大報恩寺本堂 (千本釈迦堂)
| 所有者 | 大報恩寺 | ![]() |
| 住所 | 京都市上京区七本松通今出川上ル | |
| 建造 | 鎌倉時代、1227年 | |
| 種類 | 寺院、仏堂 | |
| 造り | 入母屋造 | |
| 階数 | 1重 | |
| 屋根 | 檜皮葺 | |
| 面積 | 453.10u | |
| 高さ | m | |
| 指定日 | 昭和27年 3月29日 | |
| 備考 | 附 厨子1基、京都最古の木造建築 | |
| 建造した人 | 義空上人の草創。 | |
| 特徴 | 背面を除く3面全て開口とする柱はすべて丸柱。向拝の存在が遺構から 判明うる最古のもので鎌倉初期の和様を代表する仏堂 |
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| 訪ねた日 | 平成16 年10 月2 日 | |
| 感想 | 住宅街にある普通のお寺のイメージ、ちょうど撮影をしていた。宝物殿には立派な仏像があった。 撮影隊が帰った後は静かなお寺に戻った。 |
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