犬山城天守
| 所有者 | 成瀬正勝 | ![]() |
|
| 所在地 | 愛知県犬山市犬山町 | ||
| 建造 | 桃山、1601年 | ||
| 種類 | 城郭、望楼天守 | ||
| 造り | 南側及び西面附櫓 | ||
| 階数 | 3重4階地下2階 | ||
| 屋根 | 本瓦葺 | ||
| 面積 | 281.75u | ||
| 高さ | m | ||
| 指定日 | 昭和27年 3月29日 | ||
| 備考 | 日本最古の城、桃山風天守閣白帝城、古態を伝える前期望楼型天守、 書院造りの室内構成がなされているが、創建当初のものでなく江戸時代の改造、 |
||
| 建造した人 | 織田信康.石川備前守光吉他 | ||
| 特徴 | 2重櫓の入母屋屋根の上に小さな望楼をのせた形式、 ぼうろうの南北両面に唐波風をつける初期天守典型 |
||
| 訪ねた日 | H 6年 11月11日 | ||
| 感想 | 小さな天守 内部の階段は急勾配 | ||