法隆寺五重塔
| 所有者 | 法隆寺 | ![]() |
| 所在地 | 奈良県生駒郡斑鳩町 | |
| 建造時代・年 | 飛鳥・7世紀後半-8世紀前半 | |
| 種類 | 寺院・塔婆 | |
| 造り | 3間5重 | |
| 階数 | 5重、初重裳階付 | |
| 屋根 | 本瓦葺 裳階板葺 | |
| 面積 | 117.72u | |
| 高さ | 32.6m | |
| 指定日 | S26. 6. 9 | |
| 備考 | 高さ31.554m、相輪9.7m、上に行くにしたがって塔身が細くなる、 初重の心柱の周囲に四方には須弥山と多数の塑像を作り、 四壁には壁画を描いた |
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| 建造した人 | 昭和16年解体修理 | |
| 特徴 | 日本最古の塔、心礎孔には金銅、銀、金、 ガラス壺からなる舎利容器一具が納められていた |
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| 訪ねた日 | H 13年 4月29日 | |
| 感想 | この塔の模型を作ったので非常に親しみを感じる、 上に行くにしたがってだんだん小さくなっている美しい姿だ |
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