ヘッジホッグはクラブチーム・大学生・高校生の練習試合を募集しています。
様々なチームとゲームを通じて交流を深めたいと思っております。
相手としては強さに関係なくバスケを一生懸命に取り組んでいて、走れるチームを募集します!

相手してくださるチームはメールにて連絡してください。

練習試合チーム募集
新発田中央高校 2007.12.16
参加メンバーは高木、阿部、安藤、島、衣川、関根
大きなセンターを中心に中、外が攻めれるチーム。人数は少ないが鬼コーチ(ヘッジのメンバーNo.11)の下今後の飛躍が期待できるチームです。
新潟西高校 2007.12.23
参加メンバーは高木、安藤、島、関根、(長谷川、安保 この二人は中学生)
あわせのプレーがうまいチーム。ミドルシュートも確率よく決めてくる。仲間のミスもチーム内で注意するところが見られた。
北越高校 2007.12.29
参加メンバーは高木、阿部、安藤、島、大橋、関根。
積極的に1on1で攻め込んでくるチーム。速攻での攻め方はシンプルに確実にシュートを決めてくる。ゲームを多くやりたいという姿勢が見られ好印象!
新発田高校 2008.1.3
参加メンバーは高木、斎藤(高)、安藤、大橋、島、関根、安田、小山、衣川 
ひと際バスケットに対して一生懸命でまじめに取り組んでいると感じた。非常に走力があり、声を出し合いチーム力が高い。今後個々の技術が向上するにつれてどんどん強くなっていくはず。
テックJC 2008.1.30
参加メンバーは高木、大矢、須貝、森田、斎藤、大橋、島、関根、安田
新潟県クラブチーム2位のテックと練習試合ということもあり最高の審判付きでした。1Qはテックのシュートがことごとく決まり、対してヘッジはぼろぼろで10点以上離された。特に自分がひどかった。2Qからはセンター中心で点が取れるようになりディフェンスも機能しだし最終的には点差をつけて勝ちました。(15点くらい?)その後、メンバーをおおきく変えて10分×2をやり、2本とも終始リードの展開。着実にチーム力がついてきているのだと感じた。
吉田高校 2008.6.22
参加メンバーは高木、大矢、西川、関根、安田、(斎藤)
現在5人しかいないが安田の指導の下厳しい練習をしてる模様。積極的にシュート に繋がるプレーをするチーム。
    
新発田中央高校 2008.6.22
参加メンバーは高木、大矢、西川、関根、安田、(斎藤)
ビックセンターがいるため基本をしっかり見につけるだけでも強くなるチーム。 
テック JC 2008.11.23
参加メンバーは高木、須貝、森田、阿部、衣川、西川、安藤、斎藤(康)、島、関根
久しぶりのテックとの試合。序盤、インサイドの要である大矢が不在なためにインサイド中心で攻められリードされる。それでも離されることなくくらいつき前半は数点リードで折り返す。後半早々に速攻などリズムよく得点を重ね一時15点差近く離すが、3Q終盤にプレスに引っかかり5点近くまで迫られる。4Qにはいっても流れを断ち 切ることが出来ず一進一退の攻防がつづいたが最後に3Pなどで突き放し勝利。  
DRC 2008.11.23
参加メンバーは高木、須貝、森田、阿部、衣川、西川、安藤、斎藤(康)、島、関根
福井のクラブNo.1のチーム。テック戦同様インサイド中心で攻められリードされる。ヘッジは相手のミスからの速攻や1on1で得点しくらいつき2Q途中で逆転する。前半 は9点リード?で折り返す。3Qにはいってからはヘッジペースで次々に得点し一気 に差をつける。インサイドの大矢が不在でありながら、よく守れたと思う。
HEDGE 83vs77 テック
HEDGE 91vs68 DRC
テック 72vs69 DRC
 
新潟教員 2008.12.20
参加メンバーは高木、森田、康高、安藤、島、関根、壮史
ヘッジはフルメンバーが揃わないなりに集中して望む。教員はオールジャパンに向けてフォーメーションやディフェンスの確認をしながらという感じ。ハーフゲームを3本やりすべて負け。ただこのメンバーでも競ったいい試合が出来て非常にいい練習になった。やはりシュートの決定力がヘッジと教員ではかなり差を感じた。
1本目 41-47(左がヘッジ)
2本目 42-64
3本目 44-44
新潟商業高校 2009.3.8
参加メンバー 高木、西川、斎藤(康)、安藤、島、関根、壮史 
20分ゲームを3セット。1セット目は審判が学生ということもありファアルが流されまくりヘッジはかなりイライラムード。その影響で得点が伸びず互角の展開。2セット目以降審判が変わってからは経験の差がではじめ終始リード。3セット目は20点差つける。新商はさすがに人数も多く練習も一生懸命取り組んでいる姿勢がうかがえた。まだチームディフェンスなど足りない部分もあったがシュートはうまくあわせて決めてくるなどさすがの部分もあった。