知恩院本堂(御影堂)
| 所有者 | 知恩院 | ![]() |
| 所在地 | 京都市東山区新橋とおり大和大路東入る | |
| 建造時代・年 | 江戸・1639年 | |
| 種類 | 寺院・仏堂 | |
| 造り | 入母屋造 5間3戸 | |
| 階数 | 2重2階 | |
| 屋根 | 本瓦葺 | |
| 面積 | u | |
| 高さ | m | |
| 指定日 | 平成14年 4月19日 | |
| 備考 | 桁行11間梁間9間、全体として外観は和様でまとめ内部は禅宗様の 巧みな技法を駆使して柱が林立した空間を造り浄土宗本堂の建築的特徴を 最大限表している。 |
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| 建造した人 | 徳川家光によって建立された。 | |
| 特徴 | 意匠や技術の面において極めて優れ完成度も高く、総本山本堂に相応し 壮大な規模と雄麗な内部を創出 |
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| 訪ねた日 | 平成 17年 10月 22日 | |
| 感想 | 法然上人が開いた浄土宗の総本山、中で僧侶が大きな木魚をたたいてお勤めをしていた、 丁度白いマスクの若い僧侶がお供えの膳をあげていた、内部自由に拝観できた。大きなお堂である |
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