豊国神社唐門

所有者 豊国神社
所在地 京都市東山区大和大路正面茶屋町
建造時代・年 安土桃山・17世紀初
種類 神社・唐門
造り 四脚門 前後軒破風造側面入母屋
階数  
屋根 檜皮葺
面積 32.52u   
高さ 不明
指定日 昭和28年 3月31日
備考 京都伏見城聚楽第の遺構ともいわれ絢爛な桃山風建築
建造した人 豊臣氏の滅亡後徳川氏により破却されたが明治天皇により再興
特徴 随所を飾る彫刻は奔放な勢いに充ち、往時の繁栄を偲ばせる
訪ねた日 平成18 年 5月 2日(月)
感想 以外に狭い敷地、本殿、拝殿には近づけ無かった、ぶら下げられたひょうたんの絵馬が
雰囲気を壊している、西本願寺の唐門と比べると装飾が見劣りする