大徳寺唐門

所有者 大徳寺
所在地 京都市北区紫野大徳寺町
建造 安土桃山・16世紀末
種類 寺院。唐門
造り 4脚門 切妻造前後軒破風付
階数  
屋根 檜皮葺
面積 8.55 u   
高さ
指定日 S27. 3.29
備考 桃山の三唐門
建造した人 村上周防守が、豊臣秀吉より拝領した聚楽第の門を寄進
特徴 闊達な彫刻に彩られた門、組物の替わりの鯉や竜の彫刻。当初は漆が塗られ多くの彩色が施されていた
訪ねた日 H12年5月6日
感想 方丈の石庭の前にあり丁度改修中で足場があり