清水寺本堂

所有者 清水寺
所在地 京都市東山区清水1
建造 江戸・1633年
種類 寺院・本堂
造り 寄棟造、東西北にもこし付
階数 1重
屋根 総檜皮葺
面積 1076.42u   
高さ
指定日 S27.11.22
備考 附 厨子3基
建造した人 徳川家光の援助にて再建、1063年より9度の火災にあう
特徴 懸造(床が長い束柱で高く支えられた)礼堂部分は柱が1間ごとにたつ形式。
平安時代末期の屋根形態手法を踏襲している
訪ねた日 H 5年 12月 11日
感想 本堂前面が懸崖にのぞみ束柱の木組が見事