東大寺鐘楼
所有者
東大寺
所在地
奈良市雑司町
建造時代・年
鎌倉・1,210年頃
種類
寺院・鐘楼
造り
入母屋造
階数
1重
屋根
本瓦葺
面積
58.06u
高さ
m
指定日
S28. 3.31
備考
軒を大きく反らせた力強い外観、宋様式をもとに日本的改良を加えた
禅宗様にいたる新様式
建造した人
僧 栄西が再建
特徴
柱から突出した頭貫、腰貫、地貫-大仏様木鼻、附-棟札
訪ねた日
H 8年 5月3日
感想
国宝の梵鐘がさがる、梵鐘の大きさに圧倒される