ETC
これは総て単なる人違いを原因とするものであるが、私にとっては大きな損害である。
不動産には登記制度がある。現在の所有者、その移転経緯、担保の有無等重要な情報は簡単に知り得る。
せめて会長さんや官公署の方々にはお気をつけを願いたい。貴方方の品格を上げる要因ではないから。
愚痴を言っても始まらない。いわれの無い原因で商号を変えることは無い。自分の名に誇りを持つことのみ。
私の力で解決できるものであれば協力しよう。彼らは私に礼を言わないだろうが、一方からは評価されるだろう。
H嬢さんへの返答「お持ちの資料お送りください」
購入希望が叶うまで 、
ハ 競売、公売情報