戦後の東京のある一家を中心とした物語。不器用だけど一途な思いに心うたれた。要所要所笑える。07年で管理人が一番ぐっときた映画。
下で紹介している小説を映画化したもの。樹木希林の迫真の演技がすごい。
謎の病気を抱える女の子のたった一度の恋の映画。なぜたった一度かは見てのお楽しみ。大学は入り立ての頃を思い出す。ちょっと現実離れしているけど泣ける。
5人組POP PUNKバンドのベスト。名曲「MY FRIEND OVER YOU」収録。08 Summer sonic参加決定。Voはごつい割に、天使の歌声です。
HIP HOP色が強くなった時代のDRAGON ASHのベスト。「morrow」「Patience」などメロウな曲が好き。ラテン色の強い「El Alma」も管理人の好きな武田信治参加ということでこれはこれで。
楽曲のクオリティが高い。通して聞ける。「カナリヤ鳴く空」「サファイアの星」が好き。
プロウィンドサーファーの飯島夏樹氏の生涯の映画。がんのため最愛の家族、そしてウィンドウサーフィンに別れをしなければいけない苦しみ、ただそれを乗り越え最後まで自分にやれることをやり抜く姿に心を打たれる。
設定はドラマと一緒。舞台が韓国へ。結末が「やっぱ映画だね」とちょっと強引なものだけど、ドラマが好きだった人は満足できるはず。
警官とマフィアがそれぞれの組織に潜入して、だまし合う映画。大好きなディカプリオの作品。最後の結末にドキッとさせられた。
Sixpence None The RicherのKiss Meが聴きたくて購入。某携帯電話会社のCMで使われていた曲。良い。他にもCMなどで聴いたことのある曲ばかり。特ダネのオープニングテーマとか。
初めて聴いたけど、ベテラン?なのかな。音楽はすごく若い感じがした。声が好き。ストレートです。ライブがぜひ見てみたい。
なんかゆる〜い感じのダンスミュージック、かと思いきや突如激しかったり。メンバー固定というおり、いろんなアーティストとやっているので一つ一つ違う感じがする。The Rockafeller Skankがやばい。
著者の自伝?おかんとのやり取りをつづったもの。それに加え、そのときの自分の生き方も客観的に見ている。学生時代のどうしようもない生き方、仕送りしてくれている親への申し訳なさを抱えながら。自分の学生時代と重なる部分があった。何事も曖昧にすることが多い、ただそれは何かをはっきりさせることが怖いのだと知った。はっきりさせてしまうと、何かがはじまってしまうからだ。
矢沢永吉の自伝。なりあがりからの続編のような感じらしい。管理人はなりあがりは呼んだこと無いけど、面白かった。結局努力が大切かなと。必要なのは準備、タイミング、努力。
今まで聞いたこと無かったけど、研修時代は「未来」という曲に励まされた(歌詞を勘違いしてたけど、、、)。「Sign」も好きなドラマの主題歌。で、聴いてみたらすごくよかった。完成度がすごく高い。
1曲めのU2のVertigoにやられる。MxPxのBroken Bones、A NEW FOUND GLORYのMy Friends Over Youがすごく良い。その他も名曲ぞろい。CMが忌野清志郎というのも良かった。
マーシーの1st。名曲「アンダルシアに憧れて」を収録。自分もこんな声をしていたら良いなと思う。少年時代の切ない感じがアルバム全体にある気がする。
ヘロイン中毒の主人公が、荒んだ生活から抜け出すため、手に入れた2kgのヘロインで一攫千金を狙う話。カンヌで話題になったらしい。納得。
英国の新生だがかなりのテクニシャン。うまい。純粋な骨太ROCKを聴かせてくれる。絶対アメリカだと思った。
出版社に勤める主人公は編集長になることを目指し、仕事一直線の生活を送っている。そんな中で事件は起き、葛藤する様子を描いている。自分も仕事がんばろうと思う。目指せ、準働きマン!
ケツメイシの4枚目。ちなみにこれまで管理人はケツメイシのアルバムをまともに聴いてなかった。「そばにいて」「東京」など涙ものの曲あり。だいぶポップだと思う。
上司との身分制度に苦しみながら、みな平等の世界を作ろうとし、志半ばに倒れる。坂本龍馬が今の管理人と同じ年の頃、確実に命を燃やしていたと思う。自分の生きる道は自分で作るべきだが、その模範、、、かな。
平家滅亡のヒーローになりながら、兄の頼朝によって追放されてしまう義経。人情にあつく、世渡りが下手なところ等、とても共感できます。
昔好きだった人が忘れられない主人公の男性、なぜ彼は忘れることができないのか?そして彼がとった行動は?最初は甘酸っぱく、後半は泣ける映画。管理人は泣きませんでした。
収録曲「Bring em out」がすごく好き。チャッチャッチャッチャッ。テンポが気持ちよい。シングルも出てるので、それで聞いてみるのも良いかも。
2人の高校生が漫画家を目指す話。何を求め漫画家になるのか、またその苦しみ等。クリエイティブ魂を刺激されます。
かつて殺し屋だった記憶喪失の男ジェイソン・ボーン。過去の事件が原因で命を狙われるがその結末は?殺し屋役のカール・アーバンという人もかっこいい、アクション映画です。
ハンサムなハウルは動く城の主人。いつもどこかに出かけてくたくたになって帰ってくるけどその正体は?なぜ城は動く?なによりこのおばあちゃんはだれ?いろいろな運命が絡まっていきます。
第二次世界大戦中、アメリカ国籍を持つ日系二世の天羽賢治が悩みながらもがき続ける話。
母親を救うために、恩を返すために、あとちょっとだけ兄貴たちへの意地で出来の悪い末っ子が立ち上がり百マイルを激走するお話。
KoRnのベストです。初回だと昨年CBGBで行われたライブの模様をおさめたDVDがついてきます。これだけでもかなり買いな感じです。Got The Lifeという曲が大好きです。
超やり手の殺し屋と平凡なタクシー運転手の妙な一日です。ストーリーがすごいとかあまり無いですが、なんか雰囲気とかが良かったので。ちなみにコラテラルって巻き添えみたいな意味です。
映画「スワロウテイル」の中でCHARAを中心に組まれるバンド YEN TOWN BANDのデビュー?作です。名曲「MY WAY」のカバー等企画バンドではもったいないクオリティです。AMAZON.comで格安で入手できました♪
かつてのゴールドラッシュを彷彿とさせる街”円タウン”でひょんなことから大金んを手に入れた主人公たちの夢とお金が織りなすちょっと寂しい話です。
村上龍が原作の小説を映画化。小説も面白いし、映画も面白いです。人生楽しんだ奴の勝ちがモットー。笑えます。
正義の味方スパイダーマン。永遠のヒーロー。ストーリーは単純ですが、見てるだけで面白いです。
オーストラリア出身のThe Living Endのファースト。ロカビリーとヘビーロックが合体した感じです。メロディーもキャッチーで好きです。
すごくよいです。最高です。本当に良い映画です。題名がぴったりだと思いました。
ミュージカルです。ブルースブラザーズとかと同じ感じで、ストーリーでいきなり歌いだすみたいな。飽きずに面白かったです。
全18巻。ちょっと意味分かんないとこもあるけど、ストーリーとか世界観とか、スケールとかいい感じです。読み出すと止まりません。
Hi-standardのギタリスト、横山健のファーストアルバム。テクニック、泣かせるメロディ共に健在。紺のバンズのスニーカー昔まねして履いてました。
余命1年を宣告された青年”ぶっさん”の断末魔を描いた作品。ドラマ見てると尚面白い。挿入歌の”Moonlight Lovers”が好きです。
1989年の映画。アメリカのジャンキーたちの薬、犯罪の日々。マット・ディロンがものすごくかっこ良いです。
武士道・・・刀を捨てられない不器用な男たちの生き様を描いた映画。かなり満足できた映画。