仁科神明宮本殿・中門

所有者 仁科神明宮
所在地 長野県大町市大字社
建造時代・年 江戸・17世紀(1636年)
種類 神社・本殿、門
造り  
階数  
屋根 檜皮葺
面積 23.14u   
高さ     m
指定日 S28. 3.31
備考 建築年代は謎であるが、古い形式を良く伝える大規模な神明造り本殿として特筆される
建造した人 松本城主、松平直政
特徴 神社本殿本来の形式を最も良く伝えている、装飾的要素が少なく素木を組んだ簡明な
構造によって清浄な建築表現、屋根が茅葺でなく檜皮葺である点が最大の特徴
訪ねた日 平成 年  月 日
感想

本殿 15.98u 正面3間側面2間 神明造り
中門(前殿)釣屋 7.06u 切妻造、四脚門、釣屋これらに付随