| 満男大学生、故郷への思いと家族の温もり | ![]() |
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| 公開年月 | 1990年12月 | |
| 観客動員 | 2,083,000人 | |
| 興行配収 | 14億0000万円 | |
| 上映時間 | 1時間46分 | |
| 冒頭の夢 | 平安時代の公家、車小路寅麿、桜式部と再会 | |
| 旅の場所 | 佐賀古湯温泉・大分県日田天ケ瀬温泉・名古屋 | |
| バイの品 | CD | |
| 寅の土産 | 満男に英和辞典、満男が寅にセーターを送る 寅が礼子に花束を |
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| マドンナ | 夏木マリ (泉の母クラブのママ礼子) 後藤久美子 (泉満男の恋人) |
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| ゲスト | 寺尾 聰 (泉の父一夫) 宮崎美子 (一夫の愛人) |
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| 出演者 | 小島三児、人見 明(釣り人) 笹野高史(泉の父が勤務していた会社の同僚) |
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| ポスター | 若い二人のかけおちに、おじさんいよいよ登場! | |
| ストーリー | 満男と泉父を訪ねて九州日田へ、寅と泉の母が二人を追って 日田へ向かう 4人で温泉旅館に一泊 |
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| タイトルシーン | 田舎の渓流で釣りをしている人と、気が合い酒を酌み交わし意気投合する | |
| 喧嘩のわけ | 今回喧嘩はなし | |
| ラストシーン | 正月満男の家を訪ねる泉、友達をほっポリ自転車で駆け付ける満男。 満男のセリフ『人の幸せとは』 田舎の祭りでポンシュウと商売する寅次郎。 |
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| 名せりふ | 若い時ってのはな。胸の中に炎が燃えている。そこへ”恋”という一文字を 放り込むんだ。だーと燃え上がるぞ。水なんかかけたって消えやしない |
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| 感動シーン 感想 |
寅の独演『満男と泉の結婚から子供の誕生まで』 泉親子と寅と満男の4人で温泉旅館に泊まる事になる、 旅館の人に家族と間違われる楽しい時を過ごす |
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