長谷寺本堂

所有者 長谷寺
所在地 奈良県桜井市初瀬731-1
建造時代・年 江戸・1650年
種類 寺院・本堂
造り 舞台造り、入母屋造
 間口9間×奥行5間 
階数 1重
屋根 本瓦葺
面積     u   
高さ     m
指定日 平成16年10月15日
備考 清水寺と同様な舞台造り(懸造り)本堂からの眺めがすばらしい
十一面観音の本尊(重文)は高さ10Mあまりのわが国最大の木造(楠製)
建造した人 徳川家光による寄進により再建。
特徴 桁行9間梁間4間の礼堂の南に5間3間の外舞台がある独特の建築
東大寺大仏殿に次ぐ最大級の建造物
訪ねた日 平成 9年  9月 21日
感想 訪れた時は丁度本堂改修中であった為外舞台に立つことができなかった
本堂に至る108間の登廊399段回廊形式がすごい