| < SQL PLUS コマンド> |
| 問題 | 答え | ||
| 1 | SETコマンド変数 | ARRAY[SIZE] | データベースから一度に取り出すデータ行の数 |
| 2 | AUTO[COMMIT] | ONにすると各SQLコマンドやPL/SQLブロックが実行されたあと、データベースへのコミットが自動的に行われる | |
| 3 | SHOWコマンド | BLO[CKTERMINATOR] | PL/SQLブロックを終了する場合に使う英数字以外の文字 |
| 4 | CMDS[EP] | 複数のSQL*Plusコマンドを入力する場合の区切り文字 | |
| 5 | COLSEP | 列と列の間に表示する文字列を指定する(デフォルト値は空白) | |
| 6 | DEF[INE] | 置換変数の接頭後を設定する(デフォルト値は&) | |
| 7 | ECHO | コマンドファイル内の実行コマンドを表示させるか否か | |
| 8 | ESC[APE] | エスケープ文字を定義する | |
| 9 | FEED[BACK] | 問い合わせのレコードが最低n件以上だった場合にその数を表示する | |
| 10 | HEADING | 列見出しを表示するか否かを指定する | |
| 11 | LINESIZE | 1行の文字列を設定する | |
| 12 | LONG | LONG型データの最大表示バイト数 | |
| 13 | MAXDATA | SQL*Plusの処理する行の最大幅を指定する | |
| 14 | NEWPAGE | 表示の際に、各ページの最後のタイトルと次のページの最初のタイトルとの間に何行の空白を挿入するかを指定する | |
| 15 | NULL | SELECTコマンドの実行結果におけるNULL値を表すテキストを指定する | |
| 16 | NUMFORMAT | 数値表示のデフォルトの書式を指定する | |
| 17 | NUMWIDTH | 数値表示のデフォルトの幅を指定する | |
| 18 | PAGESIZE | 1ページごとの行数を指定する | |
| 19 | PAUSE | 結果表示中に画面を停止することを指定する | |
| 20 | SPACE | 各列間のスペースを指定する | |
| 21 | SQLPROMRT | SQL*Plusのプロンプトを指定する | |
| 22 | TERMOUT | コマンドファイルを実行する際に、実行結果を表示するか否かを指定する | |
| 23 | TIMING | 実行されたコマンドのタイミング統計を表示するか否かを指定する | |
| 24 | VERIFY | 置換変数を値に置き換える前後の値を表示するか否かを指定する | |
| 25 | |||
| 26 | レポート機能 | TTITLE | レポートのヘッダーを設定する |
| 27 | BTITLE | レポートのフッターを設定する | |
| 28 | BREAK | 重複行の制御および分割 | |
| 29 | COMPUTE | サマリー行を計算し出力する | |
| 30 | COLUMN | 列の見出し、書式を設定する | |
| 31 | |||
| 32 | 置換変数 | DEFINE | 変数の定義をする |
| 33 | UNDEFINE | 変数の定義を取り消す | |
| 34 | ACCEPT | 1行の入力を読み取り、ユーザー変数に格納する |
2002年3月20日 17:28:06