法隆寺経蔵
| 所有者 | 法隆寺 | ![]() |
| 所在地 | 奈良県生駒郡斑鳩町 | |
| 建造時代・年 | 奈良・8世紀前半 | |
| 種類 | 寺院・経蔵 | |
| 造り | 楼造 切妻造 3×2間 | |
| 階数 | 2重 | |
| 屋根 | 本瓦葺 | |
| 面積 | 45.41u | |
| 高さ | m | |
| 指定日 | S26. 6. 9 | |
| 備考 | 楼造りの建造物の中でも数少ない経蔵として貴重である、創建時は独立していた | |
| 建造した人 | ||
| 特徴 | 屋根の妻に二重虹梁蟇股式の構架法をあらわす | |
| 訪ねた日 | H 13年 4月29日 | |
| 感想 | 鐘楼の反対側に位置し大きさ形状ともほぼ同じで、 古代の伽藍配置の特徴を示すものだそうだ |
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