東大寺転害門

所有者 東大寺
所在地 奈良市雑司町
建造時代・年 奈良・8世紀
種類 寺院・門
造り 切妻造、八脚門(3間1戸8脚門)
階数 1重
屋根 本瓦葺
面積 138.78u 
高さ 11m
指定日 昭和27年3月29日
備考 東大寺伽藍では数少ない天平創建当時以来の遺構
建造した人  
特徴 往時の様式をしのぶ貴重な実例で鎌倉時代に大修理
訪ねた日 平成14 年11月10日
感想 東大寺敷地の北東はずれにある、正倉院のそば。
南大門とは比ぶべきものではないが、りっぱな門である。