崇福寺大雄宝殿
| 所有者 | 崇福寺 | ![]() |
| 所在地 | 長崎市鍛冶屋町 | |
| 建造時代・年 | 江戸・1646年 | |
| 種類 | 寺院・本堂 | |
| 造り | 入母屋造 5間×4間 | |
| 階数 | 2重 | |
| 屋根 | 本瓦葺 | |
| 面積 | 192.45u | |
| 高さ | m | |
| 指定日 | S28. 3.31 | |
| 備考 | 黄檗宗。下層が中国建築で後に上層を日本建築で継ぎ足した中日両建築の 合体した建物 正面の吹き放し部分に「黄檗天井」といわれるアーチ形の天井が特徴 |
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| 建造した人 | ||
| 特徴 | 初重の当初部分はいわゆる黄檗様の典型で、明末清初の建築様式を見ることができる | |
| 訪ねた日 | 平成 11年 12月 5日 | |
| 感想 | あわただしい訪れであったが,訪れて良かった。境内は思ったより狭かった | |