般若寺楼門
| 所有者 | 般若寺 | ![]() |
| 所在地 | 奈良市般若寺町 | |
| 建造時代・年 | 鎌倉・13世紀後半 | |
| 種類 | 寺院・門 | |
| 造り | 1間1戸楼門,入母屋造 | |
| 階数 | 2重 | |
| 屋根 | 本瓦葺 | |
| 面積 | 18.62u | |
| 高さ | m | |
| 指定日 | S28. 3.31 | |
| 備考 | 飛鳥時代高句麗慧潅法師による開創、花の寺、十三重の石塔。 | |
| 建造した人 | 叡尊上人のよる復興 | |
| 特徴 | 細部まで個性的な四脚門2階の軒裏に複雑で個性的な 組物を使い雄大に軒を反り上げている。 |
|
| 訪ねた日 | H 8年 5月3日 | |
| 感想 | そこいらにあるお寺の門とさして変わらないイメージ、 近所の子供たちが門の下で入場受付をしていた |
|
| 會津八一の歌 | ならざか の いし の ほとけ の おとがひ に こさめ ながるる はる は きにけり |