阿弥陀如来及び両脇侍坐像
| 訪ねた日 | ![]() |
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| 感想 | ||
| 所有者 | 三千院(京都市左京区) | |
| 製作時代・年 | 平安時代・1148年 | |
| 種類 | 木造・彩色 | |
| 数 | 3体 | |
| 高さ | 中尊233.0cm 左脇侍像131.8cm右脇侍像130.9cm | |
| 所蔵場所 | 往生極楽院阿弥陀堂 | |
| 製作者 | 平安時代(久安4年、1148年)に僧実照が 願主となって造立された阿弥陀三尊 |
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| 公開日 | 公開 | |
| 指定日 | 平成14年3月22日 | |
| 特徴 | 中尊が丈六、両脇侍が半丈六という、 類例稀な、三尊そろった大きな作品である。 |
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| 附 | ||
| 備考 | 正統的な定朝様の仏像の中で、唯一銘記により製作の事情が判明する貴重な作品である。 | |