| 寅次郎柴又小学校同窓会に出る | ![]() |
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| 公開年月 | 1981年12月 | |
| 観客動員 | 1,448,000人 | |
| 興行配収 | 10億5000万円 | |
| 上映時間 | 1時間41分 | |
| 冒頭の夢 | 車博士、ノーベル医学賞受賞 | |
| 旅の場所 | 大分県夜明・福岡県甘木市秋月城跡 静岡県焼津 |
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| バイの品 | コンピューターゲーム・ポシェット | |
| 寅の土産 | 四角薄い土産(れいの奴と言って渡す) 満男に薬屋の広告の紙風船を |
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| マドンナ | 音無美紀子 (常三郎の女房光枝) | |
| ゲスト | 岸本加世子 (フーテン娘愛子) 小沢昭一 (テキヤ仲間常三郎) |
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| 出演者 | 地井武男 (愛子の兄)、関敬六 前田武彦、犬塚 弘、東 八郎 |
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| ポスター | 今度こそはとおだてられ、所帯を持った夢心地、 お笑いくださいませ、帝釈天に浮かぶ紙風船のように、 またまたポンと破けたのでございます |
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| ストーリー | テキヤ仲間常三郎から女房を頼むと死ぬ間際に言われ、その気に なった寅次郎だが。いつものように深い挫折感を味わう寅次郎。 |
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| タイトル 河原シーン |
空き缶を投げるとアベックにあたる、サッカーボールを けると川の中に転んで再びアベックにぶつかる。 |
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| 喧嘩のわけ | 小学校の同級会に出て、クリーニング屋のやすお(東八郎)と言い合いをする | |
| ラストシーン | フーテンの愛子の故郷沼津を訪ねる、ちょうど兄がまぐろ船で出航するところ | |
| 名せりふ | 御前様にお尋ねします。亭主に死に別れた女房が他の男と 再婚する場合に、やはり1周期までは待つべきでしょうか。 それとも3回忌までは我慢しなきゃあならないでしょうか、 その辺のところはお経には何と書いてありますか |
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| 感動シーン 感想 |
サラリーマンの就職試験を受ける為に、 ワイシャツ、ネクタイに雪駄履きスタイル |
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