大浦天主堂

所有者 カトリック長崎大司教区
所在地 長崎市山手町
建造時代・年 明治・1875年
種類 教会・五廊式教会堂
造り 外壁レンガ造、内部木造
階数  
屋根 桟瓦葺
面積 555.73u   
高さ    
指定日 S28. 3.31
備考 ゴシック様式、1864年創建。内部は木製の縁取りと漆喰塗の局面でもって、
ゴシック風のリブ・ヴォールト天井を形造る。北端八角尖塔付き。「日本二十六聖殉教者天主堂」
建造した人 設計フューレ神父−プチジャン神父 施工-天草出身の棟梁・小山秀之進
特徴 レンガ造漆喰塗の壁体各部に尖頭窓と補強用のバットレスを造り、
ゴシック風の日本現存最古の教会堂建築
訪ねた日 平成 年  月 日
感想