当麻寺西塔

所有者 当麻寺
所在地 奈良県北葛城郡当麻町
建造時代・年 平安初期・8世紀後半
種類 寺院・塔婆
造り 3間3重塔婆 
階数 3重
屋根 本瓦葺
面積 27.35u 
高さ 25.2m
指定日 昭和27年 3月29日
訪ねた日 平成16年5月15日
備考 大正時代の修理の時二重に合わせて改造された、
宝輪は八輪で水煙は薬師寺に次いで古い
建造した人  
特徴 東塔と違い三重まで柱間3間で組物もより複雑 
感想 想像より大きな建物であった、初重の屋根が大きく見えた
東塔と同じく大きい屋根だなあという印象
薬師寺みたいに広い境内に建つのではなく、
東塔共に残された狭い敷地に建つ