| 地区名称 | 楢川村奈良井 | 雰囲気 | 深い屁と出梁。雪深い谷地で栄えた宿場町 |
| よびかた | なるかわむらならい | 特徴 | 中仙道の一部をなす木曽路の 街道に面して、軒の出の深い家々が 約1kmにわたり並ぶ宿場町 |
| 所在地 | 長野県木曽郡楢川村 | ||
| 種別 | 宿場町 | ||
| 面積 | 17.6ha | - | |
| 選定年月日 | 昭和 53年 5月31日 | ||
| 選定基準 | (三)周囲の環境が地域的特色を 顕著に示しているもの |
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| 建造時期 | 江戸時代から明治時代 | ||
| 建築群 | 平入り切妻板葺き屋根の家々が 軒を連ねている、2階屋根の軒庇の 出が極端に大きい、1階の「猿頭」と 呼ぶ手の込んだ造りの板庇 |
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