姫路城大天守
| 所有者 | 国(文部省) | ![]() |
| 所在地 | 兵庫県姫路市本町 | |
| 建造 | 安土桃山・1609年 | |
| 種類 | 城郭・天守 | |
| 造り | 環立式天守 | |
| 階数 | 5重6階地下1階 | |
| 屋根 | 本瓦葺 | |
| 面積 | 545.78 u | |
| 高さ | 14.85+31.5m | |
| 指定日 | S26. 6. 9 | |
| 備考 | 環立式天守平山城 1136.9u, 平成5年世界文化遺産に登録 | |
| 建造した人 | 池田輝政 | |
| 特徴 | 地下一階から5階天井梁まで東西二本の大柱(欅材)が通っている, 小天守と渡櫓それぞれ異なった意匠をもちながら大天守と調和した リズムのある動的な美しさを形成している |
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| 訪ねた日 | H 13年 10月27日 | |
| 感想 | 社内旅行で行く、前にも一度訪れた事があるが、改めてその大きさに感動、 日本一の城だ。美しい日頃の手入れが行き届いているのだろうが 白鷺城と言われるだけのことはある |
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