石山寺多宝塔
| 所有者 | 石山寺 | ![]() |
| 所在地 | 滋賀県大津市石山寺辺町 | |
| 建造時代・年 | 鎌倉・1194年 | |
| 種類 | 寺院・塔婆 | |
| 造り | 3間多宝塔 | |
| 階数 | 2重裳階付 | |
| 屋根 | 檜皮葺 | |
| 面積 | 33.87u | |
| 高さ | 23.8m | |
| 指定日 | 昭和26年 6月 9日 | |
| 備考 | 多宝塔は密教の教えを表わす塔高野山の大塔が小型化して普及したもの。 内部の彩色で特に四天柱のが建立当初のまま |
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| 建造した人 | 源頼朝、中原親能、亀谷禅尼の三人による創建だと伝えられている | |
| 特徴 | 現存最古多宝塔,切手のデザインにもなっている | |
| 訪ねた日 | H 7年 9月15日 | |
| 感想 | 優美な姿いかにも美しい | |