姫路城乾小天守

所有者 国(文部省)
所在地 姫路市本町
建造 安土桃山・1609年
種類 城郭・天守
造り    
階数 3重4階地下1階
屋根 本瓦葺
面積 98.4 u 
高さ
指定日 S26. 6. 9
備考 大天守についで高い
建造した人 池田輝政
特徴 大天守についで高い、初重と2重屋根に唐破風を付け、
最上層3重は望楼風で火頭窓が付く
訪ねた日 H 13年 10月27日
感想 大天主と対角の位置にある、丁度改修中なのか、外部に足場がかかっていた。