醍醐寺五重塔

所有者 醍醐寺
所在地 京都市伏見区醍醐伽藍町
建造時代・年 平安・951年
種類 寺院・塔婆
造り 3間5重塔婆
階数 5重
屋根 本瓦葺
面積 43.96u   
高さ 38.2u
指定日 S26. 6. 9
備考 京都府下最古の建造物
建造した人 醍醐天皇皇子代明親王。内部初重の曼荼羅の壁画も国宝
特徴 相輪が1/3近くあり搭身部分が低く押さえられている事が安定した感じを呼んでいる、
過去14回以上にも上る解体修理により維持されてきた
訪ねた日 H 7年 4月 8日
感想 桜の花に映え大きな五重塔である