溢れる思い
もう抑えられない
君を壊してしまうかもしれない
でも・・・・
もっと
もっと
君の奥まで
嗚呼 愛しい君の中へ
もう僕には止められないんだ
もっと
もっと
君が壊れてしまうまで―――――