石手寺二王門

所有者 石手寺
所在地 愛媛県松山市大字石手町
建造時代・年 鎌倉・1318年
種類 寺院・二王門(3間1戸楼門)
造り 入母屋造
階数 2重
屋根 本瓦葺
面積 28.62u   
高さ    m
指定日 S27.11.22
備考 安定感のある和様の楼門、入母屋造りの屋根の姿や1階と2階の
高さのバランスもほどよく、細部の意匠も優れている(宝相華唐草の透かし彫り)
建造した人 伊予の豪族、河野通継
特徴 この時代では珍しい純和様、鎌倉末期楼門の傑作
訪ねた日 平成 年  月 日
感想