根来寺多宝塔(大塔)
| 所有者 | 根来寺 | ![]() |
| 所在地 | 和歌山県那賀郡岩出町 | |
| 建造時代・年 | 室町・16世紀(1547年) | |
| 種類 | 寺院・塔婆 | |
| 造り | 5間多宝塔 | |
| 階数 | ||
| 屋根 | 本瓦葺 | |
| 面積 | 222.61u | |
| 高さ | 48.5m | |
| 指定日 | S27.11.22 | |
| 備考 | 塔の内部に本来の搭身の名残とみられる円形の内陣がある。多宝塔の成り立ちを 推測させる唯一の現存遺構で一辺15m弱搭としては破格の規模 |
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| 建造した人 | 覚鑁 建設期間-50年以上、 | |
| 特徴 | 多宝塔のうち大塔形式を伝える唯一の遺稿 | |
| 訪ねた日 | H 10年 3月21日 | |
| 感想 | 着いた時は4時すぎで門が閉まっていたが外からでも十分その大きさが感じ取れた | |